婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
おお、1部完結おめでとうございます!
セラの家族が無事帝国に行けそうで良かった
2部もあるなら、帝国生活に続くのかな?
並行して他の連載進めてらっしゃるので大変かと思いますが、楽しみにしてます~
(他の連載も楽しく拝読してます!)
王太子くんがあまりにも浅慮ゆえ、周囲の者による尻拭いの数々がぱねえ状況… オムツがまだ取れない御仁で… 笑〜 このまま高齢者向けオムツに以降でしょうか…
作者様、余力がある時に登場人物紹介ページをお作り頂けないでしょうか。ポンコツ脳ミソのわたくしは、アベラルドってアレ? 誰? となってしまう始末にて。ホント余力のある時にでもお願いできましたら幸甚です(_ _;)
ルチアは聖女の力を失うほど醜悪な性格のくせに、シュヴァルツという男娼を得たら聖女の力を取り戻して、また国中から崇められるの?
悪役令嬢が実は悪役じゃなかったお話のように、何だかルチアがヒロインのお話みたいですね。
罪人の子であろうとシュヴァルツを愛してる、それでシュヴァルツもルチアを受け入れてハッピーエンド、みたいな。
王族にがっかりし続けたくないので、ララはきちんと監視して二度と自分勝手な想いで叫んで人を自由に踏み潰そうとさせないようしておいて欲しい。聞いてくれてよかったとか甘い事言ってるのは嫁に出すどころじゃない失態への伏線じゃないと良いのですが。
恐らく冷遇された事など無いララ王女さん。ならば、受け入れる懐が大きくて深い方(家門)とのご縁を大切になさった方が良いような気がします。
諦められそ? 辛いよね? 未だ無理でもバイバイマイラブ(=前向き人生)に向かって頑張れそ? 踏ん張って頂きたい! いい子な気がしますし、これを糧にしてメチャいい女性に成りそうな気もしますし…
馬に蹴られてしまう輩もそろそろ拝見したいところでした笑。次回のご更新も愉しみが増しました。
王家と帝家の、それぞれが持つ不良債権を一本化したら、事態が収拾されるかもとも妄想しております笑。
それよりも何よりもフェレスさんとセラティーナさんの安心安全を心から願います。
己が婚約者を冷遇したのに、女に距離置かれたら慌てて追いかけ、ストーカーはじめました☆的な話が多過ぎて、もはや どれが何やら誰がどの話だったやらで、キャラクターの名前と作品名がわからなくなってきたw 冷遇した女を追い回す情けない男のストーリー、今大流行なのかな
ご更新、お待ちしておりました♪
作者様、ありがとうございます♢
王太子くん、他にもやれる事があるでしょおが! 国王くんに全て尻拭い(当然のこと)させて(何なら生涯蟄居幽閉して)、ご自身が即位しましょうよぉ… 嘲ることでプラティーヌ家におんぶに抱っこしていた体質からの脱却も目指して!!
でもま、そんなこんな王国のことなんて全てどーでもよくて、プラティーヌ家全員が無事帝国へ渡れますように…
王太子も人でなしですね。
これでルチアをシュヴァルツと引き離して、聖女の力を失う事になったら、プラティーヌにまたシュヴァルツを押し付けた自分を棚にあげて、真の恋人たちを引き裂いた悪女め!とかまたプラティーヌに矛先を向けるようにするんでしょうか?
フェレスがいて良かったです。
王家の権力を振りかざされるより、フェレスをプラティーヌと引き離して激怒させた方が絶対怖い。
やばいな。どうやってもダニエラが受け入れられないし吐き気がする。祖母イコール義母が元凶としても、こんな人間は母親になるべきではない人間だった。コレを被害者だとは思えなくて、コレの扱いを母にしてる時点で今後の展開によってはノイズになりそう。
御涙頂戴の和解は無理なレベル。
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