殺しの女王(キラークイーン)
1988年のドイツ、警察は一人の殺し屋を追っていた。その殺し屋の本名は不明で、殺し屋業界からは「殺しの女王(キラークイーン)」と呼ばれていた。
ハプロック神話の生き抜きで書くつもりなので、更新はあまりありません。しかも短編です。あとドイツの警察とか大学の様子とか知らないので、そこらへんはどうか忍耐強く読んでいただけたら、幸いです。
ハプロック神話の生き抜きで書くつもりなので、更新はあまりありません。しかも短編です。あとドイツの警察とか大学の様子とか知らないので、そこらへんはどうか忍耐強く読んでいただけたら、幸いです。
2件
最後まで読ませていただきました。
感想は勝手に送ってるものなので、返信なくても、返信が一週間後でもそんな気にならないですよ
(*´∇`)みんなお仕事したり生活のサイクルそれぞれあるので、謝る事ではないです。あまり気にされると感想送りづらくなります笑
( °∇^)]
よろしくお願いします✨
解説ありがとうございます!
確かにトニーと共通点ある気がします。
女性が強いのってカッコいいですね。
キラークイーン、曲好きです。作者はqueenが好きなのですか?だとしたら仲間です🎵
(*^o^)/\(^-^*)この物語、最後ちょっとドキドキしました。警察官の会話。
焼死体が男女どちらかったとこ…。
キラークイーン、面白かったです。ありがとうございました😆👍
ミュート中です
解除
第2話まで読ませていただきました。
キラークイーンは悪者を殺していくのですね。
そう至るまでの心理など読み進めていくと理解が深まるのでしょうね。気になります!
(*´∇`)まず殺された男はホントにはひどいやつだと思いました。その点友人が言ってたスカッとするみたいな心情なのでしょうね。
そして、今のところキラークイーンは、デスノートのライトと少しだけ被ったイメージです。
それから、美人のイメージですね!
こっち読み終えてから、孝太郎の物語の方戻りますね笑(なんだかカッコ悪い言い方💦)
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
【短編集】こども病院の日常
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
言葉にできない見守り方(中2の息子が私の下着に触れた時間)
中学生になり、どこか距離感が変わり始めた息子・結斗。ある日、主人公のゆかりは、家の中でどこか不自然な違和感を覚える。それは、脱衣所や洗濯物に残された、ほんのわずかな異変だった。
多感な時期を迎えた息子の歪んだ衝动と、それに気づいてしまった母親。問い詰めるべきか、それとも踏み込まずに見守るべきか――。親としての葛藤と罪悪感に苛まれながらも、ゆかりは言葉を使わない「無言の境界線」を模索し始める。
成長期の誰もが抱える痛みに寄り添い、親子の距離感と本当の絆を描き出す、静かで切ない心理ドラマ。
ママと中学生の僕
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
AI小説のみわけかた
小説家になろうでは2025年10月28日にリワードが開始されました。
それ以来、小説家になろうのランキングがAI小説に汚染されているように感じ、エッセイをなろうに投稿したところ、多数の反響をいただきました。
なろう民のノウハウを結集した、AI小説のみわけかたです。
いただいたノウハウは随時更新中です。
アルファポリスの皆さま、アルファポリスのAI小説汚染状況や、みわけかたなどコメントいただけるとありがたいです。
なお、いただいたノウハウは本文に追記し、他サイトにも掲載します。本文に記載しないでほしい方は、コメント欄にその旨あわせて明記してください。
ログインすると感想の投稿ができます。