ママ友禁猟区
リアルにママ友って複雑ですよね。ただただ思ったことを書きます。こっちは笑えない毒々しいエッセイ集。
もちろん私が正しいわけじゃないので共感しなくて全然OKだよ!!
占い上、鳳凰座混じりの時計座、傷官、冠帯が重なると、とにかく書いてないと落ち着かないのよ。ストレス発散。
もちろん私が正しいわけじゃないので共感しなくて全然OKだよ!!
占い上、鳳凰座混じりの時計座、傷官、冠帯が重なると、とにかく書いてないと落ち着かないのよ。ストレス発散。
あなたにおすすめの小説
ただのノート
たまに思ったこと日常のこと小説のことAIの感想のことなど。こちらが更新された時は、基本暇な時か怒っている時です。株クラ民に対する意味不明な嫉妬も多いです。NISAや株はしてません。
朝日シリーズの小説、よろしく。もっと小説を連載したいのですが、時間とモチベが続きません。
SNSや動画は止めたいです。「時間の使い方は命の使い方」と、Xの🦥が言ってたので、反省してます。
趣味で占いの勉強始めました
最近ゲッターズ飯田さんの五星三心占いにハマり始め、そこから火が付き五星三心占いの基盤になっている四柱推命をなぜか読みあさっています。
楽しくてしょうがないのよ。止まらないのよ。人の生年月日がやたら気になる術式発動中なのよ(笑)
まだまだ勉強し始めなので(占い歴2ヶ月くらい)個人鑑定とかはやってないよ。でもそのうち出来るようになれば楽しいよね!!
このエッセイは、私の周りの人のこの星持ってる人はこんな感じ!!を書きたい時に好きなだけ書く場所です。書きたいのよ(笑)
深夜の1時台に生まれています。五星三心占いでは日の出前生まれで鳳凰座と時計座のハーフみたいな人です。
銀の鳳凰26.24.27
銀の時計36.31.36
(深夜の1時台に生まれてるので前日の鳳凰座がやや強めに入ってるよ)
財星多めの甲午ちゃん
インド占星術のラグナは蠍座
西洋占星術は魚座アセンダント射手座
宿曜占星術は胃宿
変なお母さんが書く正解なのかもわからない子育ての話
モーツァルト「結婚したらいろいろ分かってきますよ。いままで半分謎だったことが」
モーツァルトさんに同感。結婚してからわかってきた事を書きます。とにかくなんか書きたい文章を綴ります。
ちょっと変わった母親の私が子育てをしていて思った事を書きます。育児での葛藤、小学校や幼稚園の事、ママ友の付き合い方など……
もちろんそれが正解なのか否かはわかりません。ただ私はそう思っただけ……みたいな感じです。
もちろんそれは間違ってるよ!!と思って読んでいただいても構いません。だって本当に正解がわからないんだから(笑)
6年分の遠回り~いまなら好きって言えるかも~
私の身体を揺らす彼を、下から見ていた。
まさかあの彼と、こんな関係になるなんて思いもしない。
今日は同期飲み会だった。
後輩のミスで行けたのは本当に最後。
飲み足りないという私に彼は付き合ってくれた。
彼とは入社当時、部署は違ったが同じ仕事に携わっていた。
きっとあの頃のわたしは、彼が好きだったんだと思う。
けれど仕事で負けたくないなんて私のちっぽけなプライドのせいで、その一線は越えられなかった。
でも、あれから変わった私なら……。
******
2021/05/29 公開
******
表紙 いもこは妹pixivID:11163077
新入社員の私、実は課長の妻です 〜会社では冷たい上司、家では私に甘える旦那様〜
新入社員として配属された初日。
私、高瀬小春は、直属の上司を見て固まった。
「高瀬さん。今日からよろしくお願いします」
黒いスーツを完璧に着こなし、冷静沈着。
仕事には厳しく、若くして課長になった有能な上司――黒沢誠司。
でも私は知っている。
この人、昨夜まで私の膝に頭を乗せて甘えていた人です。
――だって、私の旦那様だから。
会社では「高瀬さん」と「黒沢課長」。
家に帰れば、新婚夫婦。
しかも会社でこの秘密を知っているのは、たった一人。
社長。
……ちなみに、その社長は私の叔父です。
「課長の妻だから」
「社長の姪だから」
そんな理由で評価されたくない。
私は一人の新入社員として、自分の力で認められたい。
だから結婚指輪も外し、夫婦であることを隠して働くことにしたのだけれど――。
優しい男性社員に話しかけられれば、課長のペンが止まり。
仕事で失敗すれば、会社では容赦なく叱られ。
家に帰れば、
「小春、よく頑張った」
と、誰よりも甘く抱きしめてくる。
会社では冷たい上司。
家では私にだけ甘える旦那様。
絶対に秘密にしたい新婚夫婦の、
甘くてちょっと危険なオフィスラブコメディ。
書籍化の打診が来ています -出版までの遠い道のり-
ある日、私は「書籍化の打診」というメールを運営から受け取りました。
しかしそれは、書籍化へと続く遠い道のりの一歩目に過ぎなかったのです・・・。
※注:だいたいフィクションです、お察しください。
このエッセイは、拙作「異世界コンサル株式会社(7月12日に電子書籍も同時発売)」の書籍化の際に私が聞いた、経験した、知ったことの諸々を整理するために書き始めたものです。
最初は活動報告に書いていたのですが「エッセイに投稿したほうが良い」とのご意見をいただいて投稿することにしました。
上記のような経緯ですので文章は短いかもしれませんが、頻度高く更新していきますのでよろしくおねがいします。