物置小屋
言葉にはきっと色んな力があるのだと証明したい。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
リクエスト、常時受け付けます。
お断りさせていただく場合もありますが、できるだけやってみますので読みたい話を教えていただけると嬉しいです。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
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退会済ユーザのコメントです
こんにちは。はじめまして。
コメントありがとうございます。
今のところ終着点もなく続ける予定ですので、お楽しみいただけましたら幸いです。
場合によってはリクエストも受け付けますので、読んでみたい話があれば教えてください。
退会済ユーザのコメントです
こんばんは。はじめまして。
『恩返し返し』への感想、ありがとうございます。
また、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。
リクエストの方は...折角いただいたものですが、今回のものは受けられません...。
理由は、
・今の私の実力では不可能であること
・『12歳で泣く泣く手放し...』という点が書く内容によっては規約に抵触する可能性があること
・家族愛というものがよく分からないので、下手をすれば最悪のできになる可能性があること
・お産というものを充分に理解していないこと
です。
折角リクエストしていただいたのに断る形となってしまい申し訳ありません...。
感想ありがとうございました。
リクエストの方も、もしかすると別のものなら書けるものがあるかもしれませんので、他に読みたい内容があれば教えていただけると嬉しいです。
こんにちは。
なんだか不思議な感じがするなと思ったら、セリフなんですね。
セリフだけでこんなに気持ちが伝えられるって凄いなと思いました。
女性はこういう事を求めてるのかなとちょっと感じたりして読ませて頂きました。
あと、私はセリフ入れるのが苦手なので(躊躇してしまう)すごく勉強になりました。
松本 潤さん、こんにちは。
ここは台本置き場、台本を必要としている方々に使っていただければいいなと思い作った場所です。
同時に、私の物語の表現を練習する場所でもあります。
最後の方にちらっとリクエスト小説も書いていますが、大抵は台本です。
表現の参考になったのなら光栄です。
ただ...私は普通の人たちと感覚とずれているので、もしかすると世の中の女性たちが求めているものは全く違うのかもしれません。
ごめんなさい。
与謝野晶子といちご大福という異質なものの取り合わせが、いいムードを醸し出してますね。
それにしても流麗な文体で、うらやましい限りです。
ぜひ間の話もつくって、ひとつのストーリーにつなげてみてください。
ふたりの今後も、気になるところです。
戸影絵麻さん、こんばんは。
またまたお褒めの言葉をいただきありがとうございます。
国語は苦手なのですが、本を読むのは好きでたまたま手に取っていたのが与謝野晶子の歌集だったので、それを入れてみました。
もういっそ、時間があれば『通信制高校の友情物語』としてやってみるのもいいかなと思い始めました...。
次は『カツサンド』でしょうか...?
紡ぐのがとても楽しいです。
同時に、とても楽しみです。
おお、本当に書いてくださったんですね! しかもこんなに綺麗なお話を…。
流れるような文体が美しいです。登場人物が、女性ふたりというのも、新鮮な気がします。
いちご大福のエピソード、できあがったらまたぜひ読ませてください。楽しみにしています。
お話がいくつかつながっていって、ひとつのストーリーになっていくとまた楽しいですね。
3つめのお題は難しいと思います。壮大なスケールのSFになってしまいそうですから。いつか私が使ってみようかな。
戸影絵麻さん、こんばんは。
遅くなってしまいすみません。
褒めていただけて大変光栄です。
実は3つ目を入れようとして『大きな木がある』というふうにしたのですが、迷った末に弥生と葉月の友情の物語になりました。
どちらかが木の力でもう一方の時代にきた、というのもいいかなと思いましたが、力不足ですみません...。
今回はいちご大福が目立たなかったので、次はもっといちご大福を目立たせようと思います。
また読みにきていただけると嬉しいです。