じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
こんばんはです。
女の子が熊しゃんをなでてたシーンですがさっき読み直してたら、「わあ!わりがとうおじちゃん!」
に、なってました、確認お願いします。
そういえば、枯れ専の女性はどうなったんでしたっけ?お買い物はまだいかないのかなー…?
それとも布石?でしたら黙るけども。
ここのところ、ただ料理を作って身内で食べるだけの話が続いているけれど、それってどうなんだろう。
料理を扱った作品は数多く見てきたけれど、料理が面白さにつながる理由は、そこに「物語」があるからだと思うのだけど。
ソースを作るには独特の甘みの有るデーツというナツメヤシの実のドライフルーツが欠かせませんが異世界に似た物が有れば使うといいですよ、レーズンや干し柿のような甘さが有りソースにとろみを付けてくれます。
産地が北アフリカから中東にかけてなので湾岸戦争の時には確保が難しくなりソースメーカーが苦労してましたね。
エビフライや貝柱フライは絶好タルタル、アジフライとコロッケはウスターソース派です。
白身フライはどっちでも。
とんかつはとんかつソースかケチャップ&マヨネーズのオーロラソース、チキンナゲットはケチャップかマスタードソース。
とんかつにはおろしぽん酢もいいなあ。
こう考えると揚げ物だけで付けるものにバリエーションとこだわりがいっぱいあるなー。
書籍化おめでとうございます、それでタイトルがちょっと変わったのですね。
ところで、まあ異世界ですから地球の物とは違うのかもしれませんが、ヒジキの生は直接煮ても堅くしょっぱく黄土色で食べるのには向きませんよ。
数時間茹でるか蒸すかして(商売品は表面の黒い部分が擦れ合って剥がれないよう大概は蒸します)から乾燥させて黒いヒジキになります。
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