大好きな幼馴染
大好きな幼馴染レオに尽くしたがりな主人公ノア。
この恋は上手くいくのか…?
ポヤポヤ系?幼馴染×気持ちひた隠し尽くし系男子
※始めたてのひよっこです。
誤字脱字や文章力のなさはお許しください。
この恋は上手くいくのか…?
ポヤポヤ系?幼馴染×気持ちひた隠し尽くし系男子
※始めたてのひよっこです。
誤字脱字や文章力のなさはお許しください。
あなたにおすすめの小説
貴族様からイジメられてる孤児院のボッチだって幸せになりたい
孤児院で暮らすイオはかつて親友だった貴族の子息に嫌がらせを受けていた。
きっかけはイオが勇者をカッコいいと褒めたから。
互いに話し合い離れる事を決めたが、その日以来イオは親友により孤児院で孤立することになる。
そんな日々の中で慰めてくれたのは勇者だった。
ある日魔王の贄としての役目を命じられ、勇者と共に旅に出ることに。
イオは自らの死を覚悟しながらも勇者との旅を喜んだ。
届かない「ただいま」
いつも通りの変わらない日常のはずだった。
「行ってきます。」と言って出て行った貴方。1日が終わる頃に「ただいま。」と「おかえり。」を笑顔で交わすはずだった。でも、その言葉はもう貴方には届かない。
これは「優しさが奪った日常」の物語。
王様の恋
「惚れ薬は手に入るか?」
突然王に言われた一言。
王は惚れ薬を使ってでも手に入れたい人間がいるらしい。
ずっと王を見つめてきた幼馴染の側近と王の話。
※エセ王国
※エセファンタジー
※惚れ薬
※異世界トリップ表現が少しあります
記憶の代償
「あんたの乱れた姿がみたい」
ーダウト。
彼はとても、俺に似ている。だから、真実の言葉なんて口にできない。
そうわかっていたのに、俺は彼に抱かれてしまった。
だから、記憶がなくなったのは、その代償かもしれない。
昔書いていた記憶の代償の完結・リメイクバージョンです。
いつか完結させねばと思い、今回執筆しました。
こちらの作品は2020年BLOVEコンテストに応募した作品です
happy dead end
「それでも俺に一生を捧げる覚悟はあるか?」
シルヴィオは幼いころに第一王子の遊び相手として抜擢され、初めて会ったときから彼の美しさに心を奪われた。そして彼もシルヴィオだけに心を開いていた。しかし中等部に上がると、彼はとある女子生徒に興味を示すようになり——。
王太子殿下のやりなおし
ざまぁモノでよくある『婚約破棄をして落ちぶれる王太子』が断罪前に改心し、第三の道を歩むお話です。
とある時代のとある異世界。
そこに王太子と、その婚約者の公爵令嬢と、男爵令嬢がいた。
公爵令嬢は周囲から尊敬され愛される素晴らしい女性だが、王太子はたいそう愚かな男だった。
王太子は学園で男爵令嬢と知り合い、ふたりはどんどん関係を深めていき、やがては愛し合う仲になった。
そんなあるとき、男爵令嬢が自身が受けている公爵令嬢のイジメを、王太子に打ち明けた。
王太子は驚いて激怒し、学園の卒業パーティーで公爵令嬢を断罪し婚約破棄することを、男爵令嬢に約束する。
王太子は喜び、舞い上がっていた。
これで公爵令嬢との縁を断ち切って、彼女と結ばれる!
僕はやっと幸せを手に入れられるんだ!
「いいやその幸せ、間違いなく破綻するぞ。」
あの男が現れるまでは。