異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
4巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
日本の神様からの仕送り、みたいな物が収められたスマホでしたか。
はてさて、どんなモノが入っているのでしょうか?
しかし、現代?の日本から送られたモノであれば、この異世界にかなりの影響を与えてしまうものになるはず。
これは、使用者にかなりの責任と自重が求められますね。
でも、タクマなら大丈夫かな。大丈夫ですよね?
〈修正?〉
阻止できなかった事を謝罪させてくれ。神でも出来る事はあるのだ→出来ぬ事はあるのだ?
驚きを通り越して感動したような表情を浮かべるノートンに、タクマは苦笑いで返しかなかった→苦笑いで返すしかなかった
木箱の中身がスマートフォンという時点で、日本語が関係してくるのかな?とは思っていましたが…。さて、手紙の内容が気になりますねー。それから、スマホの電源はどうなっているのでしょう?やっぱり魔力に変換されているのかな?
〈修正?〉
だがその手紙を見た瞬間、ノートンはゆっくりを顔を上げてタクマに言う→ゆっくりと顔を上げて
混乱しような言葉にタクマはハッとする→混乱………な言葉(すみませんが読み解けませんでした)
そのタクマが「故郷の言葉である」と言った時点でするに理解を返すノートン→言った時点で直ぐに理解を?
なんだか微妙な塩梅のシロモノのようですね?厄介ではないけどえらく面倒事を引き起こすアイテムっぽいなぁ…一番考えられるのが、過去の異物だけど、最悪地球側の神々がこちらの世界に何らかのアクセスをするために時空を超えて投げ込んで来た物の可能性も捨てきれませんね…
スマートフォン…うーんかなり微妙なアイテムですね。異世界モノではチートアイテムの一角ですが、存在そのものがチート級なタクマ陣営にはそれほど重要アイテムでもない気がします。
あ…神サマーズに対する連絡アイテムなのかな?それはそれで大変かも(苦笑)
何が出てくるのかと思えば、まさかの「○○ー○○ォ○」!
これは、同梱されていた手紙の内容も含めて気になる気になる(笑)
でも、コレによってまたまたいろんなネタ話が沢山作れますね!(ニヤリ)
タクマの物語を、今後どう展開させていくのか、そちらも楽しみです!
何やら、またまたトラブル?(ハプニング?)の匂いが………。
しかし、タクマばかりか夕夏まで国の最重要遺産である宝物庫を自由に見学して良いとか、王国においてのタクマに対する信頼感(もしかすると依存感?)とは如何程のものなのか。
〈修正?〉
見てもらう物は触ったり調べても被害は出たことがない→触ったりして調べてもor触ったり調べたりしてもor触っても調べても等(「…たり…も」と言う文章は同じフレーズが繰り返されるという認識でいたので、読んでみて少し違和感がありました。ご検討ください)
だが我々が調べたり触れることが出来たのはあくまでも箱のみなのだ→調べたり触れたりすることが出来たのは(上記と同じ理由です)
中身に関しては一切分からないかった→分からなかった
幻想的な光を放つ扉は自動的にゆっくりと開き宝物庫が開け放たれる→手前に開きor横に開きor上に開き等(これは要望なのですが、扉がどのように開かれたのか付け加えた方がイメージしやすいと思いました)
『何でも屋』になりつつあるタクマ氏。企業コンサルタントというか王国コンサルタントになし崩しでやることになりそうな未来が…まぁ複数の神々と縁を持ち自身も半神とトンデモスペックだし。どこかできっちり線を引かないと過労で倒れかねなくなる…!?
夫婦間のトラブルと言うのは、なかなかに厄介ですからね。第三者が介在した方がスムーズに事が進展する場合もありますし。でも、今回のケースは王族の、しかも王と妃(達)の問題ですから、やっぱり当人同士に任せた方がいいのでしょうね。
〈修正?〉
執務室は思い空気に包まれていた→重い空気
「タクマ殿、王妃様を連れてきてくれたと聞いた!………事にも」」→締めの」」が一つ多い
実は今から案内するのは王国でも限られた者だけなのだよ→今から案内する場所は…(の方が分かり易いのでは?)
だからどうか付いては来てくれないだろうか→「ついて」は別な漢字が当てはまるような…?
ようやくパミル王と二人の王妃との間が進展しそうですね。意外と長かった(笑)
今回は全面的にパミル王が悪いんだけど、王妃も湖畔で過ごす中で思い至った事はあると思うので、お互いにしっかりと気持ちを伝え合い、理解を深められるといいですね。
〈修正?〉
トリス様達が家出したのが随分と答えているみたいだ→堪えている?
ウチとしてはいくらでも居てくれても構わないが…→(「も」が続くと読みづらく感じるので)いくらでも居てくれて構わない、or いくら居てくれても構わない、ではいかがでしょうか?
「て感じでマギー様とショーン様は元気にしています…」→「…て感じで」と前に何らかの会話がありましたよというニュアンスを追加された方が分かりやすいのではと思いました。
だからその言葉が直接王妃様へと言ってください→その言葉は
違和感という単語の意味合いが強すぎたようで要らぬ誤解を生んでしまいました。申し訳ありません。パミル陛下のあまりもの真っ当なセリフと地位に傲らず家臣にも弱い部分を見せプライドよりも国を思う一連の姿―賢王っぽさと以前の残念な姿とのギャップがそう感じてしまっただけなんです。
申し訳ないけど違和感が…(苦笑)まぁでも残念残念と言われても一国の王たる者の言葉は重みがあります。
最小単位は『一家』そして人が増え『一族』、さらに『村長』とかを経由し『領主』となり最後は『王』になる。王ともなれば与えるだけでなく献上も受け入れなければならないますますタクマ氏の覚悟の度合いが高まって行きますね
「これが、後に『賢王』と呼ばれ皆に親しまれたパミル王の始まりであった…」
とでも言われるよう本当に変わっていけたらいいですね(笑)!
そういえば奥方様たちは湖畔に家出していたんでした。放っておくと本当にこのまま永住したいと言いそうです(笑)!
〈修正?〉
貴族たちが笑ってしまうのも無理もないと自信が理解している為怒ることも出来ない→自身が
14巻が発売されるんですね!おめでとうございます!これは書店に直行しないと!
今回の「クレナイ」と「ヨイヤミ」のショートストーリー、こういう暖かい話は癒されます。早くこの二匹?が活躍する話も読んでみたいです!
〈修正?〉
目の前の人間は困惑を浮かべながら…すぐに自分たちを優しく受け入れてれた→受け入れてくれた
やっぱりタクマが直接口出ししてしまいましたね(笑)。でも、家族として受け入れる事を決断した魔族の対処問題だったから妥協する事は出来ませんね。
それにしても、アークスを前面に出した王国との交渉はスムーズで、これまでタクマが直接対峙していた交渉(と言える話し合いかどうかは不明)が如何に問題だらけだったか明らかとなりました(笑)。これで面倒事が減ったタクマだけど、更なる大問題を引き寄せてくるのか、それは作者も知らぬこと…?
〈修正?〉
確かにキーラの監視は依頼されはしていますが…→(「は」が続いてやや読みづらく感じたので)キーラの監視を依頼されはしていますが…
王国側のものたちとは違い、魔族だから恐怖する事も無ければ、に見る事もしてないのは感じたが…→???に見る事もしてないのは感じたが…(たぶん何らかの言葉が抜けてしまったのだと思いますが、読み解けなかったので整理願います)
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