物置小屋
言葉にはきっと色んな力があるのだと証明したい。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
リクエスト、常時受け付けます。
お断りさせていただく場合もありますが、できるだけやってみますので読みたい話を教えていただけると嬉しいです。
けれど、もうやりたかった仕事を目指せない…。
そもそも、もう自分じゃただ読みあげることすら叶わない。
どうせ眠ってしまうなら、誰かに使ってもらおう。
──ここは、そんな作者が希望や絶望をこめた台詞や台本の物置小屋。
1人向けから演劇向けまで、色々な種類のものを書いていきます。
時々、書くかどうか迷っている物語もあげるかもしれません。
使いたいものがあれば声をかけてください。
リクエスト、常時受け付けます。
お断りさせていただく場合もありますが、できるだけやってみますので読みたい話を教えていただけると嬉しいです。
5件
こんにちは。
なんだか不思議な感じがするなと思ったら、セリフなんですね。
セリフだけでこんなに気持ちが伝えられるって凄いなと思いました。
女性はこういう事を求めてるのかなとちょっと感じたりして読ませて頂きました。
あと、私はセリフ入れるのが苦手なので(躊躇してしまう)すごく勉強になりました。
ミュート中です
解除
与謝野晶子といちご大福という異質なものの取り合わせが、いいムードを醸し出してますね。
それにしても流麗な文体で、うらやましい限りです。
ぜひ間の話もつくって、ひとつのストーリーにつなげてみてください。
ふたりの今後も、気になるところです。
ミュート中です
解除
おお、本当に書いてくださったんですね! しかもこんなに綺麗なお話を…。
流れるような文体が美しいです。登場人物が、女性ふたりというのも、新鮮な気がします。
いちご大福のエピソード、できあがったらまたぜひ読ませてください。楽しみにしています。
お話がいくつかつながっていって、ひとつのストーリーになっていくとまた楽しいですね。
3つめのお題は難しいと思います。壮大なスケールのSFになってしまいそうですから。いつか私が使ってみようかな。
ミュート中です
解除
5件
あなたにおすすめの小説
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ちょっと大人な物語はこちらです
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。