幽モブ アダルトルート(完結)
『幽閉の王を救えっ、でも周りにモブの仕立て屋しかいないんですけどぉ?』のスピンオフ。ゆえに、キャラ紹介、その背景、関係性など、幽モブの世界観そのままなので、幽モブをご覧になってから、見ることをおすすめします。R18要素のあるものをこちらに書くので、幽モブをご覧の方でも、R18苦手な方は、こちらを読まなくても、本編には影響ありませんので、見なくても大丈夫。
流れ星に当たった九郎は、前世でやりかけのゲーム『愛の力で王(キング)を救え!』通称アイキンの世界に、モブのクロウとして転生する。攻略対象たちに次々に出会っていくクロウ。主人公であるアイリスとも出会ったけれど? 救わねばならぬ王の周りに、モブの仕立て屋しかいないんですけどぉ? という本編のあらすじです。その中で、王×クロウや攻略対象たちのラブラブを中心に。もしくは、ある方の妄想ラブが? あるよ。題名の前につく数字は、幽モブとリンクしており、その数の話をご覧いただいたあとに、見ると良いという表示です。ご活用ください。
流れ星に当たった九郎は、前世でやりかけのゲーム『愛の力で王(キング)を救え!』通称アイキンの世界に、モブのクロウとして転生する。攻略対象たちに次々に出会っていくクロウ。主人公であるアイリスとも出会ったけれど? 救わねばならぬ王の周りに、モブの仕立て屋しかいないんですけどぉ? という本編のあらすじです。その中で、王×クロウや攻略対象たちのラブラブを中心に。もしくは、ある方の妄想ラブが? あるよ。題名の前につく数字は、幽モブとリンクしており、その数の話をご覧いただいたあとに、見ると良いという表示です。ご活用ください。
あなたにおすすめの小説
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
当て馬的ライバル役がメインヒーローに喰われる話
屑籠 サルヴァラ王国の公爵家に生まれたギルバート・ロードウィーグ。
彼は、物語のそう、悪役というか、小悪党のような性格をしている。
そんな彼と、彼を溺愛する、物語のヒーローみたいにキラキラ輝いている平民、アルベルト・グラーツのお話。
さらっと読めるようなそんな感じの短編です。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
結婚間近だったのに、殿下の皇太子妃に選ばれたのは僕だった
釦皇太子妃を輩出する家系に産まれた主人公は半ば政略的な結婚を控えていた。
にも関わらず、皇太子が皇妃に選んだのは皇太子妃争いに参加していない見目のよくない五男の主人公だった、というお話。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)