身代わりβの密やかなる恋
旧家に生まれた僕はαでもΩでもなかった。いくら美しい容姿だと言われても、βの僕は何の役にも立たない。ところがΩの姉が病死したことで、姉の許嫁だったαの元へ行くことになった。※他サイトにも掲載
[名家次男のα × 落ちぶれた旧家のβ(→Ω) / BL / R18]
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僕はきみに恋をしてるんだ
僕はきみに恋をしてるんだ
私、大事なことなので、2回言いました!
キャー(,,> ꇴ <,,)ー!!
でも、βの男だから側にいられるわけがないと躊躇してしまうのはしょうがないよね……。
ちゃんと、今後のことを話し合ってね。
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初めてコメントさせていただきます🙇
Ωではなくβだったというだけで、両親からの愛を受けられずに育ち、唯一の理解者の姉が亡くなり居場所がなくなったのに、姉の代わりに……?
でも、色々と気に掛けてくれるし、ただの身代わりの扱いとは違う印象。
どんな気持ちで受け入れてくれたんだろう?
まだまだ謎が多いけれど、次の更新を楽しみに待ってます。
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