【完結】赤ずきんと呼ばれた狩人と森の少女

人は人狼の存在に恐れていた。
人の姿にも獣の姿にもなれ、人の生き血を糧に生きる化け物。
その化け物を退治する者たちがいた・・・狩人と呼び人々は彼らの存在を希望ととらえていた。
その狩人の中に『赤ずきん』と呼ばれる凄腕の狩人がいた。
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2019年に書いたものです。小説家になろうに投稿していました。
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