【求】この世界に抗う方法
「来世はエロBL作品みたいな世界に生まれたい!! ア性別男、顔イケメンで!!」
明らか神っぽい存在相手にそんな事を抜かした前世のオレの所為で、今世はマジでエロ同人展開が日常的に起こる世界に転生した。
自分の身にそんな展開が降りかかるのは勘弁願いたいオレが、この世界に抗おうと頑張る話。
主人公の性格がよろしくないです
作品の性質上主人公の周りでカップルが出来たりします
むしろ主人公に恋愛する意思はないです
現代ベースでファンタジー要素あり
薬物や無理矢理要素もあります
全体的に倫理観がないです
ムーンライトノベルスにも投稿しています
こちらの方は加筆修正しています
明らか神っぽい存在相手にそんな事を抜かした前世のオレの所為で、今世はマジでエロ同人展開が日常的に起こる世界に転生した。
自分の身にそんな展開が降りかかるのは勘弁願いたいオレが、この世界に抗おうと頑張る話。
主人公の性格がよろしくないです
作品の性質上主人公の周りでカップルが出来たりします
むしろ主人公に恋愛する意思はないです
現代ベースでファンタジー要素あり
薬物や無理矢理要素もあります
全体的に倫理観がないです
ムーンライトノベルスにも投稿しています
こちらの方は加筆修正しています
あなたにおすすめの小説
異世界での指名は男ばかりです
元No.1ホストの俺。異世界でも、人の望みを聞くのは得意です。
――ただし、勇者様。あなたの注文だけは聞こえません。
二十七歳のバースデーイベントの夜、客に刺されたハルト。次に目を覚ましたのは、見知らぬ異世界の畑だった。
なぜか他人の「してほしいこと」が聞こえるようになったハルトは、接客の腕を生かしてギルドの窓口係に。指名も増え、飯と寝床も確保。どうにかやっていけそうだ。
ただ一つだけ困るのは、誰の頼みも断らない無口な勇者・ルカのこと。
ルカの注文だけは聞こえないから、ハルトのいつもの営業トークも通じない。
世話焼きなギルドマスター、孤独な領主、親切すぎる商人。
男たちからの指名が増えるほど、気になるのは、注文をくれない一人だった。
そんな中、窓口に集まる依頼から、街を守る魔法の裏にある不穏な歪みが見えてきて――。
人を喜ばせるのは得意。でも、自分の望みを伝えるのは苦手。
無口な勇者×元No.1ホストの、異世界お仕事・総愛されBL。
僕は王太子じゃなかったらしい。良かった〜〜〜〜
「僕には、王の素質なんてない」
圧倒的な才能を持つ弟・リカルドと比較され、「落ちこぼれ」として生きてきた王太子ハロルド。20歳を前に自身が王家の血を引いていない事実を知った彼は、これを幸いに城を脱出!隣国まで逃げおおせ、憧れの田舎でゆるふわスローライフをスタートさせる。
畑仕事と人助けに精を出す穏やかな日々。そんなある日、ハロルドは道端で倒れていた旅人を救う。
その男こそ、領地の視察へ訪れていた冷徹公爵三男・ロイゼンだった。
無自覚な「人たらし」で隙だらけなハロルドに呆れつつも、一目で彼に惹かれていくロイゼン。
一方ハロルドのいなくなった王国に不穏な影が…?
___
不定期(1日最低1話更新)
モブなのに執着系ヤンデレ美形の友達にいつの間にか、なってしまっていた
執着系ヤンデレ美形×鈍感平凡主人公。全4話のサクッと読めるBL短編です(タイトルを変えました)。
主人公は妹がしていた乙女ゲームの世界に転生し、今はロニーとして地味な高校生活を送っている。内気なロニーが気軽に学校で話せる友達は同級生のエドだけで、ロニーとエドはいっしょにいることが多かった。
しかし、ロニーはある日、髪をばっさり切ってイメチェンしたエドを見て、エドがヒロインに執着しまくるメインキャラの一人だったことを思い出す。
平凡な生活を送りたいロニーは、これからヒロインのことを好きになるであろうエドとは距離を置こうと決意する。
タイトルを変えました。
前のタイトルは、「モブなのに、いつのまにかヒロインに執着しまくるキャラの友達になってしまっていた」です。
急に変えてしまい、すみません。
感情を無くした俺は執着される【番外編】
『感情を無くした俺は執着される』の本編完結後の待望の番外編です!
本編を読んだ後に読んだ方が楽しめるかと思います!
長ったらしいあらすじは書きません!
ではどうぞ!
愛してやまなかった婚約者は俺に興味がない
卒業パーティー。
皇子は婚約者に破棄を告げ、左腕には新しい恋人を抱いていた。
青年はただ微笑み、一枚の紙を手渡す。
皇子が目を向けた、その瞬間——。
「この瞬間だと思った。」
すべてを愛で終わらせた、沈黙の恋の物語。
IFストーリーあり
誤字あれば報告お願いします!
あなたと過ごせた日々は幸せでした
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
オメガ騎士団長の年貢の納め時
オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。
エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。