婚約破棄された悪役令嬢は【幼女】になって、第二王子に溺愛されています
パーティーの日に公爵令嬢であるロアナ・エンザリアは無実の罪をきせられ婚約破棄をされる。
それによって自暴自棄となり昔見つけた魔法書の禁忌の魔法に手を出してしまった。
一時は生死をさまようが回復すると幼女になってしまっていた!
そして王太子となった第二王子が現れ...
それによって自暴自棄となり昔見つけた魔法書の禁忌の魔法に手を出してしまった。
一時は生死をさまようが回復すると幼女になってしまっていた!
そして王太子となった第二王子が現れ...
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人は自分の意思の有無関係なく、己の見た目年齢に、ある程度精神を引っ張られると考えるものなんだと思います。
ロアナちゃんが、幼女化した身体に精神を引っ張られるのも当然かと。
17歳の年齢をキープできないほど、心に傷を負ったのですから、ここは抗うことなく色々解放してほしいですね。
幼い頃欲しかったもの、足りなかったものをちゃんと吸収できますように。(○゚ε^○)v
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不器用な親子に…ニヨニヨ(*;゚;艸;゚;)ニヨニヨ
今までの反動もコメコメ(年頃の娘→幼女ですしw)デロデロ溺愛キボンヌ(*≧д≦)b☆ヤッチマイナ
とりあえず…ご令嬢とは言え、同性の親から貴族のアレコレ学ぶであろう子から…外交と言え数年も離すのってどうなのよ?国王様?ブラック企業?お母様も…その辺どう思ってたんだろうね( ´_ゝ`)いや…お茶会とかお茶会とかお茶会でアレコレ指導とか?
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父のヘタレ加減がすごすぎて~(笑)
今までの仕打ちが酷すぎて、いきなり歩み寄ろうとされても、戸惑い警戒し『アナタダレデスカ?』ってカタコトになりそう…。
幼い頃から愛されることを諦め孤独と闘ってきたのに、いきなり「ホントは愛してた」なんて言われてもねぇ…(ー。ー#)
母もこんな欠陥人間に娘を任せて、何のフォローもせずに仕事してるし。
二人とも娘が自殺未遂するまで何も考えてなかったんだろうなー。
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