え!僕が英雄?
しかし、たどり着いた先は言葉が通じない。
なんとか冒険者ギルドで登録?を済ませれたが、トラブルに巻き込まれ、別の街に向かう事に。
しかしながらそこでも追い出され、追い出された先にあった森をさまよい、何とか雨露をしのげる場所を確保。
森の周りには色々な素材があるが、強い魔物が居たり、冒険者がその魔物を討伐しようとしており、素材の採取以外にやる事が・・・・
そう、魔物に敗れた冒険者の装備を回収してしまう事。
そして、森の奥にあるダンジョン、この中にもやはり冒険者が一攫千金を狙って挑むが、途中で夢破れ、そこで落としていった装備も回収する日々。
ある日、ダンジョンで魔物から逃げている女性冒険者のパーティを助けた事で転機が訪れる。今まで街へ近づく事が出来なかったが、女性パーティに連れられ、街でたまった素材を売る事ができ、一気に大金持ちへ。
そして助けたパーティが、お礼をしたいようなので、言葉を教えてもらう事に。だけど・・・・悪い事に僕は対人ずっと独りでいたせいかいつの間にか恐怖症に。特に女性に関してはもう無理。そんな中で言葉を覚えるのはなかなか大変。
そんな中15年ほど過ごしたある日、いつもの日常を過ごしていた時、人生にとって重大な転換期が訪れた・・・・
何度も襲撃 辺りの回
時間が来たらどうなるんだ? 元の時間に帰るのかな?
→……えーと、元の時間に帰ったら、帝国は無事で家族が捕らえられてる(または占領前とか直後)かな?
それとも、過去に遡って帝国は誕生直後に滅んでいる……?
どうなるんだこれ?(作品完結済、未読)
作者説明の、地の文ってやつだけど、今までずうっと主人公の内心を書き続けてるから分かりにくい(何で知ってんだよ感)
説明無しで、何処か不明だが『何故か黒髪を嫌う国』とかで十分
……というより何だな……
やんごとなくないから屋根で死んで、死体か死にかけと契約すれば十分だったかな、感が無くもない
『死にたくねぇ……奴の顔をズタズタにするまでは……!』とかでね
(手出しできなくても領主に報告『バカ息子がバカばっかりやってて、いつ殺されても知りませんよ?』とかは可能だし)
さて、続き読も
ここは何処 回
あれから2年→(なぜ分かる?)
転位後、意識不明の主人公をフェンが2年世話していた?
フェンの体内時計で時間移動を感知した?
鑑定に年齢(時間経過)が出る?
2年なんてのは人里で話を聞くとか、『分かる理由』がなければ書かなくて良いのです
こだわりがないのにバランス気にするとはこれいかに?
味覚気にしない系の健康志向でも方向が違うだけでこだわりだと思いまする。
こだわり・こだわる:特別の思い入れ。心が何かにとらわれて、自由に考えることができなくなる。
的な意味でごぜーます。
「味にはこだわりの無い方でね。」とか「美食にこだわりの無い方でね。」の方が自然な感じ?
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