ブチ切れ世界樹さんと、のんびり迷宮主さん
迷宮の主となった主人公は、ダンジョンの能力【創造】により全く新しい”モノ”を世界に作り出し、現状の打破に挑む。
新しい魔物を創ったり、予想外な成長に困惑したり。
世界樹の愚痴を聞いたり、なだめたり。
世界樹のため、世界のため、世界樹の治療と環境改善を目指し、迷宮はどんどん大きくなる。そんなお話。
始めは少々危険な場面がありますが、ダンジョンが成長してからはその様な場面は少なくなり、周りの生物の方がダンジョンに抗う感じになります。
俺TUEEEならぬ、ダンジョンTUEEEもの。チート能力ならぬ、チートダンジョンの予定。
(チート能力者が居無いとは言っていない)
初投稿です。山なし谷なし作品ですが、暖かい目でみてください。
異世界なのだから、元の世界の常識が当てはまらなくても、おかしくないのでは? をコンセプトに、スキルやら魔法やらの仕組みを表現できたらと思っています。
※「小説家になろう」にも掲載
※ストックが切れたら、更新が遅くなると思います、ご容赦下さい
とりあえずカッターナは、本来の姿を取り戻した形になったね。
ケルドの情報が開示された以上、エスタールも今度は面倒では済まさないでしょう。
かつて、それで全面対決を避けた結果、ケルドの社会侵攻が進んだのだから。
勿論、帝国内部にも(割合は判らないが)ケルド因子は入って来ているのだろう。
ダン・マスが目覚めたら、皇帝との会談がセッティングされてても、不思議じゃないね。
ダン・マス、早く起きないと。
後処理が秒刻みで大変になっていってるよ〜
いつも楽しみに読ませて頂いてます!
ホロウさん!大好きなホロウさんだ!お仕事お疲れさまです!
こういう形で(本文中で)幹部の方々のお働きが出るのは、初期以外では珍しくないですか?
読み手としてはウフフですけど、現場ではもしかして…
実験1ケース1の観察結果、前半部に、ケルド比率が高い云々の記述がありますが、ケース1はケルド比率が同等の個体による実験なので、この一文は削除修正された方が良いと思われます。
最終的に、邪神のご飯になる為の種族なのかな?
おお、やだやだ。
邪魔物とは秀逸。
人格破綻者が自覚していて、なおかつ自分の方が正しいと安易にひねくれなかった稀有な例。
紙一重で世界を嗤って磨り潰す大魔王ですね。
うむ。(*-ω-)
彼が世界樹さんの所に召喚されたのが、この世界の最大の幸運かも知れないですね(^ω^)
ショタ神君、元気〜?
ゴドウィン君、立派になって( ノД`)…
再生力は、まあ、あの時(笑)の副産物っぽいけど、それも自分の力に出来てる様子。
うんうん。あのクズ親が、いかにダメだったかの証明だね。
これからも頑張りましょう(^ω^)
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