お前の全てを俺に捧げろ
高島 亜美は子供の頃からおもちゃを作る会社で働きたいと思っていたが、自分では新しいモノを考えたり作ったりする発想が無い。なので、地道な事が得意な亜美は経理として働くべく、おもちゃ会社の、経理目指して就活をしていたが、就活で訪問した会社の経理の人が優しくて気になってしまう。それに、商品の説明をした商品開発の綾瀬さん。情熱的な眼差しもドキドキした。
その会社で働き始めた亜美は⁈
他の自作品に比べエロエロ増量です。
『カサノヴァとネロに溺愛されて調教されてます』に一部リンクしてますが、こちらだけでも話は繋がってます。
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