【完結】その悪女は笑わない
アリーシャは花姫と呼ばれれるお妃候補であった。他の花姫を毒殺した罪と王族を呪詛した罪で処刑された、はずであったが彼女は処刑される6カ月前に回帰してしまった。
※微グロあり
小説家になろうで「笑わない悪女は最後に笑う」
カクヨムで「処刑される6ヶ月前に戻った悪女は、生き延びて、笑う。」
というタイトルで掲載しています。サイトに合わせてタイトルは変更しましたがほぼ内容は同じです
------------------
2022年2月 ファンタジー10位取れました。ありがとうございます。
※2026年1月28日に番外編やおまけの整理をしました。
※微グロあり
小説家になろうで「笑わない悪女は最後に笑う」
カクヨムで「処刑される6ヶ月前に戻った悪女は、生き延びて、笑う。」
というタイトルで掲載しています。サイトに合わせてタイトルは変更しましたがほぼ内容は同じです
------------------
2022年2月 ファンタジー10位取れました。ありがとうございます。
※2026年1月28日に番外編やおまけの整理をしました。
あなたにおすすめの小説
【完結】断罪された悪役令嬢は存在ごと消されました ~見えません、聞こえません、でも殿下の毒杯くらいは弾けます~
Lihito
ファンタジー
前世はごく普通のOL。唯一の趣味は学園恋愛ゲーム。
推しは第三王子。温厚で、誠実で、どうしようもなく顔がいい。
気がつけばそのゲームの悪役令嬢に転生していた。
断罪は覆せない。どれだけ対策しても、シナリオの強制力が全部潰してくる。
入学式の壇上で婚約破棄。退学宣告。控えの間に連れていかれて——
光に包まれた瞬間、私は透明になった。
声が出ない。姿が映らない。文字を書いても消える。
触れても「風かな」で済まされる。
それでも殿下のそばにいた。
毒の杯を弾いた。刃を逸らした。嘘を暴いた。
全部、殿下には見えないところで。
殿下は夜の礼拝堂で祈っていた。
「リゼット・ヴァルシアのことも、どうかお守りください」
——ここにいるよ。あなたの、すぐ後ろに。
届かない声。触れられない手。それでも離れられない。
これは透明な私が、見えない距離ゼロで推しを守り続ける、どうしようもなく一方通行な恋の話。
悪役令嬢によればこの世界は乙女ゲームの世界らしい
斯波@ジゼルの錬金飴コミック②発売中
ファンタジー
ブラック企業を辞退した私が卒業後に手に入れたのは無職の称号だった。不服そうな親の目から逃れるべく、喫茶店でパート情報を探そうとしたが暴走トラックに轢かれて人生を終えた――かと思ったら村人達に恐れられ、軟禁されている10歳の少女に転生していた。どうやら少女の強大すぎる魔法は村人達の恐怖の対象となったらしい。村人の気持ちも分からなくはないが、二度目の人生を小屋での軟禁生活で終わらせるつもりは毛頭ないので、逃げることにした。だが私には強すぎるステータスと『ポイント交換システム』がある!拠点をテントに決め、日々魔物を狩りながら自由気ままな冒険者を続けてたのだが……。
※1.恋愛要素を含みますが、出てくるのが遅いのでご注意ください。
※2.『悪役令嬢に転生したので断罪エンドまでぐーたら過ごしたい 王子がスパルタとか聞いてないんですけど!?』と同じ世界観・時間軸のお話ですが、こちらだけでもお楽しみいただけます。
魅了が解けた貴男から私へ
砂礫レキ
ファンタジー
貴族学園に通う一人の男爵令嬢が第一王子ダレルに魅了の術をかけた。
彼女に操られたダレルは婚約者のコルネリアを憎み罵り続ける。
そして卒業パーティーでとうとう婚約破棄を宣言した。
しかし魅了の術はその場に運良く居た宮廷魔術師に見破られる。
男爵令嬢は処刑されダレルは正気に戻った。
元凶は裁かれコルネリアへの愛を取り戻したダレル。
しかしそんな彼に半年後、今度はコルネリアが婚約破棄を告げた。
三話完結です。
婚約破棄されましたが、帝国皇女なので元婚約者は投獄します
けんゆう
ファンタジー
「お前のような下級貴族の養女など、もう不要だ!」
婚約者として五年間尽くしたフィリップに、冷たく告げられたソフィア。
他の貴族たちからも嘲笑と罵倒を浴び、社交界から追放されかける。
だが、彼らは知らなかった――。
ソフィアは、ただの下級貴族の養女ではない。
そんな彼女の元に届いたのは、隣国からお兄様が、貿易利権を手土産にやってくる知らせ。
「フィリップ様、あなたが何を捨てたのかーー思い知らせて差し上げますわ!」
逆襲を決意し、華麗に着飾ってパーティーに乗り込んだソフィア。
「妹を侮辱しただと? 極刑にすべきはお前たちだ!」
ブチギレるお兄様。
貴族たちは青ざめ、王国は崩壊寸前!?
「ざまぁ」どころか 国家存亡の危機 に!?
果たしてソフィアはお兄様の暴走を止め、自由な未来を手に入れられるか?
「私の未来は、私が決めます!」
皇女の誇りをかけた逆転劇、ここに開幕!
悪役令嬢の矜持 婚約破棄、構いません
リコピン
恋愛
旧題:ヴィラネス~悪役令嬢の矜持~
婚約者である王太子から婚約破棄をつきつけられたことで、クリスティーナは前世を思いだす。同時に、ここが乙女ゲームの世界で、自分が悪役令嬢に生まれ変わったことを理解した。避けることのできなかった婚約破棄、そこから生じる幾多の困難にも、クリスティーナは自身の力で抗い続ける。例えそれがゲームの主人公に敵対することになろうとも。それが、自分の生きる道だから。やがて、その道の先で、クリスティーナは新たな運命と出会う。
※感想ありがとうございます!お返事ができていません、ごめんなさい。
※「他の方の感想」に触れている感想は非公開にさせて頂いてます。
やり直し令嬢の備忘録
西藤島 みや
ファンタジー
レイノルズの悪魔、アイリス・マリアンナ・レイノルズは、皇太子クロードの婚約者レミを拐かし、暴漢に襲わせた罪で塔に幽閉され、呪詛を吐いて死んだ……しかし、その呪詛が余りに強かったのか、10年前へと再び蘇ってしまう。
これを好機に、今度こそレミを追い落とそうと誓うアイリスだが、前とはずいぶん違ってしまい……
王道悪役令嬢もの、どこかで見たようなテンプレ展開です。ちょこちょこ過去アイリスの残酷描写があります。
また、外伝は、ざまあされたレミ嬢視点となりますので、お好みにならないかたは、ご注意のほど、お願いします。
まず、後宮に入れませんっ! ~悪役令嬢として他の国に嫁がされましたが、何故か荷物から勇者の剣が出てきたので、魔王を倒しに行くことになりました
菱沼あゆ
ファンタジー
妹の婚約者を狙う悪女だと罵られ、国を追い出された王女フェリシア。
残忍で好色だと評判のトレラント王のもとに嫁ぐことになるが。
何故か、輿入れの荷物の中には、勇者の剣が入っていた。
後宮にも入れず、魔王を倒しに行くことになったフェリシアは――。
(小説家になろうでも掲載しています)
完結おめでとうございます。
ワクワクハラハラ素敵なお話でした。
勝負に負け、泣く泣くメデア村で留守番をしていたイヴ様の元へは焼菓子が定期的に届くようになったのでしょうか?
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけたようでうれしいです。
最終回後はイヴ様の元にちゃんと焼き菓子が届けられました。ご安心?ください。
長かったですね~でも最後まで素敵な物語でした。
呪いに関するお話なのでどうしても暗くなりがちかなぁ~と。
読み応えがありました、有難うございました。
コメントありがとうございます。
はじまりは処刑からでしたし、確かに暗いです。
アリーシャを笑顔を一番の目標とし書いていました。
嬉しい言葉ありがとうございます。
完結お疲れ様でした!
更新されるたびにドキドキしながら読んでました。
楽しみが一つ減って寂しいです……
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけてよかったです。
書いている最中この展開で良かったかなと悩むこともありましたが、安心しました。
面白かったー!
アリーシャが幸せになれて嬉しいです。
コメントありがとうございます。
アリーシャを幸せにすることを目標にしていたので、目標地点にいけて良かったです。
完結おめでとうございます!
コメントありがとうございます。
何とか完結できました。
完結お疲れ様でした!
サスペンスの中に「呪い」というエッセンスを上手く融合させた良作でした。
終わってしまって残念です。
ウィリアム王子の態度に共感しました
あれが互いに最良の対応かと
まさかのお目付け役ローズマリーw
アルバート、きっといい人現れるよ、多分w
アリーシャとシオン
二人ともメデア村へ行くのかな?
末永くお幸せに。
コメントありがとうございます。
嬉しい言葉をいただけて光栄です。
王子の態度に関しては最後まで悩みましたが、彼は自分で自分を厳しくするという道を選ばせました。
その後の話など番外編でまとめられそうであれば書いてみたいのです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
完結お疲れ様でした(*´ω`*ノノ☆パチパチ
ありがとうございます。
何とか完結まで走れました。
更新ありがとうございます
続きが気になるところで終わったので、悶々としています(笑)
コメントありがとうございました。
もう少しで終われそうなのでお付き合いいただければ幸いです。
最近一番楽しみにしている作品です。このような面白い物語を公開して下さってありがとうございます。
願わくば最後まで、あなたの思うがまま執筆して頂けますように。
コメントありがとうございます。
面白いと言っていただけてうれしいです。
あともう少しなので最後までお付き合いいただければ幸いです。
「こんばんは」ですよ。
物書きなら女子高生の頭の悪いLINEみたいな「こんばんわ」なんて書き方はやめてください。
ご指摘ありがとうございます。
確認すると確かに間違っておりました。修正しました。
39話、アルバートのあの言葉がローランやシオンを思ってのことだとはわかりましたが、
アリーシャにとっては八つ当たりみたいにもとれる言葉ですね
あの言い方では、アルバートは、ローランたちが死んだのはアリーシャのせいなんだと言っているようなものですからね
そうするとアリーシャを心配どころかやっぱりアリーシャを責めてる事になるし
アリーシャ悪くないのに八つ当たりしてアルバートこそ自分のことしか考えてないのでは?
回帰するのもアリーシャが頼んだわけじゃない、アルバート達が勝手に良かれと思って回帰させたことですしね
アリーシャに回帰前の記憶がなければ回帰してもアリーシャはこんなに辛く思わなかっただろうし、
記憶があるからこそ、ありがた迷惑、と思ってしまうのではないでしょうか。
あ、作品の批判ではないですよ
アルバートへの感想なので!
コメントありがとうございます。
色んな方の意見を聞けて、参考になりました。
さといちさんご自身も作品を書かれているようですね。時間があれば読ませていただきますね。
とてもとても面白いです!
コメントありがとうございます。
そう言っていただけてとても嬉しいです。
うーん
王子に対してもやもやしてる方が多いようですから(作者様を含むww)、どこかのタイミングで王子の番外編を書かれてはいかがでしょう?
作者様も王子に対するわだかまりを払拭できるかも!?
なんか(´;ω;`)<スイマセン!!
番外編面白過ぎなのでもっと読みたいなと少し暴走してしまいました(>_<)
もちろん、本編もドキハラの展開で大好きですから……( ̄▽ ̄;)
更新頑張ってくださいっ!!!!
コメントありがとうございます。
アドバイスありがとうございます。
王太子に関してはどう書いてもアリーシャにしたことが消えるわけではないと考えております。
番外編が思いつけば書いてみようと思います。
番外編を楽しんでいただけてうれしいです。
ドロシーは結構気に入ってしまったキャラなので嬉しいです。
王太子の態度の急変、壺から出てきた、飲み込んだ何かが消えたのですかね。
王太子をそそのかした侍女も、何者?
そのあたりがこれから明かされるのですかね?!ワクワク楽しみにしています!
コメントありがとうございます。
ようやく今回で侍女の件や王太子の過去の件は繋げられたでしょうか。
ワクワクしていただけてうれしいです。
退会済ユーザのコメントです
コメントありがとうございました。
ヴィクターの件は事情はあったとはいえ、アリーシャの件は許されることではないと思っています。
今後の彼を書くのはちょっと難しそうだなと感じております。
アリーシャとの関係性については一定の決まり(ではないのですが設定)を考えて書いて行こうと思います。
みんなそれぞれ事情があって傷ついている。だから他人の心情にまで気を使う余裕はないしそれを知らせる必要も無いと思っている。話し合うことで理解出来ることでもないです。みんなにつらい中で死んでいったから。
王子様の対応気持ち悪かったです…。呪いを取り除いた影響かは知りませんが熱湯被せてなぐった女性にハンカチありがとう!といったり状況をいたわったりと典型的DVと思ってしまいました。彼なりに何かあったのでしょうが権力者らしい傲慢さは消えていません。
主人公が平和には強い力を持ちすぎているので世間的には死んだことにして静かに暮らすのが理想なのかなと思いました。彼女は存在しているだけで周りに利用され捨てられるのでは?
面白くて一気読みしました!
コメントありがとうございます。
回帰前の回想は最も書きたい場面のうちの1つだったため、そのように解釈していただけてうれしいです。
ヴィクターに関しては救いようはないと思って書いております。どんな事情があったとわかったとしても、ざまぁされようがされまいが、アリーシャは彼のことは許さない(直接手を上げていますし)というのを忘れないように書く予定です。
主人公の今後についてはある程度は考えておりますが、まだ最後まで行く前に考えて行こうと思います。
シオンが近づけたのは呪いの一部と認識されたからだけでなく、処刑前のアリーシャに唯一普通に接してくれたから彼女自身に受け入れられたからじゃないかと深読み。結局呪いで亡くなってしまったけど。
そしてヴィクターの心中はいかに。
あんなこと言っといて、あの時のハンカチ捨てたのでは?もしかして落ちていたのはアリーシャが渡したハンカチではなかった?
頭ごなしの暴君予備軍と思われている彼も少しずつ変化しているのでしょうか。
回帰前の色々と抱え込んでいたアルベールの心境も明らかになり、もしや終わりが近いのではと、今後の展開が気になって気になって仕方がありません。続きお待ちしております。
コメントいただきありがとうございます。
シオンが呪い状態のアリーシャに近づけたのを考察していただき嬉しいです。
ヴィクターについてもそのうち書いてみようと考えています。ヴィクターは書くのは難しいなぁと思っていますが・・・
ハンカチに関してはそのうち書かせていただく予定です。
一応ラストはこうというイメージがありますが、現在終着地点を探している最中で・・・
可能であればもう少しお付き合いいただければ幸いです。
アルバートの回帰前の話を読むと悪い人物ではないと、ただ不器用なのかなと。
しかし呪いの装置で魂すら縛り付ける呪い恐ろしいですね。
今後の話も期待しています。
コメントありがとうございました。
アルバートは実はこうだったと書きながらもアリーシャはそれを知らないままで書きたいと思っていました。
それでも初対面の言動はアリーシャにとって最悪だったのですが。
何とか続きを書いていきたいと思います。
面白いです!過去の話とクロスしていく展開にもワクワク…孤高のシオンもいいし、わざと憎まれ役を引き受けているアルバートもイイですね〜〜 ヒロインは不憫(;ω;)
コメントいただきありがとうございます。
面白いと感じていただけてうれしいです。
果たして納得できる完結に迎えそうなのか自分でも自信がありませんが、走れるだけ走ってみようと思います。
退会済ユーザのコメントです
コメント、ありがとうございます。
シオンが、アルに言った方が良いと言ったのは「回帰前のアルが何をしていたか」ではなく、「ローランが回帰魔法の為に犠牲になった」ということです。
わかりにくい文で申し訳ありません。
すみませんでした(≧◇≦)
感想を出してから、続きを読み始めました。
うん、アルバートは、悪い人ではなかったと思う印象が徐々に
強くなっていきました。
なるほど、こういう登場人物の魅せ方もあるのかと、作者様に脱帽です。
コメントありがとうございます。
アルバートは初登場は一見「傲慢な貴族令息、アリーシャはあくまで平民出身」の第一印象を強調してかなり後で内面を書くというのを目指しておりました。やりすぎたなと書いた後に感じましたが、この部分をこう着地できないかなというふわふわした目標で書いていました。まだそこまで至れず、至れたとしても彼が発言した内容は酷いのは変わりないでしょうと反省しております。
自分の好きな小説やゲームシナリオでは、はじめはこうしたけどかなり後にこうだったというのは結構好きです。なかなか自然な組み込みは難しいので(結局回想にしてしまいました)それを書いてたくさんの読者、プレーヤーを惹きこむ作家さんはすごいなと感じております。
まだ全部読んでいませんが…楽しい作品に出会えて興奮しています(*´ω`*)
王子・他の花姫は、ざまあ要員と思うので、特に何も思うことなく。
また悪行溜めているのかと思う程度ですが…。
アルバートは駄目です。
悪い人ではないかもしれませんが(自信ないけど)、やはり登場人物は最初にイメージが
固まってしまうもので…。
私の第一印象は、主人公に対する思いやりが一切ない、自己中、口が悪い、態度も悪いです。
巻き戻る前の主人公は、色々問題があり自業自得もありましたが、死んで償ってますし。
そのあとの事は知った事か!です。
滅びを作った原因の人間は別にいるのに、何故尻拭いをしないといけないのか?
そう思ってしまいました。
個人的には、主人公と主人公を見守っている方々のみ、幸せになれば良いかなと(>_<)
長々と文句のような感想を書いて、申し訳ありません。
ついアルバートめ!と思ってしまって…。
様々な感想があると思いますが、作者様の思う通りに書いて頂ければ。
なんやかんやで、どっぷりと話に引きまれる素晴らしい作品なので!
これからも頑張って下さい(=゚ω゚)ノ
コメントありがとうございます。
楽しく感じていただけてうれしいです。ざまぁに終着させれるかは謎なので、タグにざまぁは入れておりません。
アルバートは初登場は一見「傲慢な貴族令息、アリーシャはあくまで平民出身」の第一印象を強調してかなり後で内面を書くというのを目指しておりました。やりすぎたなと書いた後に感じましたが、この部分をこう着地できないかなというふわふわした目標で書いていました。まだそこまで至れず、至れたとしても彼が発言した内容は酷いのは変わりないでしょう。
主人公を応援していただきありがとうございます。
個人的にアリーシャは幸せなラストにするように目指しております。
あたたかいご声援ありがとうございました。
27話最後、落馬したのはドロシーではなく、アリアでは?
ご指摘ありがとうございます。
修正させていただきました。
面白かったです(*‘ω‘ *)一気読みしちゃいました!
続きも楽しみにしてます(((o(*゚∀゚*)o)))
番外編、笑っちゃいました( *´艸)
でも、本編もちょくちょくクスッと笑えて楽しいです♪
まだまだ寒い季節ですからご自愛くださいね(*´∀`)
コメントいただきありがとうございます。
続きも頑張って書いて行こうと思います。
番外編ははっきりギャグとして書いてて、本編の一部も楽しいスパイスになればと書いていました。
読者側からは楽しくないと映るかもしれないと不安でしたが、そうみていただき嬉しいです。
回帰前は滅びて当然の国ですね。
これからどうなって行くのか楽しみです。
コメントありがとうございます。
うまいオチにできるかは自信がないのですが頑張っていきたいです。