【完結】私は義兄に嫌われている
私が5才の時に彼はやって来た。
十歳の義兄、アーネストはクラウディア公爵家の跡継ぎになるべく引き取られた子供。
黒曜石の髪にルビーの瞳の強力な魔力持ちの麗しい男の子。
でも、両親の前では猫を被っていて私の事は「出来損ないの公爵令嬢」と馬鹿にする。
意地悪ばかりする義兄に私は嫌われている。
十歳の義兄、アーネストはクラウディア公爵家の跡継ぎになるべく引き取られた子供。
黒曜石の髪にルビーの瞳の強力な魔力持ちの麗しい男の子。
でも、両親の前では猫を被っていて私の事は「出来損ないの公爵令嬢」と馬鹿にする。
意地悪ばかりする義兄に私は嫌われている。
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俺様大魔王が溺愛王子様に大変身ってところにわらいました。
周りの人は皆デレを見てるのに受けてる本人はツンしか感じてないという残念さ。
最後の子供3人がくっついてるところ、録るんですの出番だと思うんだけどな。
子どもが可愛くても奥さん第一、わかりやすくていいですね。
一体何人子どもが産まれるのか。
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一気読みさせていただきました。
面白かったです。ところで、なぜ公爵パパは王子のことを知っていながら、娘に他の婚約を持ってきまくったのですか?
気になります(ㆁωㆁ*)
あと、最終話、「エピソード」となっているのですが、「エピローグ」ではないかなぁと、気になっております。
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主人公ちゃん、王子様の告白バッサリ切った(≧∇≦)
よく好きな子には意地悪したくなるとか言うけど、実際にやられる方はたまったもんじゃありませんよね(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)
続きが気になります(゚∀゚*)(*゚∀゚)
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