男子校日和
第14回BL大賞 参加中!
投票する
現在の順位:582位 / 3,209件
じれキュン。両片思いの2人。連載開始です!
強引でも優しいテニス部先輩とやんごとなき家柄を隠す茶道部後輩。
せっかく築き上げた関係は壊しくない。でも…気持は知って欲しい。甘酸っぱい青春BLです。
陽向(ひなた)の中学3年生の高校受験からはじます。
2日目の面接試験。案内役の在校生の先輩・航(わたる)。カッコイイ先輩だ!
陽向は合格して絶対にここに入りたいと決意します。この陽向が高校卒業まで書きたいと思います。
他の連載もあるので…。週2〜3回程度の更新になるかと…。
強引でも優しいテニス部先輩とやんごとなき家柄を隠す茶道部後輩。
せっかく築き上げた関係は壊しくない。でも…気持は知って欲しい。甘酸っぱい青春BLです。
陽向(ひなた)の中学3年生の高校受験からはじます。
2日目の面接試験。案内役の在校生の先輩・航(わたる)。カッコイイ先輩だ!
陽向は合格して絶対にここに入りたいと決意します。この陽向が高校卒業まで書きたいと思います。
他の連載もあるので…。週2〜3回程度の更新になるかと…。
5件
5件
あなたにおすすめの小説
有能だけど独身なイケメン王子に剣の勝負を挑まれた近衛騎士ですが、王子のねだったご褒美は一ヶ月恋人になることでした
近衛騎士団副団長のユリウスは、ある日突然、王子アレクシスから剣の勝負を挑まれる。しかも、勝ったら褒美が欲しいと言うのだ。
騎士団の剣術大会で三年連続優勝し、剣聖と呼ばれるユリウスは、負けるはずがないと勝負を受ける。しかし、予想に反してアレクシスに敗れてしまう。
勝負に勝ったアレクシスが求めた褒美は、なんと「一ヶ月、俺の恋人になれ」というものだった。
三十歳を目前にしながら、いまだ婚約者のいない王子。同性婚は認められているものの、王族には後継者の問題がある。そんなアレクシスが、なぜ自分を恋人に選んだのか。
戸惑いながら始まった一ヶ月の恋人生活。
近衛騎士として仕えていた頃には知らなかったアレクシスの素顔に触れ、時折見せる真剣な眼差しに心を揺さぶられる。
これは単なる気まぐれなのか。それとも――。
王子の真意を知らないまま、ユリウスの心にも少しずつ変化が訪れて……。
【完結】義兄に十年片想いしているけれど、もう諦めます
オレには、親の再婚によってできた義兄がいる。彼に対しオレが長年抱き続けてきた想いとは。
――どうしてオレは、この不毛な恋心を捨て去ることができないのだろう。
懊悩する義弟の桧理(かいり)に訪れた終わり。
義兄×義弟。美形で穏やかな社会人義兄と、つい先日まで高校生だった少しマイナス思考の義弟の話。短編小説です。
トラウマΩの巣作りかくれんぼ
『紬、次の発情期が来たら、オレのために”巣”を作ってよ』
その約束は、僕にとってしあわせの始まりになるはずだった。
でも、その約束が原因で、僕は自分が”普通”じゃないんだと知ってしまった。
新しい恋人である優しいα・奏さんと暮らし始めても、あの日のトラウマは消えない。
彼に”巣”を見られるのが怖くて、発情期が近付くたび、僕は小さな嘘をつく。
誰にも見つからない場所で、ひとりぼっちで”巣”を作り、彼が帰って来る前に片付ける。
これは、“普通”のΩになれなかった僕と、大好きな恋人とのかくれんぼ。
どうか、僕の”巣”が見つかりませんように。
――そう願っているのに、本当は少しだけ、奏さんに見つけて欲しいと願ってしまった僕のお話。
軽音部の人気No.1がオレで曲作ってる
土方 飛鳥(攻め)×沖田 七瀬(受け)
生徒会役員の七瀬は密かに片思い中である軽音部の土方飛鳥に、自分をモデルにした曲を次々と作られ続けていた。ネタ曲ばかりで釈然としない思いを抱えていたある日。土方が切ないラブソングを披露したことで、七瀬は彼には想い人がいるのだと察してしまい──。
悪役令息は第二王子に執着される
年下執着王子攻め×やれやれ系黒髪悪役令息受け。ゲーム世界転生。
伯爵家の嫡男テオドールは、幼いころから可愛げのない子供だった。十四歳のある日、彼は王宮のガーデンパーティーで薄汚れた第二王子エリクと出会う。
エリクは王族とは思えないほど劣悪な環境に置かれながら、疑いもなくそれを受け入れていた。思わず彼に手を差し伸べたことをきっかけに、テオドールはエリクから慕われるようになる。
しかしテオドールは、その純粋な好意を素直に受け取ることができなくて――。
一途な好意を歪な執着へと育てる王子と愛されることに不慣れな悪役令息の、執着のBL。
表紙のみAIで作成しています。
異世界での指名は男ばかりです
元No.1ホストの俺。異世界でも、人の望みを聞くのは得意です。
――ただし、勇者様。あなたの注文だけは聞こえません。
二十七歳のバースデーイベントの夜、客に刺されたハルト。次に目を覚ましたのは、見知らぬ異世界の畑だった。
なぜか他人の「してほしいこと」が聞こえるようになったハルトは、接客の腕を生かしてギルドの窓口係に。指名も増え、飯と寝床も確保。どうにかやっていけそうだ。
ただ一つだけ困るのは、誰の頼みも断らない無口な勇者・ルカのこと。
ルカの注文だけは聞こえないから、ハルトのいつもの営業トークも通じない。
世話焼きなギルドマスター、孤独な領主、親切すぎる商人。
男たちからの指名が増えるほど、気になるのは、注文をくれない一人だった。
そんな中、窓口に集まる依頼から、街を守る魔法の裏にある不穏な歪みが見えてきて――。
人を喜ばせるのは得意。でも、自分の望みを伝えるのは苦手。
無口な勇者×元No.1ホストの、異世界お仕事・総愛されBL。
BL人生
この物語の主人公は極楽翔太である。
地元の私立高校に通う高校三年生。
来年、父親のような漁師になる。
もう一人の主人公はマー坊。
近所の銭湯でよく会う。
翔太は銭湯でいつもマー坊の来るのを待っている。
そのお目当てはマー坊の肉体美であった。
ちょっとおませな翔太。
BLに芽生えたマー坊。
二人の関係が恋人未満から、恋人以上に発展していく。
やがて二人は濃密な関係になっていく。
そんな物語です。
この小説に登場する人物、団体等の名称が例え実在していても一切関係がありません。
この小説を最後までお読みいただき、読者の皆様の何かのお役に立つことができれば幸いです。
蔵屋日唱
ログインすると感想の投稿ができます。