もののけの森 美貌の孤児は呪われた怪物に愛される
リンドール王国の片隅には、呪われた怪物が棲むという森がある。
家に押し入ってきた強盗から逃れるために森に逃げ込んだロイは、そこで異形の怪物に出会った。
無慈悲に追っ手を殺した怪物は、何故かロイを保護して森の奥にある小屋に連れ帰る。
恐ろしい見た目の怪物は、ロイには優しい。
その理由がわからないままに、家を失って行き場のなくなったロイはその小屋で怪物と生活することに……
災厄と呼ばれる怪物と孤独な男の子が心を通わながら、森の中でスローライフを始めたり、時々町に出かけたりする、ハートウォーミングな話です(最後だけちょっとシリアス)
※衝動により突発的に書きました。
※人外攻めです。人間の攻めは出てきません。ご注意ください!
※男の子が徐々に成長します。Rは本編後に出します。
素敵なエロを、ありがとうございました🙏
生まれ変わる度に出会うふたり…。
ノクスが、元は人間だというのにびっくりしました。
いつの日かお顔を取り戻し、だんだんと人間に戻っていくのかな?
ずっとずっとお幸せに🥰
シルフとの再会 後
ぷぷぷ🤭
シルフとも再会出来て良かった!!
シルフ可愛い……コダヌ…頭のさびし…神官様もなんか可愛い✨どんだけ毟り取られたのでしょうか🥹
ノクスとの2人暮らしは穏やかで安心出来るけど、シルフが加わって賑やかな生活になりますね!ロイを独り占め出来ないノクスが不満そうで微笑ましいです🥰
完結おめでとうございます!!
も〜…遠間様、泣かせにかかってますね?🙈
あの辛い辛い未来もあったのでしょうか。今世のロイは、ノクスと静かに穏やかに暮らして欲しい。生まれ変わるロイと、いつまでも幸せに生きて欲しいです😭
素敵なお話、ありがとうございます!!
番外編えろもお待ちしております!!!
更新ありがとうございます。
ああ、ロイどうなるのでしょう。
ノクスの本心はどこにあるのでしょう。
今、ラピュタのロボット兵を思い出してます。戦いの道具だけど心やさしいやつ。
村長が八万字って言ったから、読むたびに
今何万字か確認するくせがつきました。
あと二万五千字あるから、ハッピーエンドまで行けますね!
続きを楽しみにしています!
悠刻の森で、君を待つ
なんて素敵なフレーズでしょう。
悠久の森は刻を刻み、幽玄なる川は刻を遡る。そこに住まうは異形に蛇神に死者の魂。先生の表現は背景までも美しいです。その筆力にいつも引き込まれます。
私もノクスの森に行って見たいです。
畑の草むしりしますので。
ここからストーリーが大きく動き出しそうで草むしりしながらドキドキしてます。
こんにちは。
こちらの感想では初めましてです。
楽しく読ませていただいています✨
ノクス、好きです💕
言葉がない分、全て動きだけで表すのでそれが可愛らしく見えます💕
崖登りのお話、大好きでした🥰
階段作れるんかーい!とか崖登れなくてももう平気だね?とか色々ツッコミ満載の可愛いお二人すぎます✨
そして、まだまだ二人には謎があり、これは短編では終わりませんよね😂
続き楽しみにしています✨
因みに、あーるがどんな風になるのかが密かな楽しみです🥰
どちらも楽しみにお待ちしております✨←
村長の気の向くまま書いていただけたら嬉しいです✨
毎日更新ありがとうございます。
楽しく読ませていただいています!
今回のヒーローは人外、しかも頭がなくて、言葉のやりとりも出来ない。
読みながら、現実世界で顔の表情や言葉が如何にコミュニケーションに役立っているかを、あらためて実感しました。
しかし、言葉が無いからこそ、ノクスの異形の体の中にある、無邪気な心や飾り気のない愛情表現がよく伝わってきて、好感を持ちました。
彼には嘘がない。
手がカニみたいにチョキチョキするのかわいい。柔らかい方の手は、カギムシという虫(ビロードのような皮膜に被われた芋虫型の生き物)で想像しています。
ノクスにどれくらいの知能があるのか、今は未知数ですね。
ロイの生まれや銀の腕輪の秘密、ノクスは何者なのか、等いろいろ気になります。どこまで解明されるのか、楽しみにしていますね。
この二人が、Rまでに行き着く過程がとても気になります。
ぜひよろしくお願いいたします!
村長、執筆頑張ってくださーい!
注意書きの「人間の攻めは出てきません。ご注意ください!」を「ご安心ください!」に空目したくらい村長の人外楽しみにお待ちしておりました!
最初が肝心だと1話目で異形の姿形を自分なりにしっかり想像してから読み進めています。更新楽しみにしております☺️