婚約者は聖女を愛している。……と、思っていたが何か違うようです。
そんなセラティーナには前世の記憶がある。そのお陰で悲惨な日々をあまり気にせず暮らしていたが嘗ての夫に会いたくなり、家を、王国を去る決意をするが意外にも近く王国に来るという情報を得る。
前世の夫に一目でも良いから会いたい。会ったら、王国を去ろうとセラティーナが嬉々と準備をしていると今まで聖女に夢中だったシュヴァルツがセラティーナを気にしだした。
何で主人公さんから栄誉を貰い、誓いを立てたら、帝国に行けなくなるの?頭悪いの?意味不明。
公衆の面前でゴメンナサイされて、赤っ恥かくだけだろうに。
あれだけ聖女とイチャイチャしてたんだから、さぞや軽蔑の眼差しを向けられるだろうに、想像力ってもんがないのかな。家門の恥なんだが。
大体、最悪、この親子を死体も残らず処分してしまえば済む話なんだけどね?
フェレスが穏便な手段を取ってるからって、何を勘違いしてるんだか。
そもそも、聖女をどうするつもりなの。
国としても、主人公さんを逃すより、聖女の力が失われる方が痛いでしょ。
まだやり直せると思っているシュヴァルツに引いてしまいました…。
誓いとはと言っていてもそんなものでセラちゃんを無理やり縛り付けても彼女の心は絶対に手に入らないと思います。
いい加減、セラちゃんへの態度と対応を最初から今も間違え続けていると認めた方が良いです。
フェレスが大丈夫なのか毎回ドキドキしながら読んでます。あと、無理だろうけど、こんな問題児な父親あーんど母親がいるのに、よくシュヴァルツは嫁にこいって言えますね。結婚前も針の筵だったけど、結婚後も針の筵やん‥‥いや、結婚はありえないけどね。
セラ父の母親が元凶なのかな?
そうは思ってもセラ父に関わる女達の性格の悪さが…
セラ父の母親、妹、妻、元婚約者、直接的な関係はないのかも知れないけど元婚約者の親友とその娘、女運なさ過ぎる…
フェレスに不吉な予言?があるみたいですが。
もしかしたら妖精としてのフェレスは死ぬけど、今度はセラティーナと同じ時間を生きられるとか、そうだと良いなぁ…と思ってしまいました。
婚約者が前世の夫のことを受け入れたから、今度は母親使って同じやり取りを繰り返す
全然婚約解消の話しが進まない
主人公が婚約者に、婚約解消を切り出してから、約70話ほど、
延々と多種多様な人間が主人公に「婚約者のことが好きなんだ」「気を引きたいだけ」「エルフに嫁いでも飽きられて不幸になる」と言い続けてるだけで、もうこのやり取りには飽きました
婚約者の母親は息子と聖女を結婚させたくて
聖女の生家も婚約者と婚約できないと窮地に陥って
大聖堂も聖女をどうにかしないと、援助打ち切られて
婚約者も主人公のこと諦めて、
みんなの利害が主人公と一致してんのに、なぜそのお膳立てをしてる主人公サイドがやんや言われるのか
不自然すぎる状況と理不尽な言い分と、それに対して主人公サイドが同じことを返すだけの応酬
いい加減この不毛なやり取り終わってほしいです
作者にしても、作品の流れがあって、それまで婚約解消できないのかもしれないけど、
人を変えただけで、同じやり取り見せられるだけで話数が嵩むだけなのは、見てる方もストレスが溜まります
婚約者の父親が主人公との婚約にこだわってるから、解消話しが頓挫してるだけではダメなんでしょうか
なぜ婚約者の母親まで文句言いにくる必要があるんでしょう
せめて婚約者サイド(婚約者とその母親)は主人公にこれまでと似たり寄ったりな文句言いにくるのやめてほしいです
無駄なやり取りはもういっぱいいっぱいです
シュヴァルツ……。関係の見直しのターニングポイントはとっくに過ぎていたのに、セラティーナからはっきり見限られている事を告げられるまで自覚できなかったなんて。やり直しを要求する資格すらもないのにね。
セラティーナのハッキリさせない態度にモヤモヤしている方もいらっしゃるようですが、今まで自分を蔑ろにしてきた相手に、誠意をもって対応するのは疲れますよ。なんでこれまで自分を馬鹿にしてきた相手のために、無駄な体力を使わないといけないのか。ルチアとの関係はどうせ切れないだろうと、投げやりな態度でも私は良かったと思う。少しくらい今までの冷遇に対する仕返しをしないと、シュヴァルツは振り回される側の気持ちを理解できないでしょ。
セラティーナは彼女なりに歩み寄ろうと努力していたのに、無視をしたのはシュヴァルツです。確かにハッキリした態度をとることが誠実なのはわかりますが、なんでクズ男のためにそこまでやってやらないといけないのか。物語の主人公に完全無欠な性格を求めすぎるのは、逆にそのキャラクターに人間性を感じなくなるから程々でもいいのではないかな、と個人的な感想です。
ルチアはもうダメですね。本来の気質はあったのでしょうが、セラティーナを睨む態度からいって何が悪いのかを理解できていませんし、もう矯正は無理だろう。清らかさを求められる聖女だからこそ、ルチアのような気質の人間は甘やかすのではなく、愛を持って厳しく教え導かないといけなかったのに。世界には貧しく苦しんでいる民が大勢いる中で、ルチアは恵まれた環境にいるのに、それを知らずに周囲に大切にされることが当然として育ってしまったから、今更何を言われようと理解はできないでしょう。そもそもこれが王太子妃になっていたら、国はどうなっていたのか。人間の異常性は表面から見ただけではわからないのは仕方ありませんが、その異常性に気づかないといけない家族も非常識な人間だったから、せっかく生まれた聖女もそのうちにその力を……なんでしょうね。
「誰も料理人や魔法を使えないプラティーヌ家の旦那様の言葉に耳を貸しませんでした」
とあるけど、フリードさん、元王宮魔法使いでは?
ってか、記憶操作できるならなんでとーちゃんとフリードさんの記憶操作しなかったのかしら。
フェレスしんじゃうって
ドキドキしてます。
セラティーナと無事に結ばれてほしいです。
フェレス、50年も待ったのに、、。
セラティーナも、フェレスとの思い出があってから
転生してからの辛い日々を乗り越えられたのだから幸せになって欲しい。
セラティーナにはいい加減イライラしてきました。
誰にも傷を付けずに何もかも上手くいく方法なんて絶対にない。何を甘いことを言っているのかと思ってしまいます。一貫して愛してくれているフェレスに失礼だと思わないのか……フェレスの為に2人には結ばれて欲しいけれど、一度フェレスを失いかけるのもいい薬になるかと思ってしまいます😩
ただ、父と妹と心が通じたのは良かった!
そして皇帝が不憫🤣
他はもう沈んでしまえばいいww
何でこんな母親の元に聖女を授けたのだろう?
詐欺まがいのことをしたのもセラティーナのせいだと罵る、見た目も性格も生き写しの性悪母娘。
詐欺まがいのことをしても聖女でいられるの?
そしてルチア母娘がプラティーヌ家の店で騒ぎを起こしたことを見てた人は居たはずだし、泥棒聖女の噂は広まらないのかな?
王太子はある意味ルチア至上主義、国民も泥棒聖女を信仰、こんな国を存続させる意味なし…
セラティーナを始め聖女は国に必要だと刷り込まれてるけど、聖女不在の期間も国は続いて来たのでは?
ルチアの機嫌を損ねると聖女の能力が…なんて言ってたら、ルチアは詐欺どころかどんな犯罪でも、セラティーナを葬ることも正当化出来ますよね。
王太子はある意味ルチア至上主義だけど、シュヴァルツ母がルチアと仲良しなのはプラティーヌ公爵との因縁が?
だから当て付けでセラティーナよりルチアを可愛がって見せつけて、シュヴァルツがルチアを優先するのも咎めない?
シュヴァルツは狩猟大会で優勝を狙っているのでは?
だからセラティーナに栄誉を…なんてお願いしたのかも。
優勝したら自分を選んでほしい、とか言い出しそう。
なるほど、ルチアの認知歪みのイネイブラー(助長者)が母親か。おかしな考え方を矯正できない筈だ、監護監督者が猛毒じゃね。私物化しちゃいけない聖女の祝福で国や上位貴族を脅迫しようとしたんだから一発アウトだろう。
歴代聖女にも問題ある縁戚はいたろうから、対策手順もあるだろうし、考えようによっては母子の排除が進みやすくなるけど、その過程で迷惑被るプラティーナ達に補償はあるんだろうか。
うん、もう堂々巡りのお気持ちの
表明どうでもいいね!疲れるぜ、シュヴァルツ…
17年前から今日までに折り重なった妖精たちの死への制裁が、
全部解決してくれるんじゃないですかね…
不思議なことにいちばんまともに見える
超越した存在のはずのフェレス笑
ドキドキしながら読んでます。
結構なこと、簡単に考えてますよね。
ルチア
大好きなシュヴァルツと結婚したら
聖女の力を失うって、国を巻き込んだ大変なこと。
でも、本人は普通の令嬢のようにそれを望んている。
エライ人どう思ってんのかな?
相手の家同士で決めちゃってよいの?
聖女の力、なくなるかもなんだよ!
シュヴァルツもルチアはただの令嬢とはわけが違うのよ。
大切にするのはいいけどい、結婚とか簡単ではないよね。
セラティーナも、今や帝国の魔法使いから結婚の要請が来てるんよ。
普通、これまでの状況は社交界はみんな知ってるんやから、さっさと嫁に行かすんじゃないの?
誰の幸せ考えてんのかな?
ルチアの評価がダダ下がりなのが笑える。みんな同じ気持ちなんですね!よかった。
シュバルツは早くセラティーナを諦めて。もう無理だから。シュバルツはセラティーナが自分を好きだと思ってるからしつこいんだね。自分がセラティーナを蔑ろにしてルチアを優先させたから婚約破棄された、だからルチアよりセラティーナに寄り添えば元に戻れると安易に考えてる。
もしもセラティーナが本当にシュバルツを好きなら、それこそ残酷な事をしてる訳で、自分がどれ程酷い男か自覚しないと!
ルチアにもそこんとこ分からせないと!
聖女どころか、ただのマウント性悪女じゃん!早く剥奪されろ〜!!
あなたにおすすめの小説
白い結婚を望んだ夫が、その直後に私を抱こうとしてきました
唯崎りいち
婚約者は病弱な令嬢だけを選び続けました。もう十分ですので婚約をお返しします
コルク傘
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央妹ばかり愛した家族へ。私が王太子妃になった日、皆さんは謝りました。けれど、もう遅いのです
由香王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香
「おまえを愛することはない。名目上の妻、使用人として仕えろ」と言われましたが、あなたは誰ですか!?
kieiku凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)