俺のアイスは、一目惚れ
アイスとフローズン。それは近代に発見された、遺伝子異常というなの疾患通称名だ。
彼こと日比谷 透(ひびや とおる)は「フローズン」。ドナーである「アイス」の人々に会うものの、中々人としての相性が合わずいまだに相棒的存在は居ない。
そんな中、とある日の帰り道に彼は出逢った。途端に始まった指先の冷たさに、彼は知る。
症状が、発現したのだと。
*フローズンバースの認知がされ始めた頃を想定しています
彼こと日比谷 透(ひびや とおる)は「フローズン」。ドナーである「アイス」の人々に会うものの、中々人としての相性が合わずいまだに相棒的存在は居ない。
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楽しい作品ありがとうございました!
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
世界設定を練るのが大変な反面楽しくて「フローズンバースの認知がされ始めた頃って多分こんな感じだよね〜」と考えたら、こんな風になりました
どちらでも考えられるようにしていましたが、砌の愛はどっちに転んでも重いですね!(私も好きです)
こちらこそ、面白いバース設定の提供をありがとうございます!
書いてて、この設定楽しいー!!となりました。
久しぶりの投稿でしたが、楽しんでもらえましたら幸いです。