16歳の花嫁はもういない
結婚出来る年齢になったらと約束したお兄さんがいた。
婚姻開始年齢が上がってしまうのでそれは遠ざかる。
現実に即してるかは置いといて、結婚が理想の恋愛の終着点と思ってる夢見る乙女と若い娘と合法的にむふふふふと思ってるおっさんの話書くには嬉しくない変更ですが、そっちは別に異世界でやっちゃえばある意味それでいいわけで。
それより結婚は出来る年齢だけど、成人じゃないという危うさがなくなるのがさー。異世界だと何か違う気がする。
そして『我が罪への~』って一応16歳設定でやってるんだけどどうしよう? 厳密にじゃないし、舞台現代でない事もあるけど。
いや変わる前に16歳の花嫁書いとくべきかと考えたけど、かわいらしい話が書けなかったので保留にしてまして。
結局書けないままだった、と。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/562609244
婚姻開始年齢が上がってしまうのでそれは遠ざかる。
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いや変わる前に16歳の花嫁書いとくべきかと考えたけど、かわいらしい話が書けなかったので保留にしてまして。
結局書けないままだった、と。
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