北国の王は運命のうさぎが愛おしい
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ツイノベもどきで書いてる獣人※(人型寄り/ケモ耳系)
白熊の王様α
×
ネザーランドドワーフ(兎)Ω
ほのぼの、シンデレラストーリーです。
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『捨てたはずのΩが運命の番でした ~今さら愛してると言われても、もう遅い~
あらすじ
Ωである朝霧湊は、事故のような一夜をきっかけに、名門企業の御曹司α・九条玲司と関係を持つ。
しかし玲司は「ただの過ちだ」と湊を切り捨て、政略結婚のためβの婚約者との未来を選んだ。
深く傷ついた湊は、彼の前から姿を消す。
数か月後――。
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「戻ってきてくれ」
今さら必死に追いかけてくる玲司。
だが湊の隣には、自分を支え続けてくれた医師のα・神崎伊織がいた。
「あなたは俺を捨てたでしょう」
後悔に苦しむα、執着する第二のα、そして希少Ωを巡る陰謀。
もう二度と傷つきたくないΩが最後に選ぶ相手とは――。
捨てた側の後悔と執着が加速する、すれ違いオメガバースBL。
運命よりも先に、愛してしまった
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『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
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