追放されたテイマー半年後に従魔が最強になったのでまた冒険する
面白いのは面白いんだけど従魔最強って書いてあるのにSランク冒険者のユニークスキルで寝るってなんなの?その時点でもはや最強ではないよね。タイトル変えるか内容変えるか考えた方がいいんじゃないの?正直タイトル詐欺に感じて面白いんだけどちょっと不快かな.......
お、さすが男の子。やれば出来る子なんですね。前話ではちょっとハラハラしましたけどやっぱり家族の事を思えば、ですね~。
レミンもさすがに師匠とまでは行かなくとも少しの手伝いはしてくれそうで後はトーマ次第ですね。
しかし隷従の魔法ですか・・・。一番怖い展開はレイちゃんとルルに成功確率が低いとは言えソレを掛けられるよりトーマに用いられる事でしょうね。
ん~、トーマくんやテイマー以前に冒険者としての心得やらなにやら基礎的な事から積み直した方が良い様な気がしてきました・・・。まぁ、レイちゃんとルルが圧倒的な事とある程度従ってくれてたせいもあるのでしょうけど、ちょっと物事を他人に任せなところとあまりに精神的にも未熟な感じが前話と今話で感じました。
良い感じで指導してくれそうなキャラも出てきた事だし乞うご期待ですかね?
今日初めて読み始めまして一気に取り敢えずの全話読み終わりました。いやぁ、トーマの母親物わかりが良すぎますねぇ。それにフォレストウルフのランク的にどれくらいの強さかの描写がなかったのではたして5匹程度の群れを倒した程度で村で大騒ぎするのは分かりますが国が召し抱えに動くほどなのか少し疑問に思いました。
ただ一気に読みたくなるくらい面白かったです。せっかくのテイマー職なんですからレイちゃんとルルだけでなく色々な種類の魔物とも友達になっていけたらなと思います。他のテイマーを題材にしたお話は得てして種類を固執しがちなのでこの物語の主人公の能力的にそれでは勿体ないと思うので今後期待しています。
無理せず頑張ってください。
7話まで読んで思ったんですが、そこで登場する少女の「誰!怪しい人!」っていうセリフなのですが、警戒して誰っ!ってきくのはわかるけどいきなり怪しい人!って言うのはどうかと思います。本当に怪しい格好をしてるのならまだしも。何よりもその前の状況から考えて助けてくれたかも知れないかも相手に失礼すぎると思います。
面白いです。
気になる点で第九話恩返しでべラスとの会話で
「そうですか、詳しくは言えないが、なるべくは教えるつもりだ」
ここの発言がおかしく感じました。
トーマのセリフだと思うのですが、偉そうになってここだけ急に別の人がしゃべっているように見える
面白いですが、誤字脱字が多くて読みづらいです。
7話
何が冒険者の仕事が → 何が冒険者の仕事「か」
家族のようなものに変わらない → 変わりはない
レイちゃんに支持されてからわずか10足らずで → 「指示」されてからわずか10「分(かな?)」足らずで
トーマはレイちゃんに指示出す → 指示「を」出す
彼女がなぜかのような場所に → 「こ」のような場所
生の状態ではよう使えない → 生の状態では使えない 又は とても使えない かな? 方言だと「よう使わん」と言いますが…。
ルルはトーマ、倒れている少女の方に → トーマ「と」 と言いたいのでしょうか?
助けてからてありがとう → 助けて「く」れて
トーマ達に見せつけた。 → 見せた。 自慢げにしてるのなら「見せつける」でもいいですが、その辺に生えてる薬草なら見せつけるほどのものでは無いかと…。
以上、取り敢えず、見ながら書ける7話だけ。
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