ある腐男子の妄想

あるところに一人の腐男子がいた。

彼の大学生活は充実しているように思えたが、彼曰く、

圧倒的に萌えが足りないいいいぃぃぃ!!!!
だそうだ。

そんな彼の生活はあるサークルの参加によって劇的な変化を遂げようとしている。

この物語はある腐男子がサークルに参加し、仲間を手に入れ、その仲間の助けを受けつつイベント中に妄想を爆発させて、ただただ悶えているという話である。

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初めて投稿させていただきます。

腐男子の推しカプは年下おちゃらけ攻め×年上健気受けです。
R18は保険で付けておくため、そこまでイチャイチャはしておりません。あくまで腐男子が日常で妄想したものであるため、日常系小説なんだなくらいのふわっとした気持ちで読んでくださると嬉しいです。

駄文ではあるかもしれませんが、この作品を読んでくださる皆様に少しでも笑っていただけると幸いです。
1日1回は更新する予定です。
至らぬ点もございますがよろしくお願いいたします。
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