被虐の王と不義の姫君
かつて王国の至宝と言われていた王女アルメリア。 彼女は叔父と関係した罪により『不義の姫君』と貶められ、宮廷を去り、 修道院で祈りの日々を送っていた。そんなある日、父王から縁談が決まったと呼び出しを受ける。 相手は隣国の若き国王。比類なき才覚の持ち主ながら、多くの妃を蔑ろにしてきたと言われる 恐ろしい人物だった……。 ■R描写の話には☆または★マークが付きます。☆は前戯など、★は本番描写につきます。序盤にヒーロー意外とのR描写がありますのでご注意ください。 ■自サイト閉鎖に伴い連載していた作品を上げ直した形です。更新はずいぶん止まっておりますので次話がいつ頃かは目処がついておりません。あらかじめご了承ください。
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とても面白くて読み込んでしまいました! この先が楽しみなんですが、更新が止まっていてとても残念です。さて、王はこの先、王女をどうするつもりなんでしょうか、興味が尽きません。なんとなく、王女に愛情を持っているではないかとは思うのですが。。。今後、王女の肉体を自分の好みに躾けて行くのか、それとも王女の精神をも調教して行くのか。肉体も精神も調教して行くのか。物語をさらに読んでいきたい気持ちでいっぱいす。お忙しいとは思いますが、続きをお待ちしています。
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被虐とは「虐められる事、貶める言動に興奮を覚える事」なのでこのタイトルだと王様がマゾなのかと捉えられてしまうのではないのでしょうか?タグも王女×国王でしたので女性攻め物かと思いました。後半になるとそういう展開になってくるのでしょうか?
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元王弟、追放じゃなくて裏で処分した方が良かったのでは?
元々、外国でずっと遊び暮らしていたのに、王女にレイプして罰が国外追放だとか、王女への対応に対して甘すぎる。
そもそも、王女がレイプされたのを表に出した時点で、国王も王太子も無能。
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