皇家へ帰りたくない母は、我が子を送りだす【完結】.
ある日、婚約者の第一皇子と過ごしていると、襲撃を受けて婚約者と離れ離れとなってしまう。危険に晒さないと約束していたが、襲撃された事へ不信感を抱き、皇家から逃げる事を選択するのだった。
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いつ投稿するか未定ですが、後日談を投稿予定。
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いつ投稿するか未定ですが、後日談を投稿予定。
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