くろいゆきの割とどーでもいいエッセイ・その2
得意分野と興味のあることについて、つらつらと書くだけの日記もどきエッセイの第二弾になります。
挿絵の上限は400点。
上限いっぱいまで使って、これ以上挿絵をアップロードできない状態になったから第二弾になっただけなのです(´・ω・`)
アマゾンプライムの特典で見られる映画やドラマ、アニメなどから、小説を書く為の資料と称して購入したホビー関連のアイテム、ゲームについて語ります、多分。
『イップ・マン』シリーズの~ を読んで、
ゴールデンウィークと云う名のデスマーチが終わりホッとしてたら、今日は母の日でメチャンコ忙しかったです。
趙雲ファンは多いらしく、もれなく私もファンだったりします。
自作SF創作小説でも現代に復活した趙雲を活躍させたりしました。
呂布や項羽も主人公の味方に付いた中、ピンチに颯爽と現れるシーンでは筆が進みました。
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どこからともなく現れたその槍の主は、月光を反射して輝く白銀の鎧に身を包み、たなびく白いマントを翻しながら、一頭の神々しいまでの白馬に跨っていた。
その手には、竜胆の花を模したと言われる美しい長槍が握られ、涼やかな、しかし強い意志を秘めた瞳が、まっすぐにAIの軍勢を見据えている。
「 常山の趙子龍、推参 ! 機械の傀儡どもよ、これ以上の狼藉は許さん!」
凛とした声が、戦場に響き渡る。その名乗りを聞いて、項羽が目を見開いた。
「趙雲だと…… !? まさか、あの蜀の常勝将軍までが、この地に蘇っていたとはな !」
趙雲は、AIの支配を良しとせず、己の信じる「義」のために、単騎で機械の圧政に抵抗を続けていたらしい。
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【 ナノハザード・レガシー ~叡智の城塞と虚飾の救世主~ 】より抜粋
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私の中ではイケメン趙雲ですが、横山光輝先生の「三国志」は…………
本宮ひろ志先生の「天地を喰らう !」では、イケメンだった気がします。
サメ映画はお馬鹿に~ を読んで、
初めて買ったサメ映画のDVD『ディープ・ブルー』も印象深かったですね。
お馬鹿と云うよりやり過ぎ感がありましたが、おもしろかったです。
ニコニコ漫画でもありますよね。
異世界喰滅のサメ / くぼけん https://manga.nicovideo.jp/comic/51506 #ニコニコ漫画
まさに、お馬鹿なサメ漫画で、何でもアリな感じでした。
初めて携帯電話に入れた着メロは『ジョーズ』のテーマ曲でしたね (笑)
犬のイラストで有名な~ を読んで、
実家では犬を飼っていたので、かわいらしいワンコにキュンとしました。
ホットケーキ・ワンコ良いですね。
見かけたら、ガチャしたいと思います。
人相の悪いニャンコシリーズはガチャしたことがあります。
こういうのは、欲しいのが出るまでガチャしそうで危険ですね。
すみません、こちらは非公開でお願い致します。
今年もお世話になりました。
体調不良の影響でなかなか感想欄までお邪魔できておりませんでしたが、作品は覗かせていただいております。
これまでも、これからも。楽しませていただきますね。
○○を三体生贄に捧げる!出でよ!のノリで~ を読んで、
思わず、中二心がくすぐられるブロックキット潜水母艦ですね。
現在、カクヨムコンテスト11に向けて歴史改変ラブコメ時代小説を連載中ですが、SFファンタジーを書きたく成るくらい素敵な写真ですね。
こういう写真があると、イメージしやすいですね。
魅力的な悪役・憎まれ役について、考える を読んで
魅力的な悪役と云うので、一番に思い浮かべたのは『ヤッターマン』のドロンボー一味ですね。
憎まれ役からは、程遠い存在でもあると思います。
あれほど子供たちから(現在は大人)愛された悪役はいないと思っています。
長い歴史に幕を閉じた戦隊シリーズよ~ を読んで、
仮面ライダーやプリキュアと比べて玩具の売り上げが段違いとか聞きました。
一時期、少し見ていましたが無くなるとさみしいですね。
次はメタルヒーローが復活するらしいですが、一番の原因は放送時間の変更とか聞きました。
子供たちも戦隊シリーズが無くなると残念に思うのでしょうね。
勇者思考は時に過ぎたるは~、を読んで……
勇者は地雷職 !? という作品が増えましたね。
勇者パーティーからの追放モノを、よく読んでいます。
どうしても自己中心的になりがちなのかも知れないです。
最近はゲームをしてないのですが、ゲームでも勇者の扱い方が残念勇者になっているとは……
おりしも、ドラゴンクエスト I & II が再発売されたのですが、もう勇者が持て囃される時代では無いのかも知れないですね。