呪厄令嬢は幸運王子の【お守り】です!〜外堀陥没で溺愛ルートのできあがり〜
両親が魔女の好きな人と結ばれたからと、周囲を不幸にする呪いをかけられた侯爵令嬢エーテル。
あっという間に呪いで没落寸前の貧乏侯爵家になってしまったエーテルの実家。
なんとか年頃になるまで生き延びられたが、王子が十八歳の誕生日に婚約者を探すため、国中の令嬢が召喚されたパーティーに行くことになる。
そこで出会ったのは、女神に愛された『幸運数値カンスト』の王子イングリスト。
幸運ゆえに苦労が絶えない彼には、呪われたエーテルは“お守り”代わりになると知り、「常に側にいてほしい!」と頼まれて——!
今のところアルファポリスさんのみ。
[お願い]
最近特にそうなのですが、敵役へのヘイト感想が実に醜く美しくないと思うのでご自身の人間性と言葉を大切にしてください。
言葉は性格に繋がります。
ご自分を大切にしてください。
(正直アルファポリスさんの読者さんの一部の方があらゆるweb投稿サイトのどこよりも一番酷いです)
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