婚約破棄されましたが、私はあなたの婚約者じゃありませんよ?
「シャルロット・アンディース公爵令嬢!!! 今ここでお前との婚約を破棄するッ!」 ある日のこと、学園の新入生歓迎パーティーで婚約破棄を突きつけられた公爵令嬢シャルロット。でも……。 「私はあなたの婚約者じゃありませんよ? どなたかとお間違いなのでは? ――そこにいる女性があなたの婚約者だと思うのですが」 「え!?」 ※ざまぁ100%です。
※小説家になろう、カクヨムに重複投稿しています。
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ブチギレた時のお口の悪さが素敵です♡(꒪ㅂ꒪)オイラハスキ♡
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ご感想ありがとうございます!
>ブチギレた時のお口の悪さが素敵です♡(꒪ㅂ꒪)オイラハスキ♡
普段は丁寧口調な令嬢をブチギレさせるのが好きなので、そこに着目いただき嬉しいです♪