とっととくたばれクソビッチ!!
アルファとの援助交際で生活しているビッチなオメガ青年を,同じ大学のアルファが…という話です。
倫理観と貞操観念が欠如しています。
思いつきと私の趣味によって描かれたなんでもありのオメガバースBL。
まだまだ小説書き始めたばかりの初心者な上,BL、ましてやオメガバースを書くなんて初めて。
なので,なるべく優しい目で見てください。
私と同じような趣味の方に読んでもらえたら幸福です。
倫理観と貞操観念が欠如しています。
思いつきと私の趣味によって描かれたなんでもありのオメガバースBL。
まだまだ小説書き始めたばかりの初心者な上,BL、ましてやオメガバースを書くなんて初めて。
なので,なるべく優しい目で見てください。
私と同じような趣味の方に読んでもらえたら幸福です。
あなたにおすすめの小説
『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
雪兎あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
湊の身体は、これまで誰も知らなかった希少な『遅咲きΩ』として覚醒する。
その瞬間、玲司は初めて湊こそが運命の番だったと知る。
「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
【bl】砕かれた誇り
perariアルファの幼馴染と淫らに絡んだあと、彼は医者を呼んで、私の印を消させた。
「来月結婚するんだ。君に誤解はさせたくない。」
「あいつは嫉妬深い。泣かせるわけにはいかない。」
「君ももう年頃の残り物のオメガだろ? 俺の印をつけたまま、他のアルファとお見合いするなんてありえない。」
彼は冷たく、けれどどこか薄情な笑みを浮かべながら、一枚の小切手を私に投げ渡す。
「長い間、俺に従ってきたんだから、君を傷つけたりはしない。」
「結婚の日には招待状を送る。必ず来て、席につけよ。」
---
いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。
そのアルファ、12歳につき。
万里学費、生活費、そして実家の弟妹への仕送りのために、日夜いくつものアルバイトを掛け持ちする超多忙な貧乏苦学生オメガの橘 草太。オメガとしてのロマンスや「運命の番」なんておとぎ話だと切り捨て、日々の生存に必死な彼の通う大学に、ある日驚天動地の噂が駆け巡る。
それは、アメリカの有名大学を飛び級しまくり、12歳にして大学の特任研究生として招かれた天才少年がやってくるというものだった。
キャンパスに現れたのは、クォーターで金髪青目、まるで生きているお人形のように美しく、しかし身長153センチとちんまりした少年、光瀬川 アレクサンダー レオ。
大人の教授たちを相手に生意気に指図するレオだったが、草太を見た瞬間に「運命の番」だと確信し、感情を昂らせて猛烈なプロポーズを敢行する。
しかし、毎日の過労と安物の抑制剤のせいで感覚がバカになっている草太は、アルファであるレオのフェロモンを完全にスルー。「一生懸命背伸びしてプロポーズごっこをしている可愛い子供」と完全に勘違いし、みかんジュースを握らせて頭をよしよしと撫でまわしてしまう。
子供扱いされて耳まで真っ赤にして悔しがるレオと、別世界のお坊ちゃまの戯れ言だと全く相手にしない草太。あまりにも噛み合わない二人の「運命」が、ここから動き出す——。
■ キャラクター紹介
橘 草太(たちばな そうた) / 20歳 オメガ
身長173cm。すっきりとした長身だが、働きすぎで少し細身。
両親はベータで、突然変異のようにオメガとして生まれた。実家が貧しいため、奨学金、自身の生活費、弟妹への仕送りのためにスケジュールアプリがカラフルに埋まるほどバイトを掛け持ちしている。病院の抑制剤を買う余裕がなく、市販の安物で誤魔化しているため感覚が鈍い。
素朴で親しみやすく、健気で面倒見がいいお兄ちゃん気質。経済的な余裕のなさから、恋愛や運命に対しては非常に現実的(冷めている)。
光瀬川 アレクサンダー レオ(みつせがわ あれくさんだー れお) / 12歳 アルファ
身長153cm。金髪青目のクォーターで、天使やお人形のような美少年。
日本最高峰の富と権力を持つ「光瀬川財団」の御曹司。アメリカの大学を飛び級し、日本の大学へ「特任研究生(教授補佐)」としてやってきた超天才児。
基本は大人びていて冷徹、傲慢なまでの自信家。しかし草太の前では、子供扱いされてムキになったり、独占欲や嫉妬でヤキキモキしたりと、年相応の可愛らしい一面(と、将来の大物スパダリの片鱗)を見せる。
BLゲームの悪役に転生したら攻略対象者が全員ヒロインに洗脳されてた
さ主人公のレオンは、幼少期に前世の記憶を思い出し、この世界がBLゲームで、自身は断罪される悪役だと気づく。
断罪を回避するため、極力攻略対象者たちと関わらないように生きてきた。
ーーそれなのに。
婚約者に婚約は破棄され、
気づけば断罪寸前の立場に。
しかも理由もわからないまま、
何もしていないはずの攻略対象者達に嫌悪を向けられてーー。
※最終的にハッピーエンド
※愛され悪役令息
トラウマΩの巣作りかくれんぼ
こうらい ゆあ『紬、次の発情期が来たら、オレのために”巣”を作ってよ』
その約束は、僕にとってしあわせの始まりになるはずだった。
でも、その約束が原因で、僕は自分が”普通”じゃないんだと知ってしまった。
新しい恋人である優しいα・奏さんと暮らし始めても、あの日のトラウマは消えない。
彼に”巣”を見られるのが怖くて、発情期が近付くたび、僕は小さな嘘をつく。
誰にも見つからない場所で、ひとりぼっちで”巣”を作り、彼が帰って来る前に片付ける。
これは、“普通”のΩになれなかった僕と、大好きな恋人とのかくれんぼ。
どうか、僕の”巣”が見つかりませんように。
――そう願っているのに、本当は少しだけ、奏さんに見つけて欲しいと願ってしまった僕のお話。
作
【完結】義兄に十年片想いしているけれど、もう諦めます
夏ノ宮萄玄 オレには、親の再婚によってできた義兄がいる。彼に対しオレが長年抱き続けてきた想いとは。
――どうしてオレは、この不毛な恋心を捨て去ることができないのだろう。
懊悩する義弟の桧理(かいり)に訪れた終わり。
義兄×義弟。美形で穏やかな社会人義兄と、つい先日まで高校生だった少しマイナス思考の義弟の話。短編小説です。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)