異世界転移二児の母になる
牧野悠里(まきのゆうり)が一度目は勇者として召喚されて命を落とすがラウムにより転移で女性になる。
そこで出会った人達と仲良くしていく話です。
前作同様不慣れなところが多いですが、出来るだけ読みやすい様に頑張りたいと思います。
一応完結まで書く事ができました。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
今後は番外編等を書いていくのでよろしくお願いします。
そこで出会った人達と仲良くしていく話です。
前作同様不慣れなところが多いですが、出来るだけ読みやすい様に頑張りたいと思います。
一応完結まで書く事ができました。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
今後は番外編等を書いていくのでよろしくお願いします。
22件
まだ2の冒頭なのですがどうしても気になったので
1でラウム使い
猛獣使いと同じでこれだとラウムを使役する意味に捉えてしまいます。
ラウムの使徒あたりが妥当かと
2で「顔と服を着替えて着なさい」
アンパンマンか!と思わず突っ込みました
あと着なさいではないですよね
ミュート中です
解除
15・持ち合わしていませんが→合わせて
皇帝の近くによと皇帝がみるみる内に→寄ると
16・それを飲んだ物は→者は
生き返る。事が出来ると→生き返る事が~
17・お見知りおきお→お見知りおきを
18・最高峠→最高峰
とても魅力的な小説なのですが、誤字脱字が多いです。句読点もいる所に無かったり、不要な部分にあったり。校正をお勧めします。
ミュート中です
解除
『てにをは』が抜けている事と読点の少なさが、読み辛くしているのではないかと思います。読点の有る無しや場所で、文章の意味がガラリと変わる事もあります。筆者様の意図を正確に読み取る為に、御一考願います。
あと、『一様』は『一応』の間違いだと思います。(他の方々もよく間違えてますけど…)
更新頑張って下さい。楽しみにしております。
ミュート中です
解除
22件
あなたにおすすめの小説
勇者に手柄を奪われたので、魔王討伐の報告会で質問を三つだけしました
「お前の名前を出すと、英雄譚が分かりにくくなるんだ」
魔王討伐の作戦士アルレンは、勇者に自分と仲間の功績を奪われた。
口止め料を拒み、向かったのは王の前で開かれる報告会。
「第一結界を、なぜ夜明けまで破らなかったのですか」
三つの質問と、討伐前から残る記録。
華々しい武勇伝の裏で、誰が何をしたのか。
英雄の嘘を暴き、仕事と名前を取り戻す逆転ファンタジー。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
最強の異世界やりすぎ旅行記
主人公こと小鳥遊 綾人(たかなし あやと)はある理由から毎日のように体を鍛えていた。
そんなある日、突然知らない真っ白な場所で目を覚ます。そこで綾人が目撃したものは幼い少年の容姿をした何か。そこで彼は告げられる。
「なんと! 君に異世界へ行く権利を与えようと思います!」
バトルあり!笑いあり!ハーレムもあり!?
最強が無双する異世界ファンタジー開幕!
勝手に生きてます
「もう、邪魔! 本当にお前は目障りね!
どっかに引っ込んで、姿を見せないでちょうだい!」
前妻の娘である侯爵令嬢リオルナリーは、継母となったニクスに怒鳴られていた。
政略結婚の前妻であったイッミリーは、娘を残して病の為に早世。
彼女の夫であるアルオには、結婚前から懇意にする恋人ニクスがおり、イッミリーの死後、彼女は後妻に納まりアラキュリ侯爵夫人となった。
二人の間には既に、リオルナリーの異母兄にあたるナジェールも生まれていた。
リオルナリーはれっきとしたアルオの子だったが、アルオに殆ど構われた記憶がなく、顔さえもうろ覚えである。
アルオも同じで、覚えているのは娘の髪が黄色かったと言うことだけ。
イッミリーが死ぬまで、自宅にろくに戻って来なかったので、娘の顔も瞳の色も忘れていた。覚えていないと言った方が正しいかもしれない。
碌に自分のことを覚えていない父親はリオルナリーと勘違いして、特徴が似ている使用人の子供を教育していくことに。
ニクスにより使用人棟に放り込まれたリオルナリーは、何も与えられないまま強く生きていくのだった。
周囲を巻き込む騒動に発展させながら。
小説家になろうさんにも載せています。
微笑む公爵令嬢は、全てを憎んでいる
妹リーシュに婚約者を奪われ、夜会で婚約者リザルドに冤罪で断罪された公爵令嬢アニスタ。
アニスタは夜会を後しにそのまま修道院へ入る。
彼女が去った公爵家と伯爵家は、これまで隠されていた問題に直面し、崩壊の危機に陥っていく…
よくある婚約破棄ものです。
完結 さようならと言った少女と、家族を失った父
私の本当のお母様は、もうこの世界にはいない。
6歳で母を亡くした少女。父親が連れてきた「新しい家族」の輪に入ることも許されず、食事さえ拒むようになった彼女に突きつけられたのは、父からの容赦ない暴言と手酷い一打だった。
「お母様のところへいきます」
一通の遺書を残して冷たい池に消えた少女の、切なくも温かな再スタートの物語。
ログインすると感想の投稿ができます。