貴方の香り
毎朝、通勤ラッシュの地下鉄で通勤している亜里沙24歳、派遣社員だ。毎日単調な仕事だが、意地悪な社員も上司もいないから、やり甲斐はないが働きやすい職場だ。そんな安寧な日々に現れたのは、とってもいい匂いの人だった!?
あなたにおすすめの小説
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
ログインすると感想の投稿ができます。