わたしの婚約者なんですけどね!
わたしの婚約者は王宮精霊騎士団所属の精霊騎士。
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
この度、第二王女殿下付きの騎士を拝命して誉れ高き近衛騎士に
昇進した。
でもそれにより、婚約期間の延長を彼の家から
告げられて……!
どうせ待つなら彼の側でとわたしは内緒で精霊魔術師団に
入団した。
そんなわたしが日々目にするのは彼を含めたイケメン騎士たちを
我がもの顔で侍らかす王女殿下の姿ばかり……。
彼はわたしの婚約者なんですけどね!
いつもながらの完全ご都合主義、
ノーリアリティのお話です。
少々(?)イライラ事例が発生します。血圧の上昇が心配な方は回れ右をお願いいたします。
小説家になろうさんの方でも投稿しています。
あなたにおすすめの小説
【完結】薔薇の花をあなたに贈ります
彩華(あやはな)
恋愛
レティシアは階段から落ちた。
目を覚ますと、何かがおかしかった。それは婚約者である殿下を覚えていなかったのだ。
ロベルトは、レティシアとの婚約解消になり、聖女ミランダとの婚約することになる。
たが、それに違和感を抱くようになる。
ロベルト殿下視点がおもになります。
前作を多少引きずってはいますが、今回は暗くはないです!!
11話完結です。
この度改編した(ストーリーは変わらず)をなろうさんに投稿しました。
【完結】私は死んだ。だからわたしは笑うことにした。
彩華(あやはな)
恋愛
最後に見たのは恋人の手をとる婚約者の姿。私はそれを見ながら階段から落ちた。
目を覚ましたわたしは変わった。見舞いにも来ない両親にー。婚約者にもー。わたしは私の為に彼らをやり込める。わたしは・・・私の為に、笑う。
【完結】わたしの欲しい言葉
彩華(あやはな)
恋愛
わたしはいらない子。
双子の妹は聖女。生まれた時から、両親は妹を可愛がった。
はじめての旅行でわたしは置いて行かれた。
わたしは・・・。
数年後、王太子と結婚した聖女たちの前に現れた帝国の使者。彼女は一足の靴を彼らの前にさしだしたー。
*ドロッとしています。
念のためティッシュをご用意ください。
全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
彩華(あやはな)
恋愛
3年前にリゼッタお姉様が風邪で死んだ後、お姉様の婚約者であるバルト様と結婚したわたし、サリーナ。バルト様はお姉様の事を愛していたため、わたしに愛情を向けることはなかった。じっと耐えた3年間。でも、人との出会いはわたしを変えていく。自由になるために全てを捨てる覚悟を決め、わたしはわたしらしく生きる事を決意する。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
恋愛
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
【完結】わたしは大事な人の側に行きます〜この国が不幸になりますように〜
彩華(あやはな)
恋愛
一つの密約を交わし聖女になったわたし。
わたしは婚約者である王太子殿下に婚約破棄された。
王太子はわたしの大事な人をー。
わたしは、大事な人の側にいきます。
そして、この国不幸になる事を祈ります。
*わたし、王太子殿下、ある方の視点になっています。敢えて表記しておりません。
*ダークな内容になっておりますので、ご注意ください。
ハピエンではありません。ですが、救済はいれました。
母の形見を奪われたので、家を出ます~奪った庶子は、義母の娘でした
さんけい
恋愛
伯爵令嬢マギーは、母を亡くした後も父と二人の兄とともに穏やかに暮らしていた。
だが、後妻オードリーが迎えられ、さらに子爵家の庶子ロズリーが屋敷に引き取られてから、少しずつ何かが変わっていく。
「ロズリーは可哀想なのだから」
「マギーには、ほかにもあるのだから」
そう言われるたび、マギーの場所は屋敷の中から削られていった。
父は見ていない。長兄ウィリアムはロズリーを庇うばかり。
このままでは家族を憎んでしまう。
そう思ったマギーは、王都の大学にいる次兄サミュエルを頼って屋敷を出る。
が、王都でサミュエルとその友人ルーカスの助けを借りて調べ始めると、ロズリーが伯爵家へ来た理由も、子爵家を襲った事故も、ただの偶然ではなかったことが見えてくる。
ロズリーは本当に何も知らなかったのか。
オードリーはなぜ、娘を伯爵家へ入れようとしたのか。
そして、マギーから奪われたものは、本当に「少し譲れば済むもの」だったのか。
奪われた居場所と母の形見を取り戻すため、マギーはもう一度、自分の言葉で向き合うことにする。
※初日以外は12時と22時の更新となります。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
王女が全く自分の状況を理解してないのが、なんともトホホ。
神様と結婚!!
確かに王太子のいうとおり、こんなんよその国は出せませんし、国内にももらいてなし。
しかし、任された修道院は…😱😱😱
脱走したりしないよね~
ハルトウォッチングはアミシュのライフワーク!(笑)
きっとこの修道院には歴戦の勇者のような修道女が君臨しているはず😁
監獄よりも脱走困難と言われてたりして😆
キッパリ、ハッキリ 王女を拒否したハルト かっこよかった。
最高の嫁ぎ先=神様=修道院
王太子、素敵な言い回しですね🎵
楽しいお話をいつもありがとうございますm(__)m
こちらこそ読んで頂けて嬉しいです😊
神の花嫁なんて、最高の嫁ぎ先ですよね😄
王女の自意識過剰に呆れました。
国王も匙を投げていた。
謹慎の意味もわかっていない。
周りにいた騎士と侍女も、罰を受けた。騎士は、降格になったが、頑張って這い上がって下さい。侍女は、再就職は、難しいと思う。
王女を排除できて良かったです。
城に勤める者の規律は割と厳しいようです。侍女は仕えた相手が悪かった😩
無いでしょうね、この王女にまともな嫁ぎ先なんて。同国内の貴族はこんなのに降嫁してきてもらっても全く自慢どころか罰でしょうか?って気分になるでしょうし。他国だったら自国の恥を晒す事になるし。
でもね、神様に花嫁がこれってなんだか気の毒な気がします。というか、お仕えしている修道院の方々もいい迷惑でしょうね。王女に前に元が付くから受け入れてくれるのかも。大きな寄付金と共に。
父王が見切りをつけてくれて良かったです。
きっと先輩修道女たちは巌のような強さでレティシアをビシバシしばくでしょう😁
侍女の鞭打ち一発ってwww
せめて最低でも10発はして欲しかったw
まぁ強烈な一発という事で😁✨
王女の脳内お花畑を通り越しててすごかったわΣ(⊙ө⊙*)!!
親も匙を投げるって…イヤイヤ親の教育があかんのに息子に投げたんかい…大変だな…この人修道院でも改心はしないだろうなと思いつつ見送るわ〜*・ω・)ノ*・ω・)ノ*・ω・)ノ サイナラ♪
さぁ!これで邪魔もいなくなったし、ハルトとアミシュやっと上手くいく…ってまだハルトウォッチングするんかーい((´∀`*))ヶラヶラ
上手くいってもするんですよ、アミシュさんは😁
王太子殿下が、精霊が解き放たれた件に触れなかったのは、最高機密だからでしょうか?
いずれにしても、修道院も神様も大迷惑でございますね。
無表情で冷静沈着なハルト様、全力疾走だの、衆人環視の主張、もとい愛の絶叫&跳躍を王宮の皆々様がシッカリ見届けられたので、王女殿下以外の人々は皆様納得でしょうから実にメデタイ。
特別版くらい、見逃した人々のためにアーカイヴ公開して欲しいですよね、神南ったらケチ。
未成年の主張は楽しそう! 喉潰しそうだけれど。
アミシュといい、前作の彼の方といい、見事な執着っぷりで、失恋した相手に向けられている歌なのに、ポリスの『見つめていたい』をエンドレスで聞いてしまっています。
魔力のない人間じゃないと精霊は認識できないので敢えて触れなかったのかも?
「見つめていたい」調べて聞いてみます😊🎶
| ˙꒳˙)💕ハルト💕
|꒳˙)
|))
一生続けるのかな?(* ॑꒳ ॑* )
一生続ける事でしょう!🤣🎶
確かに、美形好みの姫にはこれ以上ない「お相手」ですよね~😁 何てったって✨神様✨ですから😁
神様ならブサイクってことはないでしょうが、美形かどうかは貴女(姫)の想像力次第‼️(笑)
そしてアミシュ……邪魔者はもういないし堂々とすればいいのに、懲りずに絶賛ストーキング中(笑)
傍にいるより遠くから眺める方がいいのでしょうか?
このまま修道院で大人しくしてるとは思えない姫に、果たしてアフロの刑はあるのかないのか、はたまたサラマンダーの怒りで毛根まで燃え尽きてツルツルになるか…
何か色々妄想出来て楽しいです(^-^)
この世で一番の男性のはずですからね😁
アフロの刑で妄想しまくって下さい😆🎶
もしかしてアミシュは結婚してからも『ハルトウォッチング』を続けるのでしょうか?(⁎˃艸˂⁎)ププ
そして将来は、産まれたら…ですが、ハルトとアミシュの子供たちも同じ趣味を………なんてね(*˙˘˙*)
あり得そうですね!娘だったら親子てハルトウォッチングしてそう😁🎶
うちの旦那が尊いってことかなるほど
うち帰ったら旦那にバレてるんですねわかります
旦那さまは遥かな高みにおられる方……?😊✨
いやー恐ろしい恥の上塗り王女だった……
国民的アイドルならぬ国民的王女になるね!
【庶民】
「悪さばかりしてると悪女レティシアが来るぞ〜」
「「「きゃ〜」」」
【貴族】
「あけましておめでとう」
「おめでとう」
「めでたいと言えばさぁ、昔、レティシア様っていう(頭のめでたい)王女がいたみたいよね」
「あー、あれね!うちのお爺様がコルベール様の主張の現場に居合わせたって聞いたわ〜」
「Dクラスに転入してきたあの子、そのレティシア王女っぽくなぁい?」
「確かに見目のいい男子が好きよね」
「間違いなくレティってる」
「レティってるって!ぷぷっ」
そうしてこの国から新たにレティシアと名付けられる女性はいなくなったのじゃった。
あはは!🤣ナマハゲみたいになってる!「レティってる」、お気に入りになりそう😁💕
ビチ子は王族として民を支える義務を果たさず権力ばかり行使して挙げ句の果てにいまだに幼児帰りのような言動ばかり…
王族=自分は偉いと勘違いしてるんでしょうね
王族や貴族を支え、支えられる持ちつ持たれずの民達がいてこそ、国や生活は周るのに
自分が何か民達に還元したわけでもないのに、自分は王族に生まれたから偉いと勘違いしている間は絶対に改心なんてできないでしょうね
ペルソナ5にもしこのビチ子の心を描いたパレス(ダンジョン)があったらさぞや欲望まみれの汚いパレスでしょうね 改心してぇ笑(いきなりゲームの話題すみません)
ビチ子の兄がまともで良かったです^_^個人的にはもう2度と主人公達の前に現れたくても脱獄できないように絶海の孤島の修道院とかにぶち込んで侍従の誰もいない自給自足生活してもらいたいですね…少しは、人のありがたみが分かるかもしれませんし
本当に!人の有り難みがわかる人間になってほしいですね😥
これはあれですかね、堂々とガバ見より、チラ見の方がそそられるとか、そういう境地に入っている……?ひょっとして隠密に向いてる?
なるほど!チラ見の魅力ですね😆確かに隠れるのも得意だし、隠密に向いてるかも😁
ウォッチング続けんのかいっ!!!ってなりましたww
もう…作者様の話運び好きすぎて、ツボに入りますww
オチが好きです^^*
ありがとうございます😊💕アミシュさん、もはやルーティンになっているようです😁
もう癖・趣味になってやめられないか(笑)
猛毒が消えて堂々と出来るのに^^;
良かったね〜
仰る通り😁もはやアミシュの生き甲斐です😆
もう、ましゅろうさんの表現が絶妙で…笑笑
ツボに入るんですよねー。
面白い。が過ぎる 笑笑
ありがとうございます😊💕最高のご褒美頂きました💕
問題児王女様、😅宝物の意味も、謹慎の意味も
理解してなさすぎるでしょ。
その護衛騎士も、知力なさすぎるのでは?
王女の影響をモロに受けたのかしら?🤔
周りの人も、やっとりかいしてくれた、
ε-(´∀`*)ホッやっとやっと脅威が去ったー!
侍女さんは、追い出されたんですね。
馬鹿だよね、問題児の王女様の言いなりに
なんかなるから給料の良い職業を首に
なっちゃうなんてね。(*´・ฅ・)(・ฅ・`*)ネー
専属騎士さん達は、ちゃんと這い上がりなね。
騎士の立場は、残っていたんですねよかった。
アミシュはなんでハルトウォッチングを
続けてるの?( ̄∇ ̄;)
作者様に対して余談ですが。
V6の未成年の主張は知ってますけど😅
どちらかというと、私は嵐世代ですね。😅
侍女の処分は厳しくても仕方ない事かなと、騎士の二人には挽回の余地を与えてあげようと思いました😊
未成年の主張すてきでした!!
王女はどうなっても自業自得ですが(笑)、デマ流した侍女どうなるんでしょう…
もちろん、侍女にも厳しい沙汰が降ります😊👍✨
ギッタンギッタンにするあの方とは、やはり大賢者様でしょうか?
あぁ…作者の救世主……!彼はとっておきなので(笑)もっと酷いキャラのザマァのために温存しておきます😁💕
遅くなりましたが駆けつけました。
三c⌒っ.ω.)っ シューッ
続きが気になるので、完結してから一気読みしようと思っていたのに……。
皆様の感想を見ていて、我慢出来なくなり読んでしまいました。
あぁ……続きが気になる……。
恐らくあの王女なら、モブ達のブーイングも自分への賞賛と変換してしまう事でしょう。
二人には、これ以上王女に邪魔されずに、幸せ一直線へとゴールして欲しい!
そして王女には、キャンプファイヤーの如く“火祭り”で、二人の結婚のお祝いに花を添えて欲しいかな。
駆けつけて下さりありがとうございます!!
王女はやはり、火の輪潜りからのファイヤーダンスで火祭り決定ですね😁
作者様…、時の流れって時に残酷ですよね(苦笑)。
ハルトの伝説となるだろう『青年の主張』しっかりと拝聴した気分+王太子の
フォロー付きが嬉しい。V6化している王太子と仲間の近衛騎士達(笑)から
祝福ってのがいいわ〜と呑気に思っていたんですが…。甘かった?
いきなりサスペンスか?思い込み王女によるホラー展開でないといいな。😥
勘違いで自分へのプロポーズだと?😱
フォローいれて、ホッとしたはずの王太子が再び気苦労でハゲない事を祈る…。
あぁ…!シルヴァンの髪が毛根に別れを告げて、ハラハラと舞っている……!😭
こんな王女だと国の恥だから、外には出せませんよね。んで醜聞塗れな王女は下賜する価値すら見出せず、家臣に褒美として下げ渡すことすら難しそう。嫌と言えない家臣を困らせそうですよね(笑)。それでも外交問題で外国に嫁がせるなら、自国より弱くて文句の言ってこない小国に、こちらに返さなければどんな扱いしてもいいからと条件付きで押し付けるくらいしか……。
おまけに宝物まで壊しちゃってますしね、もうどうしよう無い、王女です😤
びっくりした!?王女に刺されでもしたのかと思ったわ!
びっくりさせちゃいました😅