なかった事にいたしましょう
自ら第ニ王子の婚約者候補を辞退したその夜に、
何の因果かその第ニ王子ヴィンセント殿下と体の関係を
結んでしまったわたし。
お互い、不可抗力だったとしてもこれはまずい、
これはいただけない。
もうこうなったら……全てなかった事にいたしましょう。
え?そんなわけにはいかない?
いいえ!わたし達には何も起こらなかったんです!そうなんです!
わたしはこれから借金返済で忙しいんです!
だからどうかもう、なかった事にしてください!
なのに何故か、ヴィンセント殿下が執拗にわたしに絡んでくるようになった……
何故?殿下はわたしの事を嫌っていたはずなのに。
完全ご都合主義のゆる過ぎ設定です。
性描写はありませんが、性的表現を思わせる表現やワードが出てきます。
苦手な方は回れ右をお願いします。
小説家になろうさんの方でも投稿してます。
いい感じになったのに(¯―¯٥)ナンデ?
ヤスミンは休みんでいいんだよ。
事実上の婚約者決定?公爵家からの申し出で?そんな勝手が許されるの?王子なのに?王家なのにσ( ̄^ ̄)?
脳内スパークリング男はどうするのか。
( ; ̄3 ̄)知ーらなぃっと!
脳内沸騰王子、気持ちが伝わって良かったー!!
それにしても王命?王太子、王子の妃が筆頭公爵家からになると、あまりにもパワー偏り過ぎなのでは? パトリシアのおねだりを公爵が権力でゴリ押ししたのか、王がよほどの弱みを握られてるのか? 今後の展開楽しみです。いっそダイさまのいる彼の国に移住?
第10話の脳内スパークリング男(←定着)のセリフ、文脈からしてもしかして、
「突然だろう」⇒「当然だろう」でしょうか?
ヴィンス王子が「不憫を極める」とあったので、「ハグと結婚して(子どもが出来たりして)幸せになりました」という王道ハッピーエンド展開になれるまで、彼共々まだまだ焦らされる予感(笑)
…まさか、ハグはヴィンス王子の「かわいそ(不憫)カワイイ」ところ(昔を思い出してキュンとしているあたり)に惚れていたりして…?
ヴィンセントとハグ、想いを告げあって両思い!!だと思ったら公爵令嬢婚約者確定。。
王妃と国王連携とれてなかったの?
ヴィンセント、脳内弾けまくってたのに…
何か裏があるのかな?
今言えることはただひとつ。
国王のアンポンタン!
チャーリー・ブラウニー ・・・w
何か
父「○△●✕◆☆◑◀」
チャーリー「解ってるよ父上。もう子供じゃないんだから」
父「♠✖○◆#※⁉」
チャーリー「大丈夫だよ父上。行ってきます。」
というシーンが思い浮かぶ。
もちろん父上の顔は出ない。(見切れてる)
メレイヤ姐さん💓ファンクラブ作って。
ハグリットといいコンビ❤️
合理主義者のメレイヤ姐さんもハグリットの斜め思考には負けますね☺️
腹黒王子隙あらば、ハグリットといい事しようと狙っている。上手くいくのかしら(笑)
パトリシア、新たな婚約者候補かな?
てか、兄も妃4人、弟も緩チン。。
なんかこのお盛んな兄弟ヤダ(笑)
パワーバランス?いや兄の希望じゃない?
まだまだ増えそうだよ(笑)
ヴィンセントはハグ一筋に頑張ろう!!
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