禁断の扉のあちら側

息子「すぅーすぅー。」
息子はビーズクッションの上で寝ていた。
妻「寝ちゃったわね・・・」
恭二「ああ。昨日昼寝もしてないし、部屋で怪獣とか工作して遊びまわっていたからな。」
 恭二は、寝ている息子をパジャマに着替えさせ抱っこして2階に連れていく。
 息子「どこいくの?」
息子が不安がって起きる。
 恭二「寝ている部屋に行くんだよ。」
 妻「大丈夫よ。私いるから」
恭二は、ベッドに息子を寝かせた。
 妻「私も横にいるわ。」
仕事に疲れた、妻も寝てしまう。
 恭二「読者の皆さんもおわかりなようなきがすんだよなぁー。」
 1階に降りる。リビングの引き戸を開けるとそこには、
 ロングヘアー、端正な顔立ちの肌がツルツルの、美脚の美人でいちいち仕草が可愛い、猫の目のような女性が女子高生の制服で、膝上19cmのミニスカートで立っていた。
 鏡恭二「今日は、皆さんの好きそうな女子高生にしましたー。スカート丈は短めのゴフッ・・・」
 まどか💛「みじかすぎよっ!!。」
まどか💛は、隅に行くとスカート丈を長くする。がっかりする恭二。
 マネージャー「ただの変態ですね。」
マネージャーに、指摘されビクッとする。というかいたんかい。
 マネージャー「いたわ!!」
さぁー何が始まるのでしょう。
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