【完結】パーティに捨てられた泣き虫魔法使いは、ダンジョンの階層主に溺愛される
【第二部あらすじ】
地上での戦いを終え、ダンジョンに戻ったエレインは、日々修行に明け暮れつつも、ホムラやアグニと平和な日々を送っていた。
ダンジョンで自分の居場所を見つけたエレインであるが、ホムラに対する気持ちの変化に戸惑いを覚えていた。ホムラもホムラで、エレイン特別な感情を抱きつつも、未だその感情の名を自覚してはいなかった。
そんな中、エレインはホムラの提案により上層階の攻略を開始した。新たな魔法を習得し、順調に階層を上がっていくエレインは、ダンジョンの森の中で狐の面を被った不思議な人物と出会う。
一方地上では、アレクに手を貸した闇魔法使いが暗躍を始めていた。その悪意の刃は、着実にエレインやホムラに忍び寄っていたーーー
狐の面の人物は何者なのか、闇魔法使いの狙いは何なのか、そしてエレインとホムラの関係はどうなるのか、是非お楽しみください!
【第一部あらすじ】
人気の新人パーティ『彗星の新人』の一員であったエレインは、ある日突然、仲間達によってダンジョンに捨てられた。
しかも、ボスの間にーーー
階層主の鬼神・ホムラによって拾われたエレインは、何故かホムラの元で住み込みで弟子入りすることになって!?
「お前、ちゃんとレベリングしてんのか?」
「レ、レベリング…?はっ!?忘れてました……ってめちゃめちゃ経験値貯まってる…!?」
パーティに虐げられてきたエレインの魔法の才能が、ダンジョンで開花する。
一方その頃、エレインを捨てたパーティは、調子が上がらずに苦戦を強いられていた…
今までの力の源が、エレインの補助魔法によるものだとも知らずにーーー
※【第一部タイトル】ダンジョンの階層主は、パーティに捨てられた泣き虫魔法使いに翻弄される
※第二部開始にあたり、二部仕様に改題。
※色々と設定が甘いところがあるかと思いますが、広いお心で楽しんでいただけますと幸いです。
※なろう様、カクヨム様でも公開しています。
地上での戦いを終え、ダンジョンに戻ったエレインは、日々修行に明け暮れつつも、ホムラやアグニと平和な日々を送っていた。
ダンジョンで自分の居場所を見つけたエレインであるが、ホムラに対する気持ちの変化に戸惑いを覚えていた。ホムラもホムラで、エレイン特別な感情を抱きつつも、未だその感情の名を自覚してはいなかった。
そんな中、エレインはホムラの提案により上層階の攻略を開始した。新たな魔法を習得し、順調に階層を上がっていくエレインは、ダンジョンの森の中で狐の面を被った不思議な人物と出会う。
一方地上では、アレクに手を貸した闇魔法使いが暗躍を始めていた。その悪意の刃は、着実にエレインやホムラに忍び寄っていたーーー
狐の面の人物は何者なのか、闇魔法使いの狙いは何なのか、そしてエレインとホムラの関係はどうなるのか、是非お楽しみください!
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しかも、ボスの間にーーー
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「レ、レベリング…?はっ!?忘れてました……ってめちゃめちゃ経験値貯まってる…!?」
パーティに虐げられてきたエレインの魔法の才能が、ダンジョンで開花する。
一方その頃、エレインを捨てたパーティは、調子が上がらずに苦戦を強いられていた…
今までの力の源が、エレインの補助魔法によるものだとも知らずにーーー
※【第一部タイトル】ダンジョンの階層主は、パーティに捨てられた泣き虫魔法使いに翻弄される
※第二部開始にあたり、二部仕様に改題。
※色々と設定が甘いところがあるかと思いますが、広いお心で楽しんでいただけますと幸いです。
※なろう様、カクヨム様でも公開しています。
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相手の身に着けている物を強制的に剥ぎ取るという究極の魔法を習得したクサナギの前に立ち向かえる者は誰ひとりいなかった。
※小説家になろうにも掲載しています。
わ〜〜〜い!!
ご感想ありがとうございます♡
すっごく嬉しいです(*^o^*)
うふふ、もっとイチャイチャさせたい作者です笑
どこまでなら許されるのか…と考えながらもまたこんな感じのお話を書きたいと思ってます!
そうなんです〜アグニちゃん本当なくてはならない存在♡本編であまり活躍させてあげれなくてごめんね…
ファンタジー大賞、投票しました!
第2部も大変読みやすく、物語も面白いです。
応援しています。
投票ありがとうございます(;ω;)!
第二部については、蛇足になっていないか実は不安だったのでとても嬉しいです!引き続き頑張って参りますのでよろしくお願いします(^^)
番外編、ほのぼのと読ませていただきました!そして第二部も始まるということでそれも楽しみです。執筆活動頑張って下さいね♪
番外編、お楽しみいただけて何よりです^_^
はい!第二部鋭意執筆中です!
第一部のその後の様子を描いております!
冒険あり、バトルあり、そしてラブありになる予定なのでしばしお待ちいただけますと幸いです。
忘れられたマッチョ…笑
彼は今頃ダンジョンで頑張ってるでしょう笑
なんやかんやで悪いやつじゃないと思います
最後までお付き合い頂きありがとうございました!!そう言って頂けて嬉しいです( ^ω^ )
本作は割とキャラクターたちが勝手に動いてくれたので、作者としてもとても助かりました!
わたしの脳内が少しでも映像として伝わっていたのなら作者冥利につきます。
ルナさんはエレインに対してバチバチでしたからね…私も気になります←えっ
今後とも宜しくお願いしますー!!
ありがとうございます!
本作はドタバタほのぼのパートとシリアスパートが共存する結果になりましたね(^_^)
楽しんでいただけて嬉しいです!
曖昧な感じで終えましたが、ホムラとエレインの関係は実はまだ微妙な感じなんですよね。まだそれぞれが抱いている感情は、親愛であって恋愛感情になりきっていない段階です。そこまで書こうと思ったらまだまだ話数が必要ですね…笑
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