【R18/長編】↜( • ω•)Ψ←おばか悪魔はドS退魔師の溺愛に気付かない
傾向:
有能ドS退魔師攻め×純粋おバカ悪魔受け
傾向: 隷属、尻尾責め、乳首責め、焦らし、前立腺責め、感度操作
悪魔のリュスは、年に一度人里に降りるサウィン祭に退魔師の枢機卿、ユジン・デザニュエルと無理矢理主従契約を交わさせられた。その結果次のヴァルプルギスの夜まで彼の下僕として地上の悪魔が起こす騒ぎを鎮める手伝いをさせられることになる。
リュスを従僕にしたユジンは教皇の隠し子で貴族の血筋を持つ教会屈指のエリートだけどリュスには素直になれず意地悪ばかり。
でも純粋でおバカなリュスに何だかんだ絆されていくのだった。
人の世界で活動するためにユジンのアレやコレやが無いとダメな体にされたリュスは果たして快楽に打ち勝ち無事にまた闇の世界に帰れるのか!?(ダメそう)
※あほエロ50%、ストーリー50%くらいです。
第10回BL小説大賞エントリーしてます。
励みになるので気に入って頂けたら11月中に☆、コメント、投票お願いします ↜( • ω•)Ψ
有能ドS退魔師攻め×純粋おバカ悪魔受け
傾向: 隷属、尻尾責め、乳首責め、焦らし、前立腺責め、感度操作
悪魔のリュスは、年に一度人里に降りるサウィン祭に退魔師の枢機卿、ユジン・デザニュエルと無理矢理主従契約を交わさせられた。その結果次のヴァルプルギスの夜まで彼の下僕として地上の悪魔が起こす騒ぎを鎮める手伝いをさせられることになる。
リュスを従僕にしたユジンは教皇の隠し子で貴族の血筋を持つ教会屈指のエリートだけどリュスには素直になれず意地悪ばかり。
でも純粋でおバカなリュスに何だかんだ絆されていくのだった。
人の世界で活動するためにユジンのアレやコレやが無いとダメな体にされたリュスは果たして快楽に打ち勝ち無事にまた闇の世界に帰れるのか!?(ダメそう)
※あほエロ50%、ストーリー50%くらいです。
第10回BL小説大賞エントリーしてます。
励みになるので気に入って頂けたら11月中に☆、コメント、投票お願いします ↜( • ω•)Ψ
7件
こんばんは、感想を書いていたんですが間に合わず
集計には関係のないタイミングになってしまいましたが、失礼いたします
冒頭部分のおとぎ話のような柔らかい雰囲気から、ユジンに無理矢理手篭めにされる急展開でしたが、幼稚なリュスくんの言動や思考の幼さであったりそういう部分が陽気な雰囲気でグインとの会話でリュスくんが思ったより子供じゃない見た目な事にびっくりしました
ギャップがかわいいです
ユジンがリュスのことが好きなのに態度が素直じゃなかったり、悪魔と神のストーリーとの絡め方、謎が残っていて続きがとても楽しみです…!
ミュート中です
解除
リュス君がおバ可愛くて堪らないです(*´ω`*)
喋り方の時点でお察しと言うかなんと言うか……親心並に「頑張れ!」と応援したくなっちゃいます。これからの展開が楽しみー♡♡更新楽しみにしてます(๑•̀ㅂ•́)و✧
ミュート中です
解除
7件
あなたにおすすめの小説
首輪の契約
地下の尋問室に、時間はない。
窓のない灰色の部屋で、敵国の工作員が一人拘束されていた。
名も経歴も偽り。
ただ腕がいい、それだけは確かな男。
尋問に対し、彼は白状ではなく提案を持ち出す。
「白状はしない。だが、契約ならする」
敵国のスパイと、帝国の長官。
交渉は奇妙な形で成立する。
「名前は」
「リュシアン」
その日、移り気な猟犬と飼い主の関係が始まった。
やがて、契約は裏切りへ。
裏切りは、追跡へ。
追跡は――執着へと変わっていく。
登場人物
フェリクス・ハルトマン
帝国軍情報部の長官。
感情を見せない軍人。静かな視線で相手を見定める。
リュシアン・モロー
敵国の諜報員。
捕虜の立場でありながら、白状ではなく契約を持ち出す男。
軽口と皮肉を武器にする。
悪役神官の俺が騎士団長に囚われるまで
国教会の主教であるイヴォンは、ここが前世のBLゲームの世界だと気づいた。ゲームの内容は、浄化の力を持つ主人公が騎士団と共に国を旅し、魔物討伐をしながら攻略対象者と愛を深めていくというもの。自分は悪役神官であり、主人公が誰とも結ばれないノーマルルートを辿る場合に限り、破滅の道を逃れられる。そのためイヴォンは旅に同行し、主人公の恋路の邪魔を画策をする。以前からイヴォンを嫌っている団長も攻略対象者であり、気が進まないものの団長とも関わっていくうちに…。
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
宰相閣下の執愛は、平民の俺だけに向いている
旧題:平民のはずの俺が、規格外の獣人に絡め取られて番になるまでの話
アホな貴族の両親から生まれた『俺』。色々あって、俺の身分は平民だけど、まぁそんな人生も悪くない。
無事に成長して、仕事に就くこともできたのに。
ここ最近、夢に魘されている。もう一ヶ月もの間、毎晩毎晩………。
朝起きたときには忘れてしまっている夢に疲弊している平民『レイ』と、彼を手に入れたくてウズウズしている獣人のお話。
連載の形にしていますが、攻め視点もUPするためなので、多分全2〜3話で完結予定です。
※6/20追記。
少しレイの過去と気持ちを追加したくて、『連載中』に戻しました。
今迄のお話で完結はしています。なので以降はレイの心情深堀の形となりますので、章を分けて表示します。
1話目はちょっと暗めですが………。
宜しかったらお付き合い下さいませ。
多分、10話前後で終わる予定。軽く読めるように、私としては1話ずつを短めにしております。
ストックが切れるまで、毎日更新予定です。
ログインすると感想の投稿ができます。