装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※まだまだまだまだ更新継続中!
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
間違えられた番様は、消えました。
夕立悠理
恋愛
※小説家になろう様でも投稿を始めました!お好きなサイトでお読みください※
竜王の治める国ソフームには、運命の番という存在がある。
運命の番――前世で深く愛しあい、来世も恋人になろうと誓い合った相手のことをさす。特に竜王にとっての「運命の番」は特別で、国に繁栄を与える存在でもある。
「ロイゼ、君は私の運命の番じゃない。だから、選べない」
ずっと慕っていた竜王にそう告げられた、ロイゼ・イーデン。しかし、ロイゼは、知っていた。
ロイゼこそが、竜王の『運命の番』だと。
「エルマ、私の愛しい番」
けれどそれを知らない竜王は、今日もロイゼの親友に愛を囁く。
いつの間にか、ロイゼの呼び名は、ロイゼから番の親友、そして最後は嘘つきに変わっていた。
名前を失くしたロイゼは、消えることにした。
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
【完結】「家族同然の幼なじみが大事」と言い放った婚約者様、どうぞお幸せに。私は婚約を破棄して自分の道を行きます
シマセイ
恋愛
侯爵令嬢のエルザは、王宮魔導騎士団長である婚約者レオンを愛し、予算管理や物資調達などすべての裏方業務を完璧にこなして彼を支え続けてきた。
しかし、騎士団にとって最も重要な祝賀会の直前。レオンは幼なじみの魔導士リリィの些細な体調不良を優先し、「彼女は君とは違う、特別な存在だ」とエルザを一人残して会場を去ってしまう。
長年の献身が全く報われないことを悟ったエルザは、静かに彼への愛を捨てた。
婚約指輪を置き、騎士団への支援をすべて打ち切った彼女は、自身の類まれなる「実務能力」を武器に、新たな舞台である商業ギルドへと歩み出す。
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
恋愛
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
一度に出せるサモンモンスターの制限等がつきますが、便利能力がどんどんついていけば冒険も面白いものになって行くと思います!
誤字報告ありがとうございます!
修正しておきました!
主人公は王都を出てから経験値を稼いでません。
ゴーレムの反応可愛い……。
はっ!もしや、私もゴーレムマニア……?
すべすべザラザラの肌……優しき守護者………。……いいかも……。
ゴーレムマニアと言うより、ザラザラ肌マニアなのでは……?笑
冗談です。
ゴレオとポチは今後活躍するかもしれません。
削ればワンチャンは草
美しく削れる人が入れば、ヴィーナス程度には、なるかも……無理か……
ゴレオが人間大迄小さくなれれば街中でも一緒にいられるのだろうが、流石に無理か。
削れば……ワンチャン……無理か……。
ポチは後輩思いの良い子ですね!勝手に二足歩行する豆柴のイメージで読んで癒されてます(*´∀`)
ところでゴーレムはレベルアップしたはずなのにノーマルのままですがレアの間違いなのでは?
それで大丈夫です!
二足歩行キモいけど、あれ意外と可愛い?
的な感じのイメージでお願いします!
あと、誤字修正完了しています!
ありがとうございます!
退会済ユーザのコメントです
ゴーレムって、力仕事とかで活躍しそうな気がします。
みんなもゴーレムマニアになりましょう。
メイプルストーリーっぽいなぁ…
この作品を書いた元が……某ゲームで強化失敗して惨敗したことが起因してますので……
最新でついにあいつらのことを報告かと思ったらそっちでしたか…。
そっちです。
経験値を奪われる野盗達……一体どうなることやら……。
グループ解除しないのは盗賊達への地味で有益な意趣返しですね
そうですね!
第1章に一旦蹴りがついたら、盗賊話諸々をやろうと思います。
····に、鈍い( ̄ー+ ̄)
主人公鈍すぎるこれは、あれですね恋愛フラグ建てまくりで後で落ちた女性全員から責められるパターンですねwww
フラグが連立してしまうかはまだ未定ですが、この物語にハーレム要素が足されるかはまだ未定ですね。
22話最初の方 ゴーレムはピッチャーだった。
野球カードだな。
恥ずかしい!!!
修正しておきます、ありがとうございます笑
このシーン好きです。ゴーレムマニア……
思い出し笑いで一晩笑えそうですw
ありがとうございます!
モチベーションが、ぐんぐん上昇しています!
見方によっては泥棒か横領なんだが主人公以外には手に入らない物だしねえ
だいぶ慣れて罪悪感がなくなってきたみたいだけどバレたらひともんちゃく有るから売りにくいのが問題。
そこですね。
主人公、変わらないでいてほしいですね……!
楽しく拝読しております。
もしかして楓物語(某ネトゲ)を参考に書かれてますか?
そのネトゲ世代なので、あれ?もしかして?と思いました。
この小説の成り立ちは、その某ネトゲで強化大失敗に終わって30億飛んだところからスタートしております(笑)
そりゃ冒険者の立場からすれば、強い魔物ほど召喚魔にしたいだろうけどねw
器用で賢い召喚魔ってのは便利だよなぁ、と思うわけで。
そのうち料理、洗濯なんでもやってのけるようになるかもしれないしー?
という訳でポチの仲間を下さいお願いします!
ポチの活躍にご期待ください!
ポチは、もふもふの二足歩行する犬で想像してください!
そりゃあ拾うよな~ 自分だけに見える1000円札あったら絶対ありがたく頂くもん
しかも、絶対周りが取らないやつでしょ?
しかし、心の中では、オートループ欲しい!って叫ぶかも!
あの状況をなんども繰り返してしまうと、ゴーレムマニアどころか、ゴーレム変態野郎ってあだ名がついてしまいそうですね(笑)
初感想です。畑スラも読んでてその時からファンでしたがこっちも面白いですね!teraさんさすがです。チートではあるんだけどはじめは弱くて、でもじわじわと強くなっていく感じっぽいのでいいですね。ここからトウジがどう成長していくか楽しみです。
感想ありがとうございます!
畑スラも読んでいただけているようで、感涙の極みにございます!
面白いと言っていただけまして、モチベーションが絶好調でございます!
是非とも楽しみにしていただければと思ってございます!
ポチ 、、フンスって、、フンスって!あざとい子!!所で自発的思考する軍勢が出来ましたね 合体させるのかな?ワクワク
ご感想ありがとうございます!
ポチの姿は、もふもふで二足歩行する犬を想像してくださいね!
犬種はお任せします!
鉄軌の軍勢のその後が気になりますね。依頼人置いて逃走しちゃった事をトウジはギルドに報告したりしてないのでしょうか?
その辺はあとあと書かれると思います。
私も魔法陣踏んで一緒に冒険したいと思っちゃいました!!
更新スピードも早く、作者の疲労とか少しきになるところです。。。。
3連休だったもので、更新頑張ってしまいました!
是非ともトウジの冒険をよろしくお願いいたします!
楽しく拝読しております。
チートだけど弱くて成長なかなか出来ないトコも良いですね
寝起きの空きっ腹で読む焼き鳥食うシーンは胃袋にキますね、朝飯を掻き込まねば
ありがとうございます!
朝飯、ゆっくりしっかりよく噛んでお食べくださいね!
初めての感想と成ります。
ちょっと更新が、多かったので
嬉しくて、ありがとうございます。
また明日も多く更新されますので、よろしくお願いします!
コボルトのポチが可愛い!
ただ、イメージがイマイチ…
イラストとかあると助かるなぁー🤔
二足歩行する子供程度の犬で良いです。