子連れの元悪役令嬢ですが、自分を捨てた王太子への復讐のために魔獣討伐師を目指します!
魔法学園のパーティーに来賓で訪れた王太子妃にして公爵令嬢のアイリーン・カンタベルトは突然、自身の夫であり国の王太子であるルシア・ソーインツベルに離婚を突き付けられた上に『稀代の悪女』のレッテルを貼られ、処刑されそうになってしまう。
あまりにも理不尽な仕打ちに、彼女は最愛の娘と共に彼らの元を離れ、国の中に巣食う魔物を狩る魔獣討伐師、またの名を魔物狩人として生きながらえる事を決意した。
これは、そんなアイリーンが娘のシャルロッテと共に魔物狩人としての仕事をこなしながら、各地を回り『聖女』の地位と自らの信用を取り返すまでの物語。
ーー
更新頻度は多めの予定です。
あまりにも理不尽な仕打ちに、彼女は最愛の娘と共に彼らの元を離れ、国の中に巣食う魔物を狩る魔獣討伐師、またの名を魔物狩人として生きながらえる事を決意した。
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最後までよみきりました。お話自体はたいへんおもしくよませていただきました。
一点残念だったのが異常なまでの誤字のおおさや尊敬語謙譲語が滅茶苦茶で読みづらいことでしょうか
あまりにも誤字が多いため最後まで読み切るのにかなり苦労しました。
恐らくタイプミスがとんでもなく多いのでスマホのフリック入力で執筆されているのだと思います。
私もLINE等ではかなり間違いが多くなります。
本作はすでに完結済ですので今後の執筆活動にあたり基本的に間違いがあると思って見直しをされてはいかがでしょうか?
お話自体はよかったので本当にそこだけが残念です。
ご気分害されたら申し訳ございません。
感想いただきありがとうございます!
その通りです。誤字や尊敬謙譲語のミスのために大変なさせてしまった点については本当に申し訳ございません。
スマホのフリック入力で執筆していますが、そうですね。やはり、操作ミスが多いです。執筆当時は焦って書いたという事もあり、どうしても、見直しがおなざりになってしまいました。
なので、ご指摘の通りに今、書いている連載が終了すれば、じっくりと見直して、誤字や文法ミスを直していこうと思います。
〉ご気分害されたら申し訳ございません
いえいえ、とんでもありません。むしろ、指摘をしていただかなければ、気が付かなかったので、感謝しております。
拙い作品ではありますが、最後までお読みくださりありがとうございました。
楽しく読ませていただいております。
26話 悪役令嬢の反撃にて
生半可な思いでしている→生半可な思いでしていない
ではないでしょうか?
作者様も数行下のセリフの中では正しい用法をしておりますし。
感想いただきありがとうございます。
ご指摘いただきありがとうございます。早速、訂正したいと思います。あの当時は焦りながら書いていたので、この様なミスが生まれてしまったのだと思います。大変、申し訳ございませんでした!!
楽しく拝見させていただいております。
誤字報告です。
一塁の望み→一縷ののぞみ(いちるののぞみ)
ご確認くださいませ
感想いただきありがとうございます。
ご指摘の程もいただきありがとうございます。恐らく、誤変換だと思われますので、発見が出来次第に直させていただきます。
大変申し訳ありませんでした。
誤用の指摘2
バリントン男爵を「殿下」と呼ぶのは間違いかと。
男爵であれば「閣下」がせめてもの呼称ではないでしょうか。
感想いただきありがとうございます
ご指摘の程もありがとうございます。こちらの方は早急に手直しさせていただきます!!
皆様の指摘を受けるたびに自身の見直しの不備や不勉強がわかり、とてもありがたいです。今後はなるべく減らしていくので、見離さずに最後までお読みいただければ嬉しいです。
言葉の使い方が適切ではないところを指摘します。
考察を考察する→考察を重ねる?
方針→たぶん「指針」の間違いでは
見送る→出迎える
感想いただきありがとうございます。
ご指摘のほどもいただきありがとうございます。
こうして、指摘をいただくたびにあの頃は必死に書いており、見直しが不十分だなと改めて思い知らされてしまいます。
今後もこのような指摘がございましたら、是非とも教えていただければ幸いです。
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腕によりをこめて→腕によりをかけて
この「より」とは「縒り」のことで、糸や縄を縒り合わせると丈夫になることを由来とし、自信のある腕前を十分に発揮しようとすることを意味します。
「込めて」を活かしたいのであれば、「丹精込めて」の方がよろしいかと。
誤字かな?入力ミスかな?作者様の覚え違いかなと悩んだのですが、たぶん単に間違えている可能性が高いと思ったので、お知らせします。
時代劇のような雰囲気は好きですが、誤字脱字はともかく慣用句の誤用は一発でその雰囲気をぶち壊すのでご注意くださいませ。
感想いただきありがとうございます
ご指摘の方もありがとうございます。私の不勉強のために、このようなミスを犯してしまうとは、本当に申し訳ないです。
恐らく、覚え間違いだと思います。
慣用句を間違えたら、雰囲気をぶち壊すだけでなく、キャラまで馬鹿っぽく思えてしまいますもんね。早速、当該の箇所を直させていただきます!
非公開希望ってことで。
本文の該当箇所は良く分からないけど(誤字、誤表現は勝手に脳内補完するので)
感想欄で不思議な直しが書かれているので…
>アイリーンとシャルロットのカンタベルトは母娘は
⇒アイリーンとシャルロットとのカンタベルトの母娘は
アイリーンとシャルロットのカンタベルト母娘は
もっと言えば、始めの方でない限り、
アイリーンとシャルロットの母娘は、又は、カンタベルト母娘は だけで良いと思う
感想いただきありがとうございます。
ご指摘の程もありがとうございます。こうしてみると、ご指摘をいただくたびに私の不勉強さが身に染みてわかります。
箇所も早速、見直して、正しい文章に直させていただきます!
『冥界魔導の道を行くもの』
のセリフ、意味が重複していておかしいですよ。
「お止め頂かないでいただこう」
ではなく
「お止めになるな」
「止められると思うな」
「道を塞ぐものに容赦はしない」とか、ハッキリ言ってください。
難しいのであれば、無理に時代劇風の口調にする必要もないと思います。
シンプルが1番ですよ〜
感想いただきありがとうございます。
すいません。ご指摘いただきありがとうございます。確かに、無理に時代劇口調にするよりは、普通の口調で書いた方が無難でしたね……。
元ネタの『子連れ狼』っぽく時代劇の雰囲気を醸し出して書こうとした結果が、間違った文を書いてしまうという事になってしまい、このような結果になってしまうとは……。
今さらですが……
「子連れの元悪役令嬢ですが(略」
でなく
「子連れの悪役元令嬢ですが(略」
じゃないかな?
あと、既婚だから令嬢じゃないんじゃ?
「子連れの悪役元王太子妃ですが(略」
かな?
あれ?だとすると、「元悪役令嬢」で合ってる??
感想いただきありがとうございます。
そこが悩むところでして、私も執筆前はタイトルをどうしようかと本気で悩んでおりました。悩んだ末に『悪役令嬢』がいいと判断して、投稿させていただきました。
最後までお読みいただきありがとうございました!
>アイリーンとシャルロットのカンタベルトは母娘は(略
⇒アイリーンとシャルロットとのカンタベルトの母娘は
感想いただきありがとうございます
ご指摘の箇所は早速直させていただきます!ありがとうございます!
>その時こそ、帝国は終わりでしょう。
⇒王国は終わりでしょう。
感想いただきありがとうございます。
ご指摘の通りです。すぐに直させていただきます。
軍なくして敵国か魔物襲撃来たらどうするかって考えてねーよね、バカ転生者は。平和な国生まれだからかー
魔物のエサには…魔物が腹壊しそうで可愛そうですね~
( ̄ー ̄)ニヤリ
感想いただきありがとうございます。
ご指摘の通り、転生者は魔物の事は一体、考えていないと思います。
まぁ、装備を軽視した勇者や矛を投げ捨てた決闘者が勝った例は殆どありませんから、魔物が攻めてきて、そうなった場合は彼女は文句も言えないでしょうね(笑)
今日から読み始めましたが、面白いです。
アイリーンの淡々とした話し方が好き。
それと誤字報告なのですが
『天使か?悪魔か?』で
《アイリーンは背中に娘をおぶさると》とありますが、《おぶさる》は《おんぶされる》という意味なので娘側での言葉になります。
正しくは《アイリーンは背中に娘おんぶすると》です。
感想いただきありがとうございます。
主人公の話し方は結構、時代劇における武家の女性の喋り方を意識しているので、淡々とはなりがちですね。
ですが、私はそんな喋り方が気に入っています。
ご指摘もいただきありがとうございます。誤字の方は早速、直しておきます。
26話目 悪役令嬢の反撃
男爵家のお取りつぶしも約束してもらわなければ困ります。
男爵家のお取り潰し撤回、またはお目溢し?ではないかな?
感想いただきありがとうございます。
これでは、いけませんね。アイリーン嬢が本当に悪女さんになっちゃってます(笑)
退会済ユーザのコメントです
感想いただきありがとうございます。
まぁ、ぶっちゃけ、ギャグみたいなところもありますよね(笑)
退会済ユーザのコメントです
感想いただきありがとうございます。
まぁ、普通に考えたら、そうですよね。そんな暇はないし、なんだったら、お忍びで頻繁に訪れていた筈のルシアと比較すれば、学園に来た事なんて、片手で数える程しかないと思うのに、なぜか、ゴシップ誌が報じると、信じてしまうのが面倒なところです。
これは、やはり、主人公一家の力を脅威にしていた、ヘンリー王の影響も大きいですね。当時の公爵家は軍の運営に大きく関わっていたので、軍の内情に精通し、反乱を起こせば、王国を容易に倒す事ができるという可能性を排除したいという王の思惑が、強引な裁きに繋がったという感じになっています。
要するに、簡単に転生ヒロインが公爵家を追い出す事ができたのは、当時の王の思惑にも随分と助けられた事が多かったという事になります。
でも、確かに、有力貴族の中の話とはいえ、一方的に裁かれる恐怖政治ですよね。人々がこの体制に疑問を持って、反乱が起こそうと考えなかったのは、ゴシップ誌による主人公叩きがあり、主人公と主人公一家にのみヘイトが集中していた事も大きく影響しているからもあります。
感想いただきありがとうございます。
ご教授いただきありがとうございます。
今回、教えていただいた事は今回の小説だけではなく、次の小説を書く際の参考にもなります。
こんなにわかりやすく纏めていただき、感謝の仕様もありません。本当にありがとうございます!
成る程、他のファンタジーや悪役令嬢作品における、平民のキャラクターが様付けなのは、そういった事情もあったんですね。
『キャサリン・・・』
誤字報告
≫よくみれば、ハンカチの怪物は老化の一点に集中して・・・
→ よくみれば、ハンカチの怪物は廊下の一点に集中して・・・
ハンカチの怪物・・・
えぇぇぇ・・・?
なんだろう。ちょっとコウモリっぽいけど・・・
でも、やだぁ、ハンカチ・・・
アイリーン様は剣術ですが、かの方はクワでしたからな・・・ww
しかも、掛け声付きだから御母堂にかなりお小言を言われると言う・・・ww
私もかの方。好きですよ!
感想いただきありがとうございます。
また、毎度、ご指摘のほどもいただきありがとうございます。本当に感謝しております。誤字だけで、大分、意味が違ってきちゃうのが日本語の難しいところですよね。
正確には、ハンカチの形をした怪物ですね。イメージとしては、我々の使用するハンカチに目玉と肉食獣のような牙がくっ付いているような感じですね。
確かに、あのお方はクワですもんね。同時に公爵令嬢なのに農業への執着心が異常に強いという(笑)
ですが、そんなあのお方に誑されてしまい、お陰で、私は支部で一日に一回はあの作品の二次を焦るのが日課になってしまいました(笑)
子連れ狼のパクリですか?
感想いただきありがとうございます。
まぁ、ぶっちゃけ、結構、意識はしました(笑)
え、親を殺し自身を不当に悪女と蔑んでる国にまだいるの?で、そんな国の人助けるために魔物狩りしてんの?なんで隣国に移住しないの?そんなヤツら助ける必要ある?魔物に殺されればええやん。
感想いただきありがとうございます。
実は彼女がこの国に留まっているのは実は深い理由があるのです。なので、文句を言われても我慢をせざるを得ない形になっております。
無論、作者としても不当に蔑まれているシーンを書くのは嫌なので、極力、そういった箇所は描写しないようにさせていただいておりますが・・・
すでに結婚して子がいるのなら婚約破棄ではなく離縁では?
感想いただきありがとうございます。
ご指摘のほどもしていただきありがとうございます。「婚約破棄」となっているところは見つけ次第に「離縁」もしくは『離婚』に変更させていただきます。
『大蜘蛛騒動』
誤字報告です。
≫こんな惨めな思いは始めである。
→こんな惨めな思いは初めてである。
≫フィリップは恍惚ゼンとした表情を浮かべながら、スープによって大きく・・・
→ フィリップは恍然(もしくは恍惚)とした表情を浮かべながら、スープによって大きく・・・
相変わらずの、人誑し・・・
しかも、相手ののちの人生に、無自覚に発破かけてるからなぁ・・・
これまたニクイ⭐︎
感想いただきありがとうございます。
誤字の指摘もいただきありがとうございます。見直したつもりではありますが、こうして指摘していただくと相変わらず、ミスが多いなと自分でも驚くくらいです。
確かに、気弱なフィリップくんの人生を大きく変えちゃいましたね。
作者としてはアイリーン嬢がもっと人を誑す話や描写を書きたいので、これからもっとそう思っていただく箇所も多くなると思います(笑)
『負けるなよ・・・』
誤字?かなと感じる場所が。
≫「実践では油断や余所見が命取りとなります。それをおめおめ忘れなさらないよう・・・」
→ 「実践では油断や余所見が命取りとなります。それをゆめゆめお忘れにならないよう・・・」
的な言い回しかな?と。
おめおめだと、どーにもできない、的な意味になってしまうのでは?と思ったもので。
アイリーンの慈愛は、人誑しな気がしてきましたww
感想いただきありがとうございます。
ご指摘もいただきありがとうございます。早速、直しておこうと思います。
実は私、世界的に有名なあの悪役令嬢モノの先駆けにして、『野猿』とあだ名される少女が人を誑し込みながら、破滅フラグをへし折っていく、あの作品が大好きでして、今回のアイリーンの中にも、無意識のうちにあのお方の成分を含ませていたのかもしれません(笑)
とてもおもしろく読ませていただいてます。
まだ読んでいる途中なのですが、シャルロッテ、シャルトロッテ、シャルトロットと名前が3つ出てくるのですが、誤字ですかね?
それともこれは何かの伏線ですかね??
ネタバレになってしまったら申し訳ないので、その時はこのコメント削除してください。
本当に読みやすく面白いです。
素敵な作品ありがとうございます。
感想いただきありがとうございます。
単なる変換ミスです。申し訳ありません。ヒロインの娘の名前は「シャルロッテ」で統一していた筈なのですが、やはり、何処かで変換ミスとチェック漏れがあったみたいですね・・・
おおお!!そのようなご意見をいただき、本当に嬉しいです。今後も読みやすくて面白い話を書く事ができるように努力していこうと思います。
『子連れ狼』ならぬ、『子連れ悪女??』の更新楽しみにしております。そのうち乳母車に新たな武器が備わるのを楽しみにしてます(^o^)。あと、ざまあも!
ところで「前線候」を「殿下」って呼んでましたが王族でしたっけ?もしかしたら自分が読み漏れしてるかもしれないけど王族じゃなければ「閣下」の方がいいかも…。
感想いただきありがとうございます。
今のところ、乳母車はシャルロッテの乗り物としてという本来の目的の機能以外では、手紙や荷物の隠し場所でしかありませんが、本編の『子連れ狼』に倣って、乳母車の中に武器なども入れる事が入れてみたいです。
ご指摘いただきありがとうございます。早速、訂正しておきます。こうご指摘をいただくと、まだまだ自分が勉強不足だなと改めて思い知らされます(笑)