【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
クロイセフ王国の王ジョーセフは、妻である正妃アリアドネに「精霊の泉に身を投げろ」と言った。
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
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さぁどうなりますか。
結局国全体が子供に寄り掛かり過ぎた結果ぶっ壊れたってだけじゃないですか・・・弟含めて誰もジョーセフ自身を見て無くて笑えない(王弟の暴挙から自分達を守る為の盾としか見てない感じ)。
デンゼルも結局疑惑から逃げて宰相と王弟に好き勝手させちゃったし、こんな環境に耐えて完璧な王たれとか要求値高過ぎて神様になれって言ってる様なもんでしょ。
結局中途半端に王を縛った状態で投げ出したデンゼルと、私利私欲に走った宰相の二大巨頭が酷すぎて、ジョーセフが最大の被害者にしか見えないんですよねえ・・・(アリアドネに関しては父親が逃げずに傍に居れば防げた犠牲だと思うし)
本当の奸臣とは、自分さえも騙せるモノ。
王国を守るため。そう心から信じ、宰相はジョーゼフの側から心ある家臣を言葉巧みに排除し、時分の庶子を与え国政を思うままにした。……総て国のため、王のためと信じ、国を私物化したことを気にしなかった。
タマスと宰相。本当に良く似た主従だこと。
ジョーゼフは最初から一度たりとも主人公を愛した時はなかったんですね~
真実愛し惹かれたのは宰相に与えられたとはいえカレンデュラのみ。
そのショックから厭世的になり精霊王の泉に引きこもりかぁ。
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主人公を死に追いやったことではないような…だって主人公に愛情なかったのだから。
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精霊王の泉の近くに移り住んだのは自らが裁かれたかったからかな~
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ですかね。
それがなかった。
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ここまでは同情の余地はありますが。
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慰撫する下駄履かせてくれる人に
懐くのは良い。
‥たまにタバコ一服位、酒一杯はアリでしょう。
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結局彼は下駄を忘れて動き回り、転ぶ。
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消えましたね。旦那。
最終話は彼かな。
どうなるのでしょうか。
引き金は彼でしたけど
彼も被害者ではあります。
精霊王が連れていくと言ったのは彼ですよね。
それが救いなのか呪いなのか断罪なのか‥
続きお待ちしています。
碌に調べずやらかしたジョーセフも悪いが…托卵されるわ裏切られるわ捨てられるわ不憫すぎるな…
汚物には蓋をするスタンスで、もやる。
退会済ユーザのコメントです
あ…なるほど。
今度は大切に愛されて欲しいですよね。
精霊王もそれを願って託したんですよね。
アーロンパパ、ソニアママなら大丈夫💕
いや、アーロン溺愛パパ過ぎてソニアママに叱られてそう(笑)
アレはジョーゼフですかね?
なんだか精霊王の反応がちょっと読者みたいですね
本当にそれでいいの?みたいな
アリアドネさんがアーロン国王さんとソフィア王妃さんの子どもになることを望んだ…でよろしいのですよね?
うわぁーーーそれは何故に?
それから、
>あれはもらう
の、あれって何(誰)のこと?もしかして泉の側に住まう彼…? とするならば、それは何故にーーー?
申し訳ありません!わたくしには意外性のある展開に、頭がどうも着いて参りませんです… だからこそこれからの更新、とてもとても愉しみです!
季節の変わり目だからでしょうか、わたくしの周りでも作者様のようにボディダウンする方が増えています。作者様も、ぶり返さないようにご自愛下さいませ。
アリアドネらしき妖精がソニアのお腹に入っていった理由はわかるとして。妖精王の言う、『あれはもらう』はなんだったのでしょう?アーロンは最後までわからなかったと言っていますが、この先、私たち読者にはわかるのでしょうか。
精霊王は偶像にするなと言っているのですが。
今度こそ幸せになれ、はアリアドネに言ったのでしょう。アーロン夫妻はしっかり我が子として育てるとは思うんだけど。そっくりな子が生まれたら顔を知っている人たちはどうなのかなと、少し心配になります。
義弟の子として産まれるだなんて、ファンタジーならではですよね。不遇な主人公が幸せになる話は好きなので、嬉しい展開です。
あれ=兄王?
アーロン、アリアドネと逢えるんだね。
アリアドネ、家族と幸せにね。
生まれかわるんだね…(*´ー`*)今度こそ 幸せに 。゚(゚´Д`゚)゚。
更新ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
体調は落ち着かれましたか?
更新はホントに嬉しい限りですが、無理は大敵でございますよ!
さて、現れたのは精霊王。
精霊王直々のお呼び出し
ヘイッ(゚д゚щ)カモーン
されちゃった2人。
ジューセフはお呼ばれされなかったのかな?だよね~
ま、仕方ないよね。
さて、2人にどんな話を?!
【お見舞い:承認不要です】
作者様、
お辛いところお断りの文章を入れて頂き、有り難くも申し訳なく… 快復されてきているとは存じますが、くれぐれもご無理なさいませんように。 心身ともにスムーズに全快されますことを心からお祈り申し上げます。
無理はせずにゆっくり休養して下さい。御身体をご自愛下さい。 連載開始を楽しみに待ってます。
こんばんは(^-^)/
製作に、気力、体力、集中力を大量に使いそうなこの物語…。作者様の納得のいく作品にして戴きたいので、出来ればゆっくりしっかりお休みして欲しい所ですが…
後悔のない様に行動して下さいね?としか言えないです。
しかし感想、250って凄いですね。
はじめまして、いつも楽しく拝読させて頂いています‼️
そして、ごめんなさいm(__)m
お詫びと予告読みました。
読者になんで謝る必要はないと思いますが、ずっと頑張っていてくれてありがとうございました
読んでて悲しくなりました(T-T)
私は作者様の生活を犠牲にしてまで小説を読みたいわけではないのに、なんで作者様が毎日アップしなければならないのか?って…
できる範囲で小説を書いて頂いて、読者は楽しめばいいと思います‼️
もちろん続きは気になりますが、作者様が納得出来るのが一番です‼️
気に入らないなら、有料で読め、こっちは無料で提供しているんだから文句言わずに待てと言いたいです‼️
なんだかごめんm(__)m
こちらこそ却ってお気を使わせてしまいました。感想や応援が嬉しくて、私が勝手に頑張りたくなってるだけなのです。
でも心配してくださってありがとうございました。
承認不要です
気温差と気圧が凄かったですよね
私もやられました
ゆっくりと休んで下さい
どうかお大事に(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
続きを楽しみにしておりますが、身体をお大事にしてください。
お大事に!
お身体第1ですよ!
ご無理なさらず、ゆっくり養生して
完治してかららっくり執筆なさってください!
‥この闘病の記憶も
この先の作品の肥やしになるかもだし!
いやタスク全て忘れてお休みくださいなのですけど。
体調の優れないなか、読者に配慮下さりコメントありがとうございます🌹
いつも更新を楽しみにしていますが、お体の調子はご自身では調節出来ないこともあるので気にせず、ゆっくり更新をおまちしています。