ブラコン学園長が恋したのは真面目で可愛い新任教師でした
桜守学園の学園長をしている浅香知成(四十五歳)は年の離れた弟の敬介を溺愛していた。そんな敬介に恋人ができ、落ち込んでいたもののようやくその傷も癒えて来ていた。
そんな時、イギリスの学校視察から帰国した知成の前に現れた新任教師の斎川一実。知成は一目で運命を感じるが、相手は二十歳近く年の離れた真面目な男の子。
だが諦められない知成はあの手この手を使ってアプローチするものの、なかなかOKをもらえなくて……
ようやく運命と出会ったブラコン学園長と今まで勉強ばかりして初恋もまだの可愛い新任教師の恋のお話。
R18には※つけます。
そんな時、イギリスの学校視察から帰国した知成の前に現れた新任教師の斎川一実。知成は一目で運命を感じるが、相手は二十歳近く年の離れた真面目な男の子。
だが諦められない知成はあの手この手を使ってアプローチするものの、なかなかOKをもらえなくて……
ようやく運命と出会ったブラコン学園長と今まで勉強ばかりして初恋もまだの可愛い新任教師の恋のお話。
R18には※つけます。
22件
何の偶然か、今日の夜、四葩もお惣菜のお蕎麦でしたw
かき揚げだけだと、かなり寒いし熱量的に物足りないかも❓と思い、急遽冷凍食品の天ぷら達も投入。
せめて気持ちだけでも同席したような感情移入したい❣️とちょっと豪華にしてみました(でもじゃが、茄子いんげん、カボチャの野菜天ぷら)(笑)
ちょっと良いどんぶりに入れ換えて気持ちだけでも信桜気分になったつもりw
でも一昨日急に思い立って部屋の模様替えしたので場所的には猫カフェチック(カオスwww)
お蕎麦美味しかったです、山葵も入れたし。
お洗濯してから読書タイム。そこでブラコン更新に気づく🤣
気づくの遅いけど同じ気持ちにはなれたつもりwww
敬介くんカップルの掩護射撃きいてますね✨
おかげで兄は意中のにゃんこから初「あーん」をゲット✨
弟夫夫に頭が上がらなくなりそうな兄🤭
でも、ししとう嫌いなんて一実くん、にゃんこそのもので可愛い❣️これは兄トキメキです💕
ししとう、美味しいですよね(笑)
でも食べられないにゃんこは多そう( *´艸`)
で、「あーん」をしてもらえた兄、きっとこの日は忘れられない日ですね。初恋で初の食事でいきなりの「あーん」
弟と周平さんにお礼する勢いかもwww
でも肝心の一実くんは、敬介くんがしてるし、自分だけで食べるのは……なんて気遣いでもある。そして敬介くんが「あーん」してるので「そういうもの」だと勘違いwww
つられてます(笑)
このまま意識の刷り込みなるか❓
ミュート中です
解除
22件
あなたにおすすめの小説
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
義弟に尽くしたその後に
貧しい子爵家に生まれたセイブルは、十一歳の頃に母が他界し、父親は訳あり公爵家の未亡人と再婚する。継母となった女性には連れ子が二人おり、その日からセイブルには二人の弟ができた。初めてできた弟たちに喜ぶセイブルだが、次男のスクレイグには嫌われているのか距離を置かれていた。
しかし、セイブルが十五歳の頃に不慮の事故で両親が他界し、残された愛しい弟たちを養うために、セイブルは家を取り仕切り子爵家当主として懸命に働く日々を送った。
そうして、二人の弟は宮廷でも噂が立つほど美形に育ち、スクレイグは学園でも優秀な成績を納め卒業した。
優秀な弟たちを見たセイブルは、何も無い平凡な自分を振り返って当主の座を弟に譲って隠居しようと試みるが―――
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
【BL】惚れた男に嫌われたくなくて「男遊びならしてもいい」と言ったら、本当に男遊びを始められて絶望している侯爵令息の話
多額の借金で没落寸前の実家を救うため、結婚相手を探していた男爵令息のラキにカムグロス侯爵家から求婚状が届く。
お相手は同性のディートリヒで、初対面で歓迎されるどころか冷たく突き放されてしまう。
『必要最低限関わるな』
『愛人を作るな』
『男遊びならしてもいい』
ディートリヒから実家の借金を完済する条件を言われたラキは、学園で令息たちとの交流を満喫中。
褒め上手なラキの周りには可愛い令息が集まり、推し活状態に。
一方、ディートリヒだけが嫉妬で胃を痛める日々。
ラキへの恋心を隠し続けた不器用侯爵令息に、幸せな未来は訪れるのか?
.
初夜のあとに愛する人がいると言われたので祝福で身体の時間を一日戻しました
夫婦となって初めて迎えた夜、セレンティアは夫リオールから「俺には、愛する人がいる」と告げられる。
彼が初夜を済ませた理由は、三年後に白い結婚として婚姻無効を申し立てられないようにするためだった。
けれどリオールは知らなかった。セレンティアの祝福《一日回帰》が、自分自身の身体にも使えることを。
セレンティアは自分の身体の時間を一日前へ戻し、三年間、侯爵家の妻として務めを果たすことを決める。
夫に愛されるためではない。三年後、白い結婚としてこの家を出ていくために。