じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
のんびり茶畑の世話をしながら、茶園を営む晴太郎73歳。
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
スキル【僕だけの農場】はチートでした~辺境領地を世界で一番住みやすい国にします~
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
旧題:スキル【僕だけの農場】はチートでした なのでお父様の領地を改造していきます!!
僕は異世界転生してしまう
大好きな農場ゲームで、やっと大好きな女の子と結婚まで行ったら過労で死んでしまった
仕事とゲームで過労になってしまったようだ
とても可哀そうだと神様が僕だけの農場というスキル、チートを授けてくれた
転生先は貴族と恵まれていると思ったら砂漠と海の領地で作物も育たないダメな領地だった
住民はとてもいい人達で両親もいい人、僕はこの領地をチートの力で一番にしてみせる
◇
HOTランキング一位獲得!
皆さま本当にありがとうございます!
無事に書籍化となり絶賛発売中です
よかったら手に取っていただけると嬉しいです
これからも日々勉強していきたいと思います
◇
僕だけの農場二巻発売ということで少しだけウィンたちが前へと進むこととなりました
毎日投稿とはいきませんが少しずつ進んでいきます
美男美女の同僚のおまけとして異世界召喚された私、ゴミ無能扱いされ王城から叩き出されるも、才能を見出してくれた隣国の王子様とスローライフ
さら
恋愛
会社では地味で目立たない、ただの事務員だった私。
ある日突然、美男美女の同僚二人のおまけとして、異世界に召喚されてしまった。
けれど、測定された“能力値”は最低。
「無能」「お荷物」「役立たず」と王たちに笑われ、王城を追い出されて――私は一人、行くあてもなく途方に暮れていた。
そんな私を拾ってくれたのは、隣国の第二王子・レオン。
優しく、誠実で、誰よりも人の心を見てくれる人だった。
彼に導かれ、私は“癒しの力”を持つことを知る。
人の心を穏やかにし、傷を癒す――それは“無能”と呼ばれた私だけが持っていた奇跡だった。
やがて、王子と共に過ごす穏やかな日々の中で芽生える、恋の予感。
不器用だけど優しい彼の言葉に、心が少しずつ満たされていく。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
侯爵家の婚約者
やまだごんた
恋愛
侯爵家の嫡男カインは、自分を見向きもしない母に、なんとか認められようと努力を続ける。
7歳の誕生日を王宮で祝ってもらっていたが、自分以外の子供を可愛がる母の姿をみて、魔力を暴走させる。
その場の全員が死を覚悟したその時、1人の少女ジルダがカインの魔力を吸収して救ってくれた。
カインが魔力を暴走させないよう、王はカインとジルダを婚約させ、定期的な魔力吸収を命じる。
家族から冷たくされていたジルダに、カインは母から愛されない自分の寂しさを重ね、よき婚約者になろうと努力する。
だが、母が死に際に枕元にジルダを呼んだのを知り、ジルダもまた自分を裏切ったのだと絶望する。
17歳になった2人は、翌年の結婚を控えていたが、関係は歪なままだった。
そんな中、カインは仕事中に魔獣に攻撃され、死にかけていたところを救ってくれたイレリアという美しい少女と出会い、心を通わせていく。
全86話+番外編の予定
王命って何ですか? 虐げられ才女は理不尽な我慢をやめることにした
まるまる⭐️
恋愛
【第18回恋愛小説大賞において優秀賞を頂戴致しました。応援頂いた読者の皆様に心よりの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました】
その日、貴族裁判所前には多くの貴族達が傍聴券を求め、所狭しと行列を作っていた。
貴族達にとって注目すべき裁判が開かれるからだ。
現国王の妹王女の嫁ぎ先である建国以来の名門侯爵家が、新興貴族である伯爵家から訴えを起こされたこの裁判。
人々の関心を集めないはずがない。
裁判の冒頭、証言台に立った伯爵家長女は涙ながらに訴えた。
「私には婚約者がいました…。
彼を愛していました。でも、私とその方の婚約は破棄され、私は意に沿わぬ男性の元へと嫁ぎ、侯爵夫人となったのです。
そう…。誰も覆す事の出来ない王命と言う理不尽な制度によって…。
ですが、理不尽な制度には理不尽な扱いが待っていました…」
裁判開始早々、王命を理不尽だと公衆の面前で公言した彼女。裁判での証言でなければ不敬罪に問われても可笑しくはない発言だ。
だが、彼女はそんな事は全て承知の上であえてこの言葉を発した。
彼女はこれより少し前、嫁ぎ先の侯爵家から彼女の有責で離縁されている。原因は彼女の不貞行為だ。彼女はそれを否定し、この裁判に於いて自身の無実を証明しようとしているのだ。
次々に積み重ねられていく証言に次第に追い込まれていく侯爵家。明らかになっていく真実を傍聴席の貴族達は息を飲んで見守る。
裁判の最後、彼女は傍聴席に向かって訴えかけた。
「王命って何ですか?」と。
✳︎不定期更新、設定ゆるゆるです。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
貴族令嬢、転生十秒で家出します。目指せ、おひとり様スローライフ
凜
ファンタジー
第18回ファンタジー小説大賞にて奨励賞を頂きました。ありがとうございます!
貴族令嬢に転生したリルは、前世の記憶に混乱しつつも今世で恵まれていない環境なことに気が付き、突発で家出してしまう。
前世の社畜生活で疲れていたため、山奥で魔法の才能を生かしスローライフを目指すことにした。しかししょっぱなから魔物に襲われ、元王宮魔法士と出会ったり、はては皇子までやってきてと、なんだかスローライフとは違う毎日で……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
ふと思った、竹は出てくるのに筍は出てこないんだなーと
そのうち採取に行った時についでの収穫を考えてました。
ところてーん かんてーん
スライムゼリーw
うっかり忘れがち、孫はスライム!w
ばあ様の面影がちらりと。
そしてやっぱり食べ物に反応するワタクシ。
自分に似たナニカに反応したルーチェでした。
酢は入れなくても天草は溶けるし固まりますよ、なぜ世のレシピは酢を入れたがるのでしょう?酢醤油ならいいですが甘い食べ方をする時は酢が味の邪魔をすると思うのですが。
うちでは天草は干しっぱなしの雨曝しにして天草が白くなってからところてんにします、これからの時期はストーブにかけっぱなしにできるのでじっくり煮出せるのがいいですね。
酢を使わない手法があるのですか。
見聞きしたものはどれも酢使うのです。
酸味、匂いもなかったので、酢を使うレシピにしました。
シナチクの作り方をギルドに提供するのもありだと思いますよ?(笑)
横レスすいません(汗)
自分が食べる分を作って、自分たちで消費するんですね。
あとはギルドに教えて丸投げと。
完璧ですね。
こんばんはです。
竹というとどうしても最初に支那竹が出てくる私はどんだけ食いしん坊なんだろうか。
美味しいからいいんです。ラーメンと一緒にかじるのがいいんです。ご飯に乗っけてもいい。
あ、竹のけん玉(けん輪?)、検索してみましたがあれも面白そうですね。
シナチクは美味しいですよね。
難しい工程はありませんから作れると思いますが、家庭料理としてはやり過ぎかと思って渋ります。
竹けん玉は普通のけん玉より単純です。
でもなんか楽しいのです。
竹とんぼを追いかける五歳児和みますね
昔ながらの遊び道具ですが、あの面白さは素晴らしいです。
見たこと、触れたことない子供には最高の逸品だと思います。
和みまくってもらえたら幸いです。
筋肉…ムッハー( ´∀`)
セイタロウさんは脱いでもすごいんです。
流線形の黒いボディといえばこれから年明けにかけてお値段が暴騰するアレですよね。
どこぞのTV局がまた特番やるんだろうなぁ。
北の海で獲れるクロイヤツ。
このあとどうしてくれようか……
日本式カレーも凄いが原点となるインドで初めてカリー(打ちミスじゃないですよw)を考案した人は偉大だ、
地球の食文化の最高峰の一つだと個人的に思ってる次第です。( ゚Д゚)ウマー
スパイスの組み合わせ次第で味、香り、効能まで変化するようですからね。
万人受けする日本式、本格派のインド式、素材や各種スパイスに特徴のある各国式……
どれが一番でなく、どれも美味しいから、懐の深い料理です。
カレーを外で食べているのに匂いの無差別攻撃で家の周りに人だかりができていないのが不思議です。
そのあたりを回避するため、街外れの一軒家を選びました。
屋内、屋外問わず、セイタロウさんが自由にできるベース基地です。
カレーライス……匂いで1人釣れた……スゲエ!
カレーの匂いは威力絶大です。
1話からずっと追っていますが、初めて感想を書きます!
とうとうカレーライスの登場ですね!この小説は夜読んでしまうとお腹が空くので注意してます(*゚▽゚*)
飯テロ小説ほど描けてないので被害甚大ではないと願います。
私自身が作るのも食べるのも好きなので、まだまだ書きたいですね。
お付き合いしていただけると幸いです。
横コメント失礼しますよ~
海の向こうへの布石を取った方がさらに面白くなると思うので推奨ですよ~(笑)
どちらも選ぶと大変なことになりそうですからね。
店頭で出汁用に売られている削られた物は煮熟(茹でる)と焙乾(燻す)で終わらせた荒節がほとんどで
カビ付け必要としないので作るハードルは低いですよ。
枯節を作るとなると異世界でコウジカビの特徴を持つ菌を探すのが大変でしょうけど。
荒節ならいけそうですね。
海の向こうへの布石を取るか……鰹節を取るか……悩ましい。
あははは!濃ゆいですねぇ!^_^
枯れ専の令嬢!面白い!
濃ゆいので出し過ぎ注意なキャラです。
気づけばもう100話!!
これからも楽しみにしています!!
ありがとうございます。
のんびり書いていきます。
過度の期待はせぬようお願いします。
濃いお嬢様登場ですねー。
でもおじいちゃんが更生してくれると思いたいです。
濃ゆいです。
ルーチェには申し訳ないですがどなたかに女っ気が足らないとかでも言われたのでしょうか?
いきなり強烈なのを投入してきましたね、商会の娘というより高笑いの似合う貴族の我儘娘って感じ。
そういえば貴族がまだ登場していないのは厄介事が多そうなのでセイタロウさんが本能的に回避しているのでしょうか。
なんとなく書いていたら登場しました。
アク、クセともに強い子がきました。
まともな貴族をそろそろ出したいところです。
うおう。濃い、濃いのぅ……これは家族からお叱り受けても駄目なやつではなかろうか……あ、てか家に押しかけてきそうで怖い……:(;゙゚'ω゚'):
家バレしたら大変危険です。
こんばんはです。
100話おめでとうございまーす!(便乗w)
ありがとうございます。
累計総話数100話到達、おめでとう御座います♪
次のお祝いコメントは、200話到達の時でしょうか(笑)
次回更新も、楽しみにしています♪
ありがとうございます。
こんなに書き続けるとは思わなかったので、自分が一番驚いてます。
ネタを思いつく間はのんびり書いていこうかと思います。
感想の感想って失礼ですか?
バルケッタさんと作者さまのチタケ(乳茸)?ってなんでしょう・・・?^^?
初めて聞きました。普通にキノコの出汁っていうと乾燥した椎茸だと想像してました。
チタケっていうのか・・・ググってみます・。・;
そんなキノコがあるのです。
干し椎茸、干しシメジあたりは家でも作れて便利ですよね。
感想欄での喧嘩や、けなしあいでないなら良いのではないですか?
煽り、誘い、貶めなどは非公開にします。
私個人への批判も心が折れるので非公開だと思います。
作品への批判はあって当然だと思うのですが、よそ様の感想欄がそれで荒れてたので、たぶん非公開です。
おはようございます
キノコ出汁のうどんというと、チタケですかね?
ほのぼの系で面白いです
乳茸に限らず、一般的なメニューではないのですかね?
我が家や、祖父母の家でも普通に食べるので一般メニューだと思ってました。
戦闘は書いてると面白いのですが、とても難しいです。
のんびりしたじい様が私の性に合ってるみたいです。
楽しんでもらえてるようなら幸いです。
こんばんは~^^
海草食べるのって日本人をごく一部の外国人って聞くけど、こっちの世界では標準なのかなぁ?^^;
昆布の乾物見てみたいw^^ノシ
保存食の一種として乾燥させているって認識です。
こんばんはです。
ホットケーキは冷凍してましたがなんとか消費しきりましたよげふっ
解凍ホットケーキはあたためても美味しくないです。
せめてマジックバックほしいなぁ…!
ついに一軒家レンタルですね。
うっきうきです!
そしておばあ様がいつかでるかもしれなくてわくわく!
できればじい様とばあ様のいちゃこらが読みたいw
ルーチェを可愛がるばあ様がみたーい!
いかん、妄想が駄々漏れる
本格的にばぁちゃんプロットを練らないとですね。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。