【完結】お別れの銀河鉄道
鉄道サークルの大好きな先輩と同じ銀河鉄道に乗った僕。でも、先輩はきらきら星の輝く駅で一人降りてしまいます。『お前は生きろよ』と言葉を残して。僕は一人ぼっちの車内で涙が溢れてきます。
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作品の情報
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- 初回公開日時 2021.06.06 00:10
- 更新日時 2021.06.06 00:10
- 初回完結日時 2021.06.06 00:10
- 文字数 1,121
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月歌(ツキウタ)のプロフィール
2021年、「嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す」にてアルファポリス第9回BL小説大賞、奨励賞を受賞。同作品で出版に至る。 AI補助利用(校正にAIを使用しています)
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