有能剣士を追放した勇者はすぐに落ちぶれて追い縋る
2話書いたので短編の方から載せ直し。
追放モノの裏側的なお話です。勇者パーティから追放された剣士は重要な役割を果たしていて、抜けた途端ボロボロになってしまうという良くあるやつ。少年剣士×青年勇者のショタおにです。
無理矢理描写あり。勇者の方は無自覚ですが、実はずっと両片想いだったので諸々あっさりしてます。
リバもすこーし。
サブCPではリバ書く予定ありません。
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