静かな生活を送りたかった!!
上月学園二年の紅城阿紀は親の都合で叔父の学校に入ることになってしまった。高校一年のときは何事もなく静かな生活を送っていたが高校二年の春に転校生と関わったのがきっかけなのか生徒会の補佐として選ばれてしまい静かな生活を送ることができなくなってしまった。お人好しで喧嘩が強い阿紀は目立つことが大嫌いで目立たないよう色々してきたが、転校生や生徒会など様々な人たちから好意を寄せられていく。深く関わりたくない阿紀は必死で回避しようとするがいったいどうなるのでしょう。
不定期更新です。
少しでもR18シーンがあれば☆をつけておきます
文才ないので変なところがあるかもしれません
pixivで書いたものと少し内容を変更しています。
12月10日、全て修正完了
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