異世界で歌姫に!?〜 いやいや何言ってんの!?〜(仮)
本当は17歳の主人公、雨音 鈴歌(あまね れいか)は、女神様の趣味で幼児にさせられて異世界に召喚されてしまう。
歌う事の好きな主人公が周囲の反応に戸惑いながら幸せを探すお話。
※変な所とかあったらなるべく優しく是非コメントで教えてください
※R15指定は保険です
※なろう様にも数話遅れで投稿してます
歌う事の好きな主人公が周囲の反応に戸惑いながら幸せを探すお話。
※変な所とかあったらなるべく優しく是非コメントで教えてください
※R15指定は保険です
※なろう様にも数話遅れで投稿してます
あなたにおすすめの小説
一妻多夫の獣人世界でマッチングアプリします♡
具なっしー
恋愛
前世の記憶を持つソフィアは、綿菓子のような虹色の髪を持つオコジョ獣人の令嬢。
この世界では男女比が極端に偏っており、女性が複数の夫を持つ「一妻多夫制」が当たり前。でも、前世日本人だったソフィアには、一人の人を愛する感覚しかなくて……。
そんな私に、20人の父様たちは「施設(強制繁殖システム)送り」を避けるため、マッチングアプリを始めさせた。
最初は戸惑いながらも、出会った男性たちはみんな魅力的で、優しくて、一途で――。
■ 大人の余裕とちょっと意地悪な研究者
■ 不器用だけど一途な騎士
■ ぶっきらぼうだけど優しい元義賊
■ 完璧主義だけど私にだけ甘えん坊な商人
■ 超ピュアなジムインストラクター
■ コミュ力高めで超甘々なパティシエ
■ 私に一生懸命な天才年下魔法学者
気づけば7人全員と婚約していた!?
「私達はきっと良い家族になれます!」
これは、一人の少女と七人(…)の婚約者たちが、愛と絆を育んでいく、ちょっと甘くて笑える逆ハーレム・ラブコメディ。
という異世界×獣人×一妻多夫×マッチングアプリの、設定盛りだくさんな話。超ご都合主義なので苦手な人は注意!
※表紙はAIです
旦那様が多すぎて困っています!? 〜逆ハーレム異世界ラブコメ〜
ことりとりとん
恋愛
男女比8:1の逆ハーレム異世界に転移してしまった女子大生・大森泉
転移早々旦那さんが6人もできて、しかも魔力無限チートがあると教えられて!?
のんびりまったり暮らしたいのにいつの間にか国を救うハメになりました……
イケメン山盛りの逆ハーレムです
前半はラブラブまったりの予定。後半で主人公が頑張ります
小説家になろう、カクヨムに転載しています
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
神様の手違いで、おまけの転生?!お詫びにチートと無口な騎士団長もらっちゃいました?!
カヨワイさつき
恋愛
最初は、日本人で受験の日に何かにぶつかり死亡。次は、何かの討伐中に、死亡。次に目覚めたら、見知らぬ聖女のそばに、ポツンとおまけの召喚?あまりにも、不細工な為にその場から追い出されてしまった。
前世の記憶はあるものの、どれをとっても短命、不幸な出来事ばかりだった。
全てはドジで少し変なナルシストの神様の手違いだっ。おまけの転生?お詫びにチートと無口で不器用な騎士団長もらっちゃいました。今度こそ、幸せになるかもしれません?!
異世界は『一妻多夫制』!?溺愛にすら免疫がない私にたくさんの夫は無理です!?
すずなり。
恋愛
ひょんなことから異世界で赤ちゃんに生まれ変わった私。
一人の男の人に拾われて育ててもらうけど・・・成人するくらいから回りがなんだかおかしなことに・・・。
「俺とデートしない?」
「僕と一緒にいようよ。」
「俺だけがお前を守れる。」
(なんでそんなことを私にばっかり言うの!?)
そんなことを思ってる時、父親である『シャガ』が口を開いた。
「何言ってんだ?この世界は男が多くて女が少ない。たくさん子供を産んでもらうために、何人とでも結婚していいんだぞ?」
「・・・・へ!?」
『一妻多夫制』の世界で私はどうなるの!?
※お話は全て想像の世界になります。現実世界とはなんの関係もありません。
※誤字脱字・表現不足は重々承知しております。日々精進いたしますのでご容赦ください。
ただただ暇つぶしに楽しんでいただけると幸いです。すずなり。
偉物騎士様の裏の顔~告白を断ったらムカつく程に執着されたので、徹底的に拒絶した結果~
甘寧
恋愛
「結婚を前提にお付き合いを─」
「全力でお断りします」
主人公であるティナは、園遊会と言う公の場で色気と魅了が服を着ていると言われるユリウスに告白される。
だが、それは罰ゲームで言わされていると言うことを知っているティナは即答で断りを入れた。
…それがよくなかった。プライドを傷けられたユリウスはティナに執着するようになる。そうティナは解釈していたが、ユリウスの本心は違う様で…
一方、ユリウスに関心を持たれたティナの事を面白くないと思う令嬢がいるのも必然。
令嬢達からの嫌がらせと、ユリウスの病的までの執着から逃げる日々だったが……
獣人の世界に落ちたら最底辺の弱者で、生きるの大変だけど保護者がイケオジで最強っぽい。
真麻一花
恋愛
私は十歳の時、獣が支配する世界へと落ちてきた。
狼の群れに襲われたところに現れたのは、一頭の巨大な狼。そのとき私は、殺されるのを覚悟した。
私を拾ったのは、獣人らしくないのに町を支配する最強の獣人だった。
なんとか生きてる。
でも、この世界で、私は最低辺の弱者。
異世界に行った、そのあとで。
神宮寺あおい@1/23先視の王女の謀発売
恋愛
新海なつめ三十五歳。
ある日見ず知らずの女子高校生の異世界転移に巻き込まれ、気づけばトルス国へ。
当然彼らが求めているのは聖女である女子高校生だけ。
おまけのような状態で現れたなつめに対しての扱いは散々な中、宰相の協力によって職と居場所を手に入れる。
いたって普通に過ごしていたら、いつのまにか聖女である女子高校生だけでなく王太子や高位貴族の子息たちがこぞって悩み相談をしにくるように。
『私はカウンセラーでも保健室の先生でもありません!』
そう思いつつも生来のお人好しの性格からみんなの悩みごとの相談にのっているうちに、いつの間にか年下の美丈夫に好かれるようになる。
そして、気づけば異世界で求婚されるという本人大混乱の事態に!
とても面白いですね。
書き直すらしいのですがそのあともしっかりと続きを出してくださいな
コメントありがとうございます(;´Д`)
あっ、ほんとだ…変換ミスです。
修正しておきますっ。
だいぶ読み返してあちこち修正したのにまだ残ってたみたいです。
ステータス考えるので力尽きて2回しか見直さなかったからでしょうか(^ω^;);););)
めっちゃ恥ずかしいです(笑)
お教え頂きありがとうございます。
あぁー!!練乳吐きそう!!!
(意訳:いいぞもっとやれwww)
天然無自覚美少女?と王子の恋の行方にニヤニヤしてます(*´艸`*)
ホットランキングやファンタジーランキングのほうが偏ってて食傷気味だったので非常に楽しめました
これからも更新頑張ってください。
名前考えるのに何かを失っていく感覚はなんとなく共感できます、ゴリっと持ってかれますよねゴリっと(笑)
ありがとうございます♡
友人からの聞いた話でしてかアニメを知らないゆえの鈍感です(笑)
今後もちょこちょこ天然を発揮する…予定です。
精神がすり減るんですよね…わかってくれる人がいて嬉しいです。
まだまだいろいろ名前考えないといけないものがいっぱい_ノ乙(、ン、)_
これからもマイペースに頑張って行きますので覗きに来てくれると嬉しいです。
嬉しいコメントありがとうございますm(*_ _)m
のちのち書こうと思ってるんですけど、主人公のスキルが関係してたりします。
テンパっててもそこら辺はしっかりしてるレーカちゃんです←
近々レーカちゃんのステータスも見せられたらいいなーと(笑)
これからもよろしくお願いします。
嬉しいお言葉ありがとうございます。
説明はなるべく目が滑らないような文になってるか、何度も読み返してから投稿してます(笑)
説明多いと読み飛ばしますよね…私もです←
分かりにくかったのですね:(;゙゚'ω゚'):
私の地方限定の言葉なのか文で見たから分かりにくいのか…。
少し変えておきます。
教えてくださり、ありがとうございますm(*_ _)m
語彙力は読まないと付かない。でも面白い事に書く人つて読まないんだよね。屹度読む必要ないんだろね。だつて書く人なんだもの。大体若い人が多いから素養と云つても精々ゲーム的知識しかないんだから仕方ないんだけど(逆にゲーム的知識が欠けてる者にとつては其処が新鮮なんだけどね寧ろラノベからゲーム的世界を学んでたりします)本好きの下剋上の作者のやうな比較的素養のある作者でも「肌蹴る」つて表記使うんだもの言葉も無いよ…。こんな誤用としか謂ひやうのないものがそのうちいつか正用として定着するんだらうね。ヤマト語の未来の為にも語彙力を付けて下さいね。書くのに忙しくて読む暇無いでせうけど…。
お読みいただきありがとうございます。
もちろん、作者自身素人の域を出ていないのは自覚した上で趣味としてこれを投稿してますので、プロとして活躍されている小説家の方々と比べると、もちろん見劣りしてしまうのは仕方がないと思っております。
また、作者はラノベ以外にも自宅に小説の単行本をいくつも持っているタイプの人間で、もちろん「肌蹴る」という表現も知ってます。
ですが、以前ラノベでは無い小説のような文に近い固い文で投稿していた時(作者の力不足ですが)あまりPVが伸びなかったので、このような文に矯正していった経緯があり、蓋をしていた部分はあると思います。
自作は、(勉強もした上で)表現を少し変えてみることも検討してみます。
ご意見くださり、ありがとうございました。
いつもありがとうございます。
いろいろ書きたいことはあるんですが、
周辺の国や国内の貴族とのごたごたなどなどは
もう少し先のお話になりそうです。
マイペースに頑張りますので、
これからも覗きに来てくれると嬉しいです。
ありがとうございます。
レーカが女神様に呼ばれた理由…いちおう詳しい理由はあるんですけどそれを書いてしまうとグダグダになりそうだったのでかけず…。
書ける日は来るんだろうか、な状態です。
おいおい、この強引にせまった影響でひと騒動ある…予定です。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。
あえて、突っ走らせてるとこはあります(笑)
おいおいその辺はアレク様視点で描けたらいいなと思います。
思い描いてるものが伝わるようにかければいいですが…
これからもよろしくお願いしますm(*_ _)m