扉の旅人と忘れられた妖狐
死んだ後忘れられた一握りの作家や脚本家がなれる「旅人」彼らは物語を旅する、誰かが作り出した小説や脚本また記録された歴史さえも彼らの旅の目的地だ。
この、旅路(物語)は一人の出来損ないの旅人が忘れられた妖狐と出会うことで始まる。彼らは物語を旅して完結という名の鍵を見つけ次の物語の扉を開けなければいけない。
さあ、運命は彼らをどの物語に導くのだろう。
不定期で投稿していきます。二作品目の投稿です一作品目と交互に掛け持ちしていきますので。直すところとかあったらコメントなどで教えてください。どうか、暖かい目で見守ってください。
作品表紙はpixivをやっている友人の鈎(まがり)。さんに描いてもらいました
この、旅路(物語)は一人の出来損ないの旅人が忘れられた妖狐と出会うことで始まる。彼らは物語を旅して完結という名の鍵を見つけ次の物語の扉を開けなければいけない。
さあ、運命は彼らをどの物語に導くのだろう。
不定期で投稿していきます。二作品目の投稿です一作品目と交互に掛け持ちしていきますので。直すところとかあったらコメントなどで教えてください。どうか、暖かい目で見守ってください。
作品表紙はpixivをやっている友人の鈎(まがり)。さんに描いてもらいました
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