冬馬亮

冬馬亮

こんにちは。冬馬亮です。どうぞよろしくお願いします。
5
恋愛 連載中 長編 R18
少女は、ある日突然すべてを失った。 地位も、名誉も、家族も、友も、愛する婚約者も---。 ひとりの凶悪な令嬢によって人生の何もかもがひっくり返され、苦難と苦痛の地獄のような日々に突き落とされた少女が、ある村に住みつき、心の平安を得るまでのお話。
24hポイント 1,449pt
小説 1,029 位 / 92,439件 恋愛 540 位 / 25,257件
文字数 217,608 最終更新日 2021.01.27 登録日 2020.09.08
恋愛 連載中 長編
出会いは、ブライトン公爵邸で行われたガーデンパーティ。それまで婚約者候補の顔合わせのパーティに、一度も顔を出さなかったエレアーナが出席したのが始まりで。 彼女のあまりの美しさに、王太子レオンハルトと宰相の一人息子ケインバッハが声をかけるも、恋愛に興味がないエレアーナの対応はとてもあっさりしていて。 優しくて清廉潔白でちょっと意地悪なところもあるレオンハルトと、真面目で正義感に溢れるロマンチストのケインバッハは、彼女の心を射止めるべく、正々堂々と頑張っていくのだが・・・。 王太子妃の座を狙う政敵が、エレアーナを狙って罠を仕掛ける。 忍びよる魔の手から、エレアーナを無事、守ることは出来るのか? 彼女の心を射止めるのは、レオンハルトか、それともケインバッハか? お話は、のんびりゆったりペースで進みます。
24hポイント 773pt
小説 1,711 位 / 92,439件 恋愛 895 位 / 25,257件
文字数 518,913 最終更新日 2021.01.27 登録日 2020.07.06
恋愛 連載中 長編
アデラインは、幼少期のトラウマで恋愛に否定的だ。 だが、そんな彼女にも婚約者がいる。結婚前提で養子となった義弟のセスだ。 けれど、それはあくまでも仮の婚約者。 義理の弟セスは、整った顔立ちで優しくて賢くて完璧な少年だ。彼には恋愛を嫌悪する自分よりも、もっとふさわしい相手がいるに違いない。 だからアデラインは今日も義弟に勧める、「早く素敵なご令嬢を見つけなさい」と。 セスは今日も思い悩む。 どうやったら恋愛に臆病な彼女に振り向いてもらえるのだろう・・・と。 これは、そんな健気な義弟の恋愛奮闘記。
24hポイント 427pt
小説 2,777 位 / 92,439件 恋愛 1,383 位 / 25,257件
文字数 38,875 最終更新日 2021.01.27 登録日 2021.01.09
恋愛 完結 長編 R15
ふたりの出会いは森の奥深く。 怪我もしていないのに、なぜか瀕死の状態だった天才魔法使い、アユールをある女の子が助けたのがきっかけで。 アユールに一目惚れした少女サーヤは、かいがいしく世話を始める。声を出せないけれど、明るく元気なサーヤが気になるアユールだったが・・・。 実は、サーヤの声には呪いがかけられていたことを知り、王国一の(自称)魔法使いとしての誇りにかけて、・・・というより、サーヤへの恋心にかけて、その呪いを解くことを誓う。 どこか訳アリの魔法使いと、どこか訳アリの女の子の出会いから始まる、あったかラブストーリー。
24hポイント 28pt
小説 14,971 位 / 92,439件 恋愛 6,250 位 / 25,257件
文字数 228,142 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.08.07
「身体の相性が心配なのです」 「・・・は?」 とある事情で家督を受け継ぐことになった次男、リュークザインは、当主としての責任を果たすべく、ふさわしい伴侶を探し始めた。山とつけた条件をクリアできたたった一人のハイスペックなご令嬢とお見合いをするが、そのご令嬢は、なかなか合理的、かつ理論的で・・・。 言われる事にタジタジとなりながらも、気が付けば、その令嬢に心惹かれている自分に気付くリュークザイン。 政略結婚の筈だったのに、どうしてこうなった? 連載小説「王太子と宰相の一人息子は、とある令嬢に恋をする」に出てくるサブキャラクター、リュークザイン・ライプニヒのスピンオフストーリーです。 こちらの話は、上記小説でも第141話~150話にかけて掲載する予定です。 上記小説と、本小説では少しだけ表現が異なる部分がありますが、大筋は同じです。
24hポイント 35pt
小説 13,593 位 / 92,439件 恋愛 5,697 位 / 25,257件
文字数 22,538 最終更新日 2020.09.05 登録日 2020.09.03
5