皇帝の番~2度目の人生謳歌します!~
前世では、一国の姫として生まれた。両親に愛されずに育った。
国が戦で負けた後、敵だった竜人に自分の番だと言われ。遠く離れたこの国へと連れてこられ、婚約したのだ……。
自分に優しく接してくれる婚約者を、直ぐに大好きになった。その婚約者は、竜人族が治めている帝国の皇帝だった。
幸せな日々が続くと思っていたある日、婚約者である皇帝と一人の令嬢との密会を噂で知ってしまい、裏切られた悲しさでどんどんと痩せ細り死んでしまった……。
自分が死んでしまった後、婚約者である皇帝は何十年もの間深い眠りについていると知った。
前世の記憶を持っているルミエールが、皇帝が眠っている王都に足を踏み入れた時、止まっていた歯車が動き出す……。
※小説家になろう様でも公開しています
こんばんは。初めまして。王家にも色々ありますよね?中国やイギリスみたいに前の王家が負けて、新しい王家が建ち国名も変わる。フランス革命やロシア革命のように、現王家を武力で倒し共和制の国に変える。最初から読んでいて「この王家は後々どうなるのだろう?どうなっていくのだろう?」とウキウキ・ワクワク・ドキドキしながら読んでいます。「拐われ」の話の中に訂正してほしい文章がありましたので、報告しときますね。作者さんの時間があるときに訂正をお願いします。
「手前取らせやがって」→「手間、取らせやがって」
26話。いけない、いけないな。能力差で相手を「化物」と呼んではいけない。それは相対的に自分自身を「虫螻」だと認める行為である(・ω・) ある意味において自虐行為。自分では相手と対等に相対できないという諦観の末に出る言葉。
主人公さんもな、血腥いことが嫌いならうまく立ち回らないとダメだよ(・ω・) あなたがさらわれたらさらったやつ漏れ無くミンチになっちゃうからね。
主人公さんが嫌がってもヒーローさんがこっそりやったら主人公さんは気づくことすらできない。
おぉっ!早速ブランから貰ったお守り効果が役に立ってますねw
そのまま跳ね返っておバカ王女当たれば良いのにw
今回はちゃんとルミエールちゃんはブラン本人に確認してるから安心ですね。
ただ、ブランが番を見つけたと公表するまでルミエールちゃんは色々大変そうですが、前世と違い今世はやられっぱなしじゃなさそうですねw
続きが楽しみです。
ネスさんがなんかすごい魔法使った模様w 竜人さんは脳筋ってかフィジカルお化けのイメージですが魔法も凄いのか。
そういえば昔のS・RPGで竜言語魔法とかありましたねえ(๑╹ω╹๑) ゲームバランスぶっ壊す超魔法だった。
令嬢と家族、裏切り侍女は処刑されたとだけ語られていますが 、作中世界では宗教的に輪廻転生が現代の地球よりは信じられているっぽいので処刑法は「生まれ変わらない方法」で行われなければいけないのでは。念の為に。
初めまして。こんにちは。
いつも楽しく拝読させて頂いております。
この度は少し気になった箇所がございましたので感想として投稿させて頂きました。
登場人物
リゼリア・ファンスの説明のときに、
「あみりのショックで死ぬ。」
という文ですが
「あまりのショックで死ぬ。」
ではないでしょうか?
以上になります。
これからも更新楽しみにお待ちしております。
いつも楽しく読ませて頂いてます(*・ω・)*_ _)ペコリ✨
竜王様…目覚めてきましたね!
最初、自分の結界だけ破壊したのかと思いましたが、まさかのルミエールの守りの石に亀裂を入れてたとは。
今世のルミエールにとって、竜王様に見つかる事は幸せなのかどうなのか…『愛していた人』と言っていたので、今会ったらどう思うんだろ。
ご両親は好きに生きて欲しいみたいですし、ルミエールには幸せになって欲しいです。
ただ、いくら隠してても気配だけで察知した竜王様に遭遇したら……一発アウトですよね•́ω•̀)?www
何処にいても見つかる気がする(-ω-)笑
今後も更新楽しみにしてます(o_ _)o✨
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